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緊急企画!っというわけでもないんですけど、ゆーがそう銘打っているのでわたしもそれでいきます。こんばんは、ちまこです。

楽しかった面接も失敗した面接もどちらもあります。

楽しかった面接は、通過していることが多いのだと思います。人と人との関係って、自分が思っていることを相手も思っていると考えてさしつかえない。(恋愛は別だそうです。)自分がこの人といて楽しい!って思っていたらきっと相手も楽しい。自分が楽しいふりをして実は苦痛に感じている友達づきあいは、きっと相手も苦痛なのだと思います。わたしたちが楽しいと感じる面接は面接官も楽しいのでしょうね。そしてこんな人と働けたら、と想像しちゃうんでしょう。そうしたら、こっちのもの。

失敗した面接は、そうですね、やっぱり必要以上に固くなってしまった。相手に自分のよさを充分にプレゼンできなかったと自分でもわかりました。結果は落ちてしまっていましたね。自分をよく見せよう、よく見せようと意識はしていたんですけど、空回りしてました。相手には架空のちまこ像ばかり見せていた。

面接は友人や先生や家族や恋人や通りすがりのおじいさんとおこなう1対1のコミュニケーションの延長なんだと思います。よく聞かれる質問に対して熟考し答えを用意しておくのはとても大事。必要なことだと思います。それでも、実際に面接に臨むときは自分の言葉で、面接官に対して真摯にコミュニケーションをとってほしいんです。そうして、自分がどんな人間かを示して、企業がそれを理解した上であなたを採用したなら、それは両者にとってとても幸運は出会いとなると思います。

もちろん、下調べは必要ですし、その企業が属する業界への理解も必要です。ただ、むずかしく考えないでほしい。だって、仲良くなりたい友達の好きな音楽は自分でも聞いてみたり、面白かったと言っている本を貸して、って言ってみたりしますよね。それと同じで、関心を持ったらその対象についてもっと知りたいと欲するのは人間の自然な感情です。そして関心を持たれたほうもなんだか嬉しくなります。



毎日寒いですが、ほどほどに運動もして、体をほぐしてくださいね。バブという入浴剤の詰め合わせ12個セットもいいですよ。毎日いろんな色が楽しめます。ゆずはちみつが1番すきかな。ではでは、ごきげんよう。 
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皆さんこんにちは。ゆーです。最近もうこの挨拶(?)にもすっかり慣れてきた今日この頃、突然ですが緊急企画が始まりました!
これは、今までやった面接の中で楽しかった面接や失敗した面接について書こう!というものです。
決してネタ切れというわけじゃないですよ…ええ

さて、いきなりの初めから失敗例を話すのも雰囲気的にどうかなと思ったので今回は楽しかった方について書こうと思います。

まず、私なりの楽しい面接の定義なんですが、それは飽きない面接ということだと思っています。
面接も50回を超えてくるあたりになると似たような質問にはどうしても「またか…」という気持ちになってしまいます。
そんな時にちょっと変わったことを聞かれると程よい緊張感と脳が活性化する気がするので、結果的に採用され易くなるんじゃね?とか思ってました(笑)。(メリハリって大切だと思うんです)

というわけで個人的に楽しかった面接では以下のようなことを聞かれました。

・2億あったら何にどう投資する?
・被災地の人口流失を止めるための施策は?
・なんか趣味特技の欄で語ってよ
・発毛剤って一年間で何本くらい売れると思う?
・周りに誰もいなくて赤信号の時ってどうする?などなど…

面接中にいきなりこんなことを聞かれると結構面白くないですか?
今思えばなぜ当時答えられたのかよくわからない質問がほとんどですが、こんな質問をされて常に新鮮な気持ちで面接に臨めていたから無事内定が貰えたのかなと思う今日この頃でした。
 

 

 

 

 
こんにちは。だすまんです。
路面の凍結がすごいですね。私のように転ばないよう、注意してください。

面接セミナーが近くなってきたので、私の体験談も少し書かせて頂きます。
私は面接練習をせず、本番に臨みました。
ES通過率が良かったこともあり、「自分はうまく話せるだろう」という根拠のない自信があったのです。
結果はご想像の通り・・。「これはやばい!」と考えた私は、そこから急ピッチで面接対策を始めました。
具体的に何をしたかというと、
①想定質問集を作る。(みん就や先輩の話を参考に、あとは自分で考えました)
②それに対する答えを考える。
③友達に話してつっこんでもらう。(なるべく厳しく)
です。
とくに、③一度他人に話して評価をもらうと、自信に繋がります。自信がつけばみなさんが心配している緊張もだいぶ緩和するはずです。
4月以降は通過率も上がったので、多少効果はあったのではないかと思います。

以上、私の体験談でした。
面接に練習は必要だとは思いますが、どんな練習が適切かはその人次第だと思います。
まずは面接セミナーに参加していただき、「自分に足りないものは何か?」を見つけていただければ幸いです。
 

