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こんちはー。テストが終わったのに文化祭の準備が入ってきている、てる坊です。文化祭で見かけたら、是非買っていって下さーい♪

さて、今回は「就活カレンダー」というテーマでお送り致します。
僕は結構スタートは早かったですが、秋に何もしてませんでした(笑)

5月…就活を意識。就活セミナーやらに参加し、各就活支援団体の見極め。
6月…慣れない就活といまだに慣れないレポートで悪戦苦闘。 インターンES提出で死亡。
7月…去年お世話になった議員が仙台市長選挙に出馬することになったので、お手伝いをしながらテスト勉強。インターン参加準備もしつつ。エネルギーが切れそうになる。
8~9月…埼玉でプチ一人暮らしをしながら車の営業の長期インターンに挑戦。ひたすら自己認識をする。
10月…インターン先からうちに来いと誘われ、自分の人生についてモンモンとする。インターンで3キロ痩せ、精神的にもエネルギー切れし、ここぞとばかりにひたすらモンモンとする。マンガ「三国志」にひたすらはまる。余計にモンモンとする(笑)
11月…モンモンとしながら、ゼミを頑張る。インターン先の有り難いお誘いをお断りする。
12月…体調管理を怠っていたので風邪をひく。なめてかかったので2週間も長引く。そして気がつけば秋口に全く情報収集をせず、つまり就活していない自分に気づく。大晦日に「絶対内定」に自己分析を書き始め、年明け直後は中学時代の自分を振り返っていた(笑)
1月…ネクリンの面接セミナー+その後の打上飲み会で、自分の志望業種が変わる。情報収集を始めるなど就活ギアがマックスに入りつつある時に、テストが入ってくる。
2月…金融志望だった為に時期が早く、説明会+ESラッシュ。2月だけで38回説明会参加。徐々に選考も始ってくるのに、ESを秋に書きためてなかったので、空き時間どれだけ有効活用できるかが勝負だった。東京6往復、大阪と山形に一回行った。説明会がなかったのは三日間のみ。
3月…選考ラッシュ。計51回の面接(同一企業含む)。最高で一日5社の面接があり、当日は思ってたより楽だったが、前日プレッシャーで死んでた。仙台で選考してくれる所も多いため東京は5往復のみ。無駄な正直さアピールで「単独の第一志望じゃありません」と面接で言っていた所、即落ち企業と非常に評価してくれる企業と真っ二つで、爽快だった(笑)そんな中、第一志望と第二志望が落ち、結構へこむ。
4月…金融の選考がほぼ終わりかけている中、内定は複数頂いていたが残弾が少なくなりつつあった。上旬に第三志望から内定を頂き、就活終了。

まぁ途中だいぶ就活と関係ない事(三国志大人買い・読破etc)をしてましたが、それも実は非常に大事な時間です。おそらく皆さんも一度は就活から離れる時間があるかと思いますが、その時は思いっきり違う事しましょう。自分の趣味など、何事にも本気で頑張れる人は本番が来ても一生懸命になれるはず、です。頑張れるはず(笑)

「我が就活に一片の悔いなし!!」と叫べるよう、頑張って下さい。
 
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どうも!今年は毎日暑いですねー、皆さん体調は崩していませんか?
数日後には、アメリカにいるMaoです。今からワクワクしています(・∀・)!!
さて。今回のテーマは夏休みの過ごし方ということですが、、、
就活支援団体スタッフがこんなんでいいのか?!というほど、就活生らしいことは何もしていなかったです。。
バイトに、ライブ・フェス、地元の友人と遊び、国内・海外旅行などなど。前述の4名と比べると情けないですね。。

就活生らしい事と言えば、4社の1dayインターン(全て違う業界)に参加した事、東京の学生に会ってみたい!なんか、面白いことやってみたい!沢山の人と話したい!ということで、東京の学生団体に首をつっこんでいた事でした。

東京で出会った方々には、とてもパワーをもらい、成長させてもらいました。そして、その後の自分の行動や考え方に強く影響を与えてくれました。人との出会いは大切ですね!


夏休みは、「インターン選考に応募する」「インターンに参加する」が定説となっていますが(もちろん、夏季インターンはこの時期しか出来ない事ですし、社員さんや同じ就活生と出会える+業界について他の学生より早く詳しくなる貴重なチャンス超お勧めですよ!)私は、とにかく自分がやってみたい事をしてみる今熱中していることを根気よく続ける事もオススメします。その際には、是非何故それをしている(続けている)のかをよく考えてみて下さい^^*
今、目的や理由がわからなかったら、終えた後に考えてみて下さいね!

