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こんにちは。たぶん初めてのブログ記事になりますね、HA☆MAです!

私がこの一年を通して感じた事、それは出会った内定者、就活生全員が『譲れない理念を持っている』という事でした。

理念と一口に言っても色々とあります。
社会貢献的なものから、金銭的なもの。
ポジティブ志向から、超ネガティブ志向。
自己本位を満たすもの、他人本位を目指すもの。

個人的には理念に大きさも、綺麗さもないと思います。
違いがあるとすれば、その思いの強さです。

社会では様々なバックグラウンドを持った人たちが、理念を持って行動しています。
その中でも輝いて見える人たちの共通点、それは理念への執着心、その濃さです。

就活生の皆さんも譲れない理念の下、様々な志望理由を持っていると思います。
どうか、それだけは偽らず、躊躇わず、胸を張って就活に挑んでください。
妥協は人を歪めます。これからの数十年ある人生を歪めます。
譲れるところは譲りましょう。
でも譲れない理念、それだけは絶対に譲らないでください。
その先に、内定があり、理念を実現するための道が開けます。

就活に経験は要りません。資格も要りません。
必要なのは、青臭い夢を実現したいという執着心、それだけです。
人生の中でも新卒のこの機会だけが、理念で勝負できる唯一の機会だと思います。
何の学もない、実績もない、そんな只の学生を可能性だけで評価してもらえる唯一の機会です。
その機会を使い、就活生の皆さんがどのような進路を歩むのか、それは私にはわかりません。

ただ、成功した、そう御自身が思えるような就職活動になる事を、私は心から楽しみにしています。

この一年、私の価値観に対して盛んに刺激を与えてくれたネクリンスタッフ。
そして、熱い思いをぶつけてくれた就活生の皆さん。
本当にありがとう。
スタッフには4月から社会人として、これからどんな生き様を魅せつけてくれるのか、今から楽しみでなりません。
就活生の皆さんも、これから就活を通してどのような結果を勝ち取るのか、それによってどの様な変化があるのか、その報せを心待ちにしています。


最後にある一節を私自身含めて、皆さんに贈りたいと思います。


「私たちの運命を決定する神は、私たち自身の内側にいます。私たちの思いこそがそれなのです。」‐ジェームズ・アレン 『「原因」と「結果」の法則』より
 
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こんにちは。ちーです。
もうネクリン活動が終わりを迎えているのですね。あっという間でした。
今回は思い出話を綴ります。

私はネクリンの活動、仲間のおかげで、入った当初よりぐんと成長することができました。
ネクリンに入ったのは6月とみんなより1ヶ月遅いスタート。
イベント企画・運営の背景には苦手なパソコンでの作業。
何をすればいいのかわからず、東北大生というオーラに圧倒され、恥ずかしい程消極的でした。

そんな中、イベントに限らず海や那須に行ったりアニメを教えてもらったり(笑)することで、馬鹿だけど根本的に真面目なネクリンの皆に惚れ込んでいきました。
純粋に後輩の為に動く姿。
自分の為に人の良いところをどんどん吸収する姿勢。
決して面倒くさいと言わないところ。
自分の将来や夢について熱く語り合える雰囲気。
もちろん悪いところもたくさんありました。合同説明祭は反省だらけですし・・・。
でも、こんな素晴らしい人に囲まれ自分をアウトプットしていたおかげで、
一歩踏み出せなかった新聞社やテレビ局の方との打ち合わせも積極的かつスムーズにできるようになりました。
社会人になっても、彼らの豊かな価値観を吸収し続けたいものです。

また、セミナーの終盤では面接官やESを多々見る機会を通して
「あ、本当だ。人は第一印象で決まる」
「具体的でないESは説得力に欠ける。私も気を付けよう」
等、自分へのフィードバックを常に心掛ける余裕もできてきました。
就活生のおかげで、この「内定者」という特権をフル活用し貴重な経験をすることができました。感謝しています。

今後もネクリンを通して得た人とのつながりと経験を大切にしつつ、
貪欲に成長し続けたいと思います。

最後に、これを読んでくださっている就活生のみなさん。
プレッシャーの重圧。
自分のやりたいことが分からなくなった。
業界を絞れない、広げられない。
涙をぐっとこらえている人もいるかもしれません。
大丈夫!!!!!辛いときはネクリンの皆がついています。
ドンと構えて自分自身を企業に伝えてきてください。

私は就活当初から業界を絞り込み、なおかつ一人で就活をしていたので、
ネクリンの皆に出会わなければ相当視野の狭い社会人になっていたと思います。
そう考えると怖いですが、当時は自分の志望理由をとことん具体的につめ、面接では熱意を持ってアピールできたので後悔はしていません。
つまり、本当に就活は十人十色なのです。
自分を大切に、自分のペースで頑張ってください!
あとは笑顔で^^

まとまりのない文で恐縮ですが、読んで頂きありがとうございました。
 

 

 

 

 
こんにちは!あみちです。
もう2月!あっという間に駆け抜けてきた感じですね!!

さてさて・・・
今回はこのネクストリンケージの活動を通して感じたことを、ありのまま書いてみたいと思います。

私は昨年、自分の大学で設立したサークルのイベントで偶然ネクリンの活動に参加した先輩に出会い、その紹介がきっかけで何度か活動に参加しました。
そして、「もし内定が出れば活動引き継ぎに興味がある」とアンケートに書いたのを覚えています。

しかし実際は、内定が出た後も、最初はネクリンのメンバーになるかどうか本当に悩みました。他の活動などと両立できるかなどが理由でした。
でも私がやらなければ自分の大学の後輩とのパイプが断たれてしまう、そんな危機感から参加したわけです。

そう決断してよかった。今はこの一言に尽きます。
多くの就活生、いろんな業種の内定者と出会って、大学4年間で一番刺激ある生活を送られたのも、このネクリンがあったからこそだと思っています。

最近は毎日のように添削願いのESが届き、その度に刺激を受けます。
いつの間にかたくさんの後輩ができて、本当はみなさんが内定を勝ち取って笑顔になるところまで見ていたい!そんな気持ちです。

就職活動中は、悩みも多くて、落ち込むことの方が多いと思います。
自分が何をしたいのか、分からなくなって途方に暮れてしまうことも少なくないと思います。

でも忘れないでほしいのが、就職活動や自分の生き方に正解なんかないってことです。
周りに流されて自分を失いそうになったら、一度立ち止まって考えてみてください。
自分が本当にしたいことは何なのか、ハッピーになれる生き方は何だろうとか。

就職活動は自分自身を見直すよい機会です、とよく言われますが、まさにその通りだと思います。こんな機会、めったにないです!

もしそれでも悩みが尽きなかったら、スタッフにすぐメールしてください☆
ネクリンのスタッフは、いつでもみなさんを待ってますよ!
 

 

 

 

 
こんにちは。よっしーです。

時の流れは速いもので、もう最後のテーマですね。

今回のテーマは「ネクリンを通じて。」
我々ネクリン一同は5月に活動を始め、皆さんが就活をするうえで少しでも役に立てるように、1年弱活動してきました。

その活動の中で、自分が大事にしてきたこと・気付いたこと。2点挙げたいと思います。

まず1点目。
「自分は組織に対してどれだけプラスの存在になれるか?」
ネクリンに入ってまず思ったこと。それはメンバーの意識・レベルの高さです。
今までの