 

 

 

 
こんにちは。やまめです。

大雪ですね!
これぐらい降ってしまうと、なんだか楽しくなってきますね!
今日は学校に来るとき、誰も足を踏み入れていない場所を通って一人楽しんでました。笑

今回は、私の面接について話してみようと思います。
私が初めて就職活動の面接っぽいことをやったのは、去年の今の時期に開催されたネクリンの面接セミナーでした。
2回グループ面接の練習をして、2回とも他の人の面接のうまさに驚愕した記憶があります。
私が褒められた唯一のポイントは「笑顔がイイネ!」くらいでした・・・
言いたいこともうまく伝えられず、面接練習中全て笑ってごまかしていたのでそういった評価しかつけられなかったのだと思います・・・
ただあのとき自分の面接の悪い点をきちんと伝えてもらえて良かったと今は思いますし、このときの危機感が、後の頑張りにつながりました。

面接は実際やってみないと分からないことが多いです。
つまり練習や慣れが大事。
ただ自分だけでは対策しにくいので、是非ネクストリンケージの面接セミナーで練習してみましょう!

***********************

NextLinkage面接セミナー

【日程】1月21日(月)
    1月24日(木)
【時間】18:00~20:00
【場所】東北大学川内北キャンパス
【内容】申し込みの際に志望企業に提出することを想定したエントリーシートを提出していただき(未定の方は自分が最も興味がある業界の企業を妄想してください)、当日はわたしたちがそれを見ながら面接をします。合計で2度、練習していただきます。
【参加費】無料
【服装】スーツでお越しください
【申し込み方法】
メールアドレスnext.linkage.88@gmail.comに氏名・大学・学部・学科・志望業界・志望企業(決まっていれば)・参加希望日程を明記してお申込みください。
【エントリーシート】
1、「弊社を志望する理由をお書きください(400字)」
2、「あなたが学生時代に打ち込んだことを教えてください(400字)」
3、「自己PRをしてください(400字)」
【申し込み締め切り・ES提出締め切り】両日とも1月17日(木)


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さて、宣伝はこれくらいにしておいて、私の面接対策についてお話します。

私が面接シーズンの3月~4月頃一番役に立ったと思うのは、「面接振り返りノート」です。
B5サイズのリングノートで、下敷きが無くても書けて、就活中の全ての面接が記録できるような分厚いノートでした。

面接前には自分のESを印刷してそのノートに貼り付けて、見直し。
軽く聞かれることなどを想定して、メモしておく。

面接練習後や、面接本番後にはそのノートに
◆聞かれた質問
◆それに対する自分の答え
◆自分の答えのどこが悪くて、どう答えれば良かったのか?
◆面接官が食いついたポイントはどこか?
等をひたすらメモして、その日の面接を振り返ってました。

もしかしたら、これくらいやるのは普通なのかもしれませんが、私はこの復習ノートに取りかかるのが遅く(最初は面接を受けたら受けっぱなしだった。)、苦戦した記憶があります。
この振り返りをきちんとしてから、余裕が出てきて面接が楽しめるようになりましたし、通過率もあがったような気がします。

デジタル媒体に記憶でもいいですが、面接の振り返りを後で見直せるようにきちんと記録しておくのは大事です!

皆さんも自分なりの「面接振り返り法」を確立してみてください^^


やまめ 

 

 

 

 
皆さんこんにちは、ゆーです。
さて、今回は面接のことを書こうかと思ったのですが、やっぱり別のことを書こうと思います。(笑)それは、タイトル通り社会人と話すということです。

突然ですが、皆さん普段から社会人と話すことってありますか?

多分バイト先にいる社員さんと話す程度ではないでしょうか?
ただ、同じ初対面の人との会話でも学生と社会人とでは緊張度合いが違うのではないかと思うのです。
こうした問題に対処するには慣れるしかありません!
…という訳で就活生ならではの社会人と話す方法を二点ほど書きたいと思います。


① 社員座談会のようなイベント
合同説明会や個別説明会以外にも社会人と会話をする場があります。その代表格なものが、座談会あるいは質問会です。ここでは説明会以上にさらに少人数で社会人と接するため、半ば強制的に会話をしないといけなくなります(笑)
ということで、このイベントを複数回こなすと社会人との会話でそこそこ間が持つようになってきます

② リクルーター(興味のない業界もおススメ!)
もう恐らく皆さんご存知だとは思いますが、リクルーターという制度があります。これは、半分選考も兼ねたものですが非常に少人数で面接に近いです。企業によってリクルーターを行っているか否かはまちまちですが、先輩や友人などからどんどん情報を入手しましょう。
もし、自分の興味のない業界でも、リクルーター制を取っていればとりあえずエントリーしておくことをお勧めします。興味のない業界なら何でも質問できますからね(例えば、自分の印象とか改善点とか、ES見てくださいとか)
本命に差支えがない程度にいろいろ受けてみることもいい練習になると思います。