そして、
「試験終わったー!でもインターン応募してない\(^0^)/就活生ってインターン参加した方がいいんじゃないの?」「夏休み暇で仕方ない!」
と焦っている方は、今すぐにパソコンで調べるか、知人友人に聞きまくり、今からでも間に合うものに応募してみてはいかがでしょうか!

この夏は、何でもいいのでドンドン行動していってみて下さい!
 

 

 

 

 
どうも、モグラです。毎日良い天気の日が続いていますが、テスト勉強で家や図書館にこもっている学生も多いのではないでしょうか。僕は理系院生なのでテストやレポートからはもうしばらく遠ざかっていますが、修論に向けて研究を日々行っています。

さて、夏休みの過ごし方ということですが、僕はネクリン内では数少ない理系院生なので、主に院生に向けた内容を書きたいと思います。

これは所属している研究室による話ですが、院生には学部生ほど長期間の夏休みがありませんよね。ゼミはないかも知れませんが、基本的に何らかの作業をすることになっている方が多いと思います。

僕は修士1年生の夏、インターンにどうしても参加したいと思い立ちました。そして幾つかESを出し、面接を経て、運良く2週間のインターンに参加できることになりました。しかしある日突然、研究室の教授に呼び出され、とある学会に出るように言われました。そして最悪なことに、その日にちがインターンの期間とかぶっている、という事態に陥ってしまいました。それが判明した瞬間に、他の学会にしてもらえるように教授にお願いしましたが、上手くいきませんでした。そこで僕は、インターン先の人事に正直に相談し、インターン中に1日だけお休みをもらうという形で、なんとか学会発表に行かせてもらいました。人事の方や受け入れ先の部署の方々に大変迷惑をかけてしまいました。


この件に関して自分の良くなかった点は、インターンに申し込む前に、教授とよく話し合わなかったことだと思います。大学の教授も、僕たちがしっかりと修士論文を提出して、修了できるように考えてくれています。そのために忙しい中、時間を割いて僕たちを指導したり、予算を割り当てて学会に送り込んだりしてくれます。スケジュールや予算の使い方を急に変えることは難しく、だからこそ事前によく話しあっておく必要があったのです。

実際僕の友達も、同じような状況に陥ってしまい、インターンの面接に合格していたにもかかわらず辞退してしまいました。

おそらく皆さんの中にも、夏に長期のインターンや旅行を計画している方がいると思います。しかし研究活動やアルバイトなど、自分が抜けることで他人に迷惑がかかりそうなことに関しては、早めに相談しておくことをお薦めします。

なんか説教くさくなってしまいました。歳はとりなくないものです。(余談ですが、僕はネクリン内では最年長です。その威厳を発揮するシーンはほとんどありませんが・・・)

テストが終わったらいよいよ夏休みですね!
外は暑くてついダラけてしまいますが、そーめんでも食べてがんばりましょう! 

 

 

 

 
こんにちは、花火大会の日が自動的に出勤になっていたヒジキでございます。
ジンベー着ながらの接客とかちょっと悲しすぎます。浴衣のきれいなお姉さま方のご来店を心から願っている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?


さて今回のテーマは夏休みでしたね♪

大学3年時の夏休みは、大きく分けて3つのことをやっていました。

① ボランティア
→4泊5日で塩釜・松島近辺の地元の小学生約100人と100kmを歩くという行事に学生ボランティアとして参加しました。(恩田陸の「夜のピクニック」を読んだことがある方は主人公達を小学生に置き換えてイメージして頂ければわかりやすいかと思います。)早朝6時~夕方4時くらいまでひたすら歩き、夜は子供達の世話&ボランティア同士での反省など、かなりハードな5日間でした。ただ、その分本当に濃密な日々を過ごしました。詳細な内容はボリュームがありすぎてここに書ききれませんが、最後には「号泣」です。みんなと過ごす最後の夜に子供たちが見せてくれた優しさや、いつも強がっていた男の子がゴール間際、涙で顔をくしゃくしゃにしている姿など、思い出しただけでも涙腺が緩んできます…
何よりも嬉しかったのは、観客ではなく「当事者」としてその感動を味わえたことでした。あんな多くの人の笑顔と涙に、プレイヤーの1人として立ち会えたあの経験は今後も忘れることはない、それくらい貴重な5日を過ごすことができました。

② インターンシップ
→企業インターンではありません。議員の元に行くインターン、と聞いてわかる方はわかるかもしれませんね。当時僕はその運営団体のスタッフをやっていました。8月~9月は実際の活動が始まるため、議員とインターン生の橋渡しやインターン生のサポートなどを行っていました。僕の担当は某地方議員だったのですが、同時期に衆議院選挙の影響で受け入れ人数が変わるなど、結構な影響を受けました。ただ、最後に、インターン生の方から「ありがとうございました。」と言ってもらえた時は本当に「やってよかった!」と思いましたし、自分の将来を考え始めるきっかけにもなりました。

③ バイト
→当時、塾講師と予備校のTAを合わせて週4ペースで働いていました。8月はともかく、9月からは生徒達は授業が始まるので、僕の夏休みも強制終了しました(笑)
予備校のTAではアルバイト内のリーダーでもあり、9月に研修会が控えていたので、業務以外にもその研修会の内容を考えて職員さんと意見のすり合わせを行い、「どうやったら研修を有意義なものにできるか」を考え、色々と悩みながら実際に研修会を運営したりしてました。

以上、去年の手帳を見たら大体この3つが主なものでした。
他にも、ゼミ合宿で自分の評判を地に落としたり、花火大会で微妙な距離感を取った自分に絶望したり…楽しい夏休みでした(笑)

もうおわかりかと思いますが、「就活らしい」ことは何もしていません…というかできませんでした。だからと言って、「夏はインターンに行かなくていい、就活をしなくていい」と言うつもりは毛頭ありません。(後からツケが回ってきた部分も否めないので。)強いて言うならば、「やりたいことをやって下さい」ということです。つい最近23歳になったじゅごん代表も書いていますが、秋以降は急速に時間がなくなっていきます。やりたいことをやれる最後のチャンス、それがこの夏休みだと思います。

多少キツイ思いもするかもしれませんが、それも経験です。自分が今やっていること、やってみようか迷っていること、何でもいいので全力投球して「熱い夏」にしてみて下さい♪

長々と書いてしまいましたがこの辺で。


それでは良い夏を。

 

 

 

 

 
どうも、先日買ったばかりの自転車の盗難にあい日々愕然と過ごしている、じゅごんです。
みなさん、夏が本格化してきた今日この頃如何お過ごしでしょうか?

さて今回は僕の昨年の夏休み(大学3年次)について振り返り書かせて頂きます。
僕の大学では夏休みが8~9月の2カ月間あります。
前半の8月は就活、後半の9月はイギリスでホームステイをして過ごしていました。

【8月】
『上旬』
東京にあるマスコミ塾(詳細は就活のバイブルbyじゅごん参照)に通っていました。ボコボコにされてこのままではいけないと強く思いました。その後、実家神戸に帰省してまったり過ごしてました。リラックス。
『中旬・下旬』
2泊3日の某総合商社のインターン(詳細はインターンについてbyじゅごん参照)に参加していました。そして、またまた実家に帰省して地元の友人と遊んでいました。

【9月】
イギリスで1カ月ホームステイをして過ごしていました。イスラム教を信仰するファミリーと親睦を深めるために頑張っていました。具体的な行動としては、ラマダンで一緒に断食をしたり、持参していた書道道具で日本語を教えたり。
結果、人間的に凄い成長出来た一ヵ月となりました。国境を越えた絆を結ぶことが出来、現在でもスカイプで連絡を取っています。自分の人生において非常に大きな財産を得れたと思っています。


【夏休みを振り返って】
全力で物事に取り組む事が重要になると思います。僕の場合イギリスでの出来事は結果、就活のネタでもよく使っていました。
僕の経験則では夏休みは秋以降の就活が本格化する前の最後の猶予期間となります。バイト、サークル、部活、留学…etc何でも構いませんので一心不乱に取り組んでみて下さい。この夏の頑張りの延長線上に、将来の自分が見えてくる可能性も大いにあると思います。
是非充実した夏を送って下さい!!