あくまで、自論ですが「面接だ!!」というように気合を入れても逆に緊張してしまうのではないかと思うのです。(よく言われる(?)緊張しないようにしようと思えば思うほど緊張してしまうという感じですね)
面接に行くのではなく近所のおじさんやお兄さんと世間話をするくらいに考えていた方が自然体で面接に望むことができます。そうした自然体で会話ができるようになるという意味だけでも社会人との会話は役に立つものだと思いませんか?
以上、ゆーでした。




…今回も微妙な話になってしまった…



 

 

 

 

 
こんにちは。
今日卒論を提出しましたjunkです。

僕の学部への愛情が現れるような卒業論文になりました!(察してください・・・・)



さて、就活での話の聞き方についてお話したいと思います。


僕は内定者として、合説のお手伝いをしたり、セミナーを開いたりしています。
そうすると、みなさん僕や他の内定者にたくさん話を聴きに来てくれて、とても楽しく過ごさせてもらっています。


ただ、その一方で「これはちょっとな・・・」と思うことも多々ありました。

例1)社員の方に質問しない

僕たち内定者に話しかけやすいのは、とても良くわかります。
ただそれは、別の機会でもいいですよね?なんなら連絡とってもらえれば、いつでもご相手できます。

でも、社員の方はその一回しかほぼ会うことはないのです。
そこで質問やお話を聞かない、ということは、正直志望度が高いようには感じられません。

せっかく質問時間や、「このあともお話したい方は・・・」と社員の方が心優しくおっしゃってくださっているならば、その機会を活用するしかないでしょう。




例2)空いているブースに行かない
これは僕が思いついたことではないですが、言われてみて周りを見ると確かに・・・と思いました。

例えば弊社の合説ですが、この間は一人しかいない時間帯がありました。
そういう時社員の方は、説明を端折って、質問を振ってくれたりします。
そうすると、その時しか得られないような本音やお話を聞くことができます。

また、その企業のブースに一人もいない時などは、積極的に行ってみましょう。
合説では企業は「興味を持ってもらうこと」が第一目的であり、その企業の内容を細かく教えることはありません。
そのため、志望度が高い企業の説明は、再び個別説明会で聞くことになるのです。

それならば、合説では、今まで聞いたことのない業界や、企業を聞いてみるのも、自己分析や視野を広げるためには有効だと思います。「なぜ興味がないのか」を分かることも重要です。



どちらのケースでも「一期一会」の言葉が当てはまると思います。
もう合説の機会は少なかったりするかもしれませんが、もしある場合には意識してみてください。
また個別セミナーでも、社員の方を捕まえてどんどん質問しましょう。
聞きたいことを予め2.3個作っていくのは基本です。
また、東京などでは、自分の名刺を社員の方に渡して、OB・OG訪問に結びつけたりしてます。そのくらいアグレッシブに内定を取りに行っている人もいるということです。仙台でもたまにいますよ。



いずれにせよ、一度しかないかもしれない機会を活かしきるためにも、ぜひ心がけてみてくださいね。




と言いつつ、一度しかないという気持ちでTOEICを受けられないがために、さぼったり点が伸びなかったり、はたまた13日に向けて焦っているjunkでしたwww



 

 

 

 

 
あけましておめでとうございます。少しおそいですけれど。ちまこです。

                 

わたしの去年の今ごろをふりかえってみます。まず、買って3ヶ月くらいしかたっていない10月はじまりの手帳を買いかえました。わたしは大学に入ってからは月の一覧のみの手帳を使っていました。(大学入学前は手帳なんてもの使っていませんでした。)ところが12月に説明会やらなんやらが始まってどんどん手帳が見づらくなりました。手帳がキャパシティオーバーしてしまったんですね。アマガエルがスキーをしたりそりに乗ったりタコあげをしたりしている絵柄でお気に入りの手帳でした。泣く泣く新しいものを購入しました。

付き合う友人も少し変わったように思います。就職活動で感じたこと、考えたことを話したくてたまらなくなりました。ですからそれが話せる友人を以前より多く持とうとしました。自分がなりたい大人、企業に求めることをたくさん話してへとへとになって帰ってきていた記憶があります。疲れるけれど今思い返してみると楽しかったです。

かなり焦っていたのでなんとか自分のレベルを引き上げようと必死な時期でもありました。論理的に考える/話す能力、行動力、就職活動に関するあらゆる知識、コミュニケーション能力、すべてが自分には足りなく思えてどうしたらよいかわからずくよくよしていました。友人に実用書を紹介してもらったり、父親(自分の知る中で最も頭のよい人間です)に現状を話してこてんぱんにされたり、かんたんに言えば迷走していたのだと思います。今はあれほど空回りをしない人間になったとは思うけど、ちょっと去年の自分がいとおしいです。

あと、息抜きのひとりカラオケには「東京賛歌/BUMP OF CHICKEN」がおすすめですよ。ちまこでした。 

 

 

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