ではではー
 

 

 

 

 
こんちはー。毎日川原を走る、てる坊です。川原は雑草で熱気がこもり始めていますが、こんな時こそ健康的に体を動かして、夏バテ対策しましょーねー。

さて、今回のテーマは「夏休みの過ごし方」でお送り致します。

まず一般論ですが、「学生時代に頑張った事はなんですか、という質問に対して、就活を頑張りましたと答えるのはNG」だとよく言われます。という訳で、今まであまり本気で大学生活を送ってこなかった方々には、夏休みはまとまった時間のラストチャンスだとも言われています。
ただ注意して欲しい事は、誰かに語る為に何かをやる訳ではなく、自分の為に本気で何かに取り組んだ方が良い、という事です。
就活の面接で使えそうだからと、ムリして仕事関係の体験を増やさなくてもいいと思います。自分がやりたいと思った事なら、旅行でも遊びでもバイトでもサークルでもバンドでも何でもいいと思います。イメージは完全燃焼!!!!社会人に比べて、社会に対してあまり責任のない学生なんだし、無駄にくすぶり続けるのはあまりお薦めできません。

そうこう言うてる坊はというと、営業の長期インターンをやってました。埼玉で部屋借りて、初の一人暮らしをしながら二ヶ月弱、高級外車を売ろうと切磋琢磨していました。理由は、当時第一志望だった営業職に対して実体験を積みたかった為と、長期インターンで思いっきり成長してやろうと思った為です。

結果は僕にとって吉でした。
この営業長期インターンのエピソードは就活の様々な場面で使えた、というのが表面的な理由。そしてもっと本質的な理由は、本気で取り組んだが故に、自分の適性を見つめる最良の機会になった為です。最終的に総合商社に対する未練もなくなったので、就活というか、自分の人生そのものに対しての見方も変わりました。「あ、おれ営業ちがう…」

何はともあれ、その時自分が心の底からやりたい事を本気でやりましょう。そこまで願望がない人は、何かの団体やらバイトという「枠」に勇気を出して入ってみて、思いっきり活動してみましょう。肚をくくって何かをやれば、必ず何かが見えてくると思いますヨー。

なんか偉そうになってしまいましたが、てる坊からは以上ですー。
 

 

 

 

 
最近雨の日が続いて憂鬱なオペです。
さて、7月8日(木)に行われた内定者座談会の様子を紹介したいと思います!

あいにくの悪天候にも関わらず、56名の就活生のみなさんにお越しいただきました。本当にありがとうございます!


C307での代表挨拶とプレゼンの様子。ネクリン君だだすべりw次回の課題です!
座談会3

ここから教室を移動し、1ターム20分×4タームで内定者と話のできる座談会を行いました。全部で27業界、30のブースを準備し、今年度から「就活何でも相談所」というブースも設けました。

C301教室の様子です。
座談会6

人気のあった商社ブース。常に満員でした。
座談会5


そして彼は何を考えているのだろうか・・・
座談会7


また、この日は読売新聞社の方が取材にお越し下さりました。
ネクリンの記事が7月20日(火)の読売新聞に載るようなので、ぜひチェックして下さい☆


以上が前回の座談会の様子です。

次回のイベントの予定は10月の「自己分析セミナー」(仮)となります!
詳細が決まり次第、HP・ブログにアップするので次回もぜひご参加下さい。

それでは!
 

 

 

 

 
ども、座談会に来ていただいたみなさんありがとうございました!鉄道のブースで話していたオペです。
今回は就活の時のバイブルということですが、自分はかなり本など買い漁ってたクチなのでWeb含めいろいろと紹介したいと思います。

【本】
①内定勝者 私たちはこう言った!こう書いた!合格実例集セオリー2011
エントリーシート編と面接編があります。就活の初期に使った本で、初めてのESで何書けばいいか分からない・・・って時にある程度のアウトラインを学ぶために使いました。あくまで参考程度に留めておいたほうが無難かと思います。

②就活の王道
ライブレボリューションという会社の方が書いている本です。自己分析(自分史を作るタイプ)に使いました。アマゾンには『単に内定を得るためだけの就職活動を本書では目指していません。自分が描く夢から逆算し、現在の自分を客観的に分析。その過程においてどのような行動が必要なのかを気づかせてくれるつくりになっています。』と紹介されています。

③<就活>廃止論
ジョブウェブの社長さんが書いた本です。就活が終わった後に読みましたが、就活生のみなさんには今すぐ読んでほしいです。企業が求めている人材が何となく見えてくるはずです。

④電力・ガス業界大研究
電力業界の研究ならこれが一番かと思います。最高です。

⑤東洋経済、週刊ダイヤモンド、プレジデント
ビジネス誌です。毎週月曜日に発売されて、たまに自分の志望する業界が特集されることがあるので、その時に買って業界研究に役立てていました。鉄道業界の研究はこの方法が一番役に立ちました。

⑥2011年版 SPI&テストセンター超実践問題集(ナツメ社)
テストセンター対策の本です。これがレベル的にも分量的にも一番いいかな、と感じました。


【Web】
①就活テクニックABC!就活にテクニックはいらないhttp://tateyama.blog.so-net.ne.jp/
「内定を取るためではなく、幸せになるための就活を目指そう!」とサブタイトルがあります。就活全般について触れられているので、定期的に読んでおいて損はないかと。ただ、自分の考えと相反する意見などもあったので必要なところだけ吸収していました。

②3年目社員、就活を振り返るhttp://blog.livedoor.jp/th090/
普通の人とは違う視点の記事が結構あります。表面上の情報に騙されたくない人は読んでみて下さい。インフラ志望の人には特におすすめします。

③就職偏差値ランキングまとめサイトhttp://jobranking.sakura.ne.jp/
参考にするかしないかはみなさんの判断にお任せします。僕は好きでよく見てました(笑)

④2ちゃんねる 就職板
③と同じく、ご利用の際は自己判断で。ただ、間違いなく情報量はトップレベルだと思います。


以上です。いろいろ紹介しましたが、本もWebもツールの1つに過ぎないと思うので、自分に合った方法で就活を進めるのが一番だと思います。
 

 

 

 

 
こんにちは!
最近リアル金欠で、SALEに完全に乗り遅れているめかぶです。
誘惑に負けず、寄り道しないで早く家に帰りたいと思います。


さてさて、私の就活のバイブルは、以下の3つです。


①『就活って何だ -人事部長から学生へ-』 森健
 サブタイトルの通り、採用側の方から就活生へ宛てた本です。
「本当に欲しい人材とは?」「面接ではここを見ている!」といった内容等が盛り込まれています。
 この本は同スタッフのしばさんもおすすめしていた本ですね。
 参考までに、掲載されている企業は以下の通りです。

  東海旅客鉄道・全日本空輸・三井物産・資生堂・東京海上日動火災保険・三菱UFJ銀行・サントリーホールディンクス・明治製菓・武田薬品工業・日立製作所・NTTドコモ・バンダイ・フジテレビ・ベネッセコーポレーション・電通

 この中に興味のある企業があれば、一度読んでおいて損はないと思います。


②新聞
 これは就活の王道でしょうか。
 よく日経新聞を読め!と言われますが、私は実家で購読している朝日新聞でした。
 
 これはあくまで個人的な考えですが、「就活=日経新聞」というわけではなく、読みやすいと感じる、あるいは読み慣れている新聞がいいと思います。そうでないと長続きしないので。(何より毎日継続することが大事だと思います!)

 しかし、受ける業界によっては経済面が豊富な日経新聞が適している場合もあるので、そこは皆さんの考えにおまかせします。
 また、地方紙だとどうしても情報が偏ってしまうので、全国紙をおすすめします。(逆に地元就職を考えている方は、地方紙は重要だと思います!)

 そして、一人暮らしの方は新聞を購読していない方がほとんどだと思うので、これを機に購読するもよし、ただお金が…という方は、大学の図書館等を利用して読むのがいいと思います。大学などでは一気に数種の新聞を読むことができるので、お得ですね。どんどん活用しましょう。


 ちなみに余談ですが、私は新聞に関して2、3回面接で聞かれたことがあります。

「新聞は読んでる?なに新聞?いつから?特にどこを読むの?最近気になった記事は?なんでそれが気になったの?それ読んでどう思った?」といった感じです。

あまりに不意な質問だったため、結構焦りました。(笑)
面接ではこのようなことも聞かれることがあるので、新聞はぜひ読んでおくといいと思います。


③就職応援ブログ HUSH OUT !!
東北を中心に活動なさっている就職コンサルタントの方のブログです。
私が就活をしてきた上で、最もお世話になり影響を与えてくださった方です。

面接やESのポイント・落とし穴といった、就活生が知りたい!と思うことを綴ってくれています。選考中などよくブログをチェックしては、その情報を自分のものにしていました。
ネクリンのHPのリンクにも張られているので、是非ご覧ください!



はい、以上になります。

もう少しで試験の時期ですね。楽しい楽しい夏休みを思い描きながら一緒に乗り越えましょう!(切実…!)


ではでは♪
 
 

 

 

 

 
あ,どうも。
おもちゃと申すものです。

就活のバイブルですね。

ずばり!

「間違いだらけの就職活動―誰も教えてくれない実践的アドバイス
財部 誠一 (著), 和田 秀樹 (著)

です。


よくある就活ハウツー本ではなく,著者の二人が対談式に

就活&様々な業界

について語り合っています


僕は就活後に読んだのですが,「ふむふむと納得すること」,「後輩にアドバイスしておきたいこと」がたくさん書いてありました。

ぜひぜひ。

とはいえ,一番大事なのは自分の足で人に会って話を聞くこと
です。
頑張ってください。
 

 

 

 

 
どうもモグラです。昼夜逆転した生活をおくっているので、太陽が見れないモグラなんです。

就活のバイブルということで、就活中に利用した本やWebページを紹介しておりますが・・・僕はハウツー本が苦手なので、これだ!と思う就活本とは結局出会わなかったです。
バイブルというタイトルとは少し違いますが、よく見ていたWebページ(?)ということで、Twitterを紹介しますね。

Twitterとは、ご存知の方も多いと思いますが、140文字以内で思ったことなどをつぶやいていく、ブログのようなものです。友達や興味のある人をフォローすると、その人達のつぶやきを一つの画面上でみることができます。さらに詳しい説明は、いろんなWebサイトや本を参照してみてください。

で、就職活動中どのようにどのような人をフォローしていたかと言いますと、3通りあります。

○ セミナー等で知り合った就活生をフォロー
同じ就活生ですので、つぶやく内容も就活関係が多いです。僕はセミナー等の空いている時間に隣の人に話しかけてしまうタイプなので、仲良くなった時は積極的にアカウントを交換していました。Twitterは簡単な会話をすることもできるので、その後いろんな情報をやりとりしていました。
一回だけ、僕が東京に到着して、“東京なう!”ってつぶやいた時、“時間あったらお茶でもしようか”ってつぶやき返してくれた東京の就活生がいて、一緒にお茶しながら空き時間をつぶすこともできました。

○ 興味のある企業や業界についてつぶやいている就活生をフォロー
企業名等をキーワードに検索して、就活生をフォローしました。面接通過しただとか、内定なう!とかいう他人のつぶやきをみて一喜一憂してました(笑)

○ 興味のある企業の公式アカウントや社員の方をフォロー
ごくたまにセミナー等でアカウントを公開してくれる社員の方もいました。社員の方のプライベートでのつぶやきをみることができました。それが会社選びの参考になるかどうかはわかりませんが(笑)

日本のTwitterユーザーはますます増えているようですし、2012年度卒の就活戦線では、さらに役に立つのではないでしょうか。

以上です。

※お薦めのTwitter本
「Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流」 (新書y) 津田 大介 (著)
 

 

 

 

 
こんにちはJOYと申します。わけもなく嬉しそうな顔をしている人がいたら、たぶんその人が僕です。
バイブルでしたね。いわゆる聖書ですね。

これが本当のテストセンターだ!!
昨年度ネクリンのメンバーでゼミの先輩だった2名に、勉強するならこれ買っておけとお薦めされた本。かの有名なSPIノートの会から出版されております。就職活動ってほんといろんなテスト受けさせられるんですよ。SPI2とか玉手箱とかWEBテスティングサービスとかGABとかオリジナル系とか...もういっぱいありすぎて、全部勉強するのは諦めました。だけど自分の第一志望は絶対に通りたい!面接で言いたいことも言えずにテストで落とされるのはあまりに悲しい...
だからこの問題集だけやりました!3回やれば大丈夫です!webテストでは稀に落とされた僕ですがテストセンターでは負け知らずです♪
日経ビジネス
各業界の最新情報が載っているので、非常に役に立ちました。経営者視点で、自身がその企業で何がやりたいのか、具体的に言うために相当役に立ちました!!2か月だけでも買ってみましょう♪

あと東京でガッツリ就職活動をしようとしている人!夜行バスを使う人も多いと思います。朝5時に新宿に着き、面接は10時から。そんな人は必ずやマク○ナルドさんにお世話になると思います。携帯で会員登録しておくと朝マックやコーヒーのクーポンが送られてきます!コーヒーのhotはお代わり自由なので店員さんのスマイルが曇らない程度にガブガブ飲みましょう☆
またマクドナルドにはコンセントが付いている店舗もあります。PCや携帯の充電で使うこともあるでしょう。ネットカフェや郵便局なども含め、ぜひ自分なりの東京mapを作ってみましょう!
 

 

 

 

 
こんにちわーブログ初登場のしばです。
「しば」は、幼稚園の時から15年飼っていた柴いぬが大好きだったとこからとりました。

はい。就活中のバイブルでしたね!!
私は正直就活中バイブルというものはあまりなかったです。色々とつまみ食いをして、その中で心に響いた章や文を拾っていました。
でも、読み物として参考になったものはたくさんあったのでそれらを紹介します☆

1就職の赤本
→年末から就活を始めた私に、就活に関する基礎知識を教えてくれた本です。手紙・メールの書き方や、スーツの着方、面接対策などサラッとひろうにはイイ分量でした。

2ヤバイ就活! 石渡嶺司・常見陽平
→学生の素朴な悩みに対して、著者のお二人と山田花菜さんの三人が答えてくれる形で進んでいきます。ES書く時、面接する時、私は「あ~~ゼミについて語るほどネタないよ~。趣味とか何書こう~~。大学入って一体何やってたんだ~~~orz」ってなってました。
そういった、ごく普通に過ごしてきた学生が持つ素朴な悩みに、率直な答えを返してくださっています。自分の悩みが普通なんだと思うと、客観的に自分を見られるようになって、落ち着くことが出来ました。

3これから就活を始める君たちへ 坂本章紀
→就活するか悩み始めたころ(昨年の秋くらい)に読みました。
たとえ些細なことでも、何かに本気になるってすごい力になるんだなーって感じた本です。
冒頭の方では、著者が出会った様々な就活生についての話が書かれていて、就活ってこんなに大変なのかと正直焦りました。危機感を煽られるという意味でよかったです。

4就活って何だ 森健
→人事部長から学生へ、の方向で書かれています。
自己分析や自己PR、ESや面接対策など、就活中は、「自分」と向き合う機会は多くありますが、なかなか相手、すなわち採用側の思いまで考えられませんでした。
普段意識しない「採用側の思い」をほんの少しだけでも考えられたという点でオススメです。

5女性が職場で損する理由 古川裕倫
→自分の強みを考える際に参考にしました。少しずつ増えてきてはいても、未だに欧米と比べて日本では女性管理職などが少ないと言われています。私自身はあまりガツガツしている方でもないですが、この本を読んで、社会に出てより活躍するためにどこをどのように意識すべきか考えるようになりました。

6悩む力 姜尚中
→年末あたり、自分が本当に嫌になった時に読みました。
これを読んで、悩み苦しむことを肯定されたような気がしました。
「私」とは何者か、何のために「働く」のか、など、就活中もんもんと考えていたテーマについて、夏目漱石やマックスウェーバーの作品を引きながら姜さんが説明?しています。
就活に限らず、行き詰った時の助けになる本です。

7のび太の結婚前夜・おばあちゃんの思い出
→心が折れそうな時に読んでいました。言わずと知れた名作。時には気分転換も大事ですよね☆!!!

(おまけ)伊坂幸太郎さんの本はたくさん読んでいました。特にオーデュボンの祈りが好き!!学部の先輩ということもあり、好きな本や最近見た映画の質問にはたいてい伊坂さんの作品を挙げていました。あとは夢をかなえるゾウの話もネタにしていました。

これからムシムシして体調も崩しやすい季節になりますが、体調管理に気をつけてくださいね^^イベントの際など、気軽に声をかけていただけたら嬉しいです☆

長文すいません~それではまた~♪♪
 

 

 

 

 
はじめまして、初登場のヒジキです♪
名前の由来はイベント等で僕の頭を見れば納得頂けるかと思います。同じような髪質のみなさん、今は「梅雨」という地獄ですが、これを乗り切れば楽しい季節です。止まない雨はありません。明日は明日の風が吹く!毎日一緒に天に祈りましょう!


えー、言葉の使い方を大きく間違えました。これでも副代表です。不安がらないで下さい。


さて、今回のテーマは「就活の時のバイブル」ですね。正直、「これだ!」という物には巡り合うことはできませんでしたが、よく読んでいたものを紹介させて頂きます。
先に述べておきますが、
①日本経済新聞
②就活のバカヤロー
③就活手帳

①日本経済新聞
そのうち様々な場所で「就活するなら日経読め」と耳にタコができるくらい言われるかもしれません。個人的な感想ですが、あながち間違ってないと思います。ただ、なんとなく「就活のために読む」のも将来的な時間の浪費なので、自分なりの狙いやルールを持って読むといいと思います。ちなみに僕はあらかじめ「読むところ」と「読まないところ」決め、朝の20~30分を使って読んでいました。当初、僕は新聞なら何でもいいと思い、自宅で購読している地方紙を読んでいましたが、経済面での情報量が…。他の全国紙でもよかったのかもしれませんが、そこは上手く周囲に踊らされました(笑)
あくまで感覚ですが、地方ニュースは地方紙、全国ニュースは全国紙で見た方がいいと思います。

②就活のバカヤロー
就活の現状について書いた本です。ノウハウ本ではないのでご注意を。「就活」がどういうものなのかを知るにはいいと思います。この本に書いてあること全てを肯定するわけではありませんが、今就活を終えて改めて読み返すと「確かに…」と思う部分も多いです。注釈の記事は意外と有益な情報(お勧めの本、企業の小ネタ情報など)が書いてあります。


③就活手帳
手帳自体は10月くらいに大学内のセミナーでリ○ルート様から頂いたものです。僕は3月までバイトを続けていたこともあり、年明け前後からは就活の予定をプライベートの手帳に書くと欄が埋まってわかりづらくなってしまいました。そこで、前述の手帳を就活だけの日程を書くために使っていました(プライベートの手帳にも簡略化して書いてはいましたが…)。手帳を2冊持ち歩くのは正直面倒な部分もありましたが、「情報が混乱するよりはいい」と思い、内定を頂くまで使い続けていました。その効果かどうかはわかりませんが、面接日程やESの〆切は一度も間違えずに済みました。また、就活のことを友達に話す時、プライベートの予定が書いていない分、他の人に見せることができ、情報交換に役立ちました。これに関しては好き嫌いがあると思いますし、1冊だけでも正直やっていけると思います。わざわざ自分から手帳を買うほどのものでもないと思うので、タダで手帳をもらう機会があったら考えてみて下さい。


正直、僕は「ノウハウ本」(こうすれば上手くいく、といった類のもの)が嫌いでした。誤解のないように言うと、そういう書籍を出している企業を否定するわけではありません。ただ、そういったものを読んで、「こうすれば内定がもらえる」と安易に考えてしまい、「マニュアル就活生」になってしまいそうで怖かったのです。そんな天邪鬼なことをやっていたので、当然苦しんだ部分もあります。ただ、結果的に自分で苦しんで得たものの方が得るものは大きいように思えました。

ただ、ここは僕の個人的な考えです。逆に上記のような本を上手く使って内定を取っている人ももちろんいます。性格もあると思うので、当たり前ですが自分で考えながらやっていくのが一番いいのではないかと思います。


長々と書いてしまいました。
前回のセミナーには登場できませんでしたが、次の内定者座談会には現れます…おそらくカメラ係ですが(笑)

この記事のことでもいいですし、他にも「何でも」色々と聞いて下さい♪

ではではこの辺で。またお会いしましょう!
 

 

 

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東北で最強の就職コンサルタントが、そのノウハウを綴るブログです。 ヒュームコンサルティングの代表者の方が運営しています。 ネクストリンケージメンバーの何人かも、かつてこの方の就活講座を受けています!

「税金まにあ」木村税務会計事務所通信
「税法は納税者のもの」をモットーに、わかりやすく丁寧に税務会計を解説しています。 メンバーの一人が親しくさせて頂いており、弊ブログについても応援して下さっています。 代表の木村聡子様は、事務所長である傍らエコノミスト誌「会社法革命」 の執筆メンバーであるなど、八面六臂の活躍をされています。 女性のキャリアについて興味のある方は、是非ブログをご覧下さい。

 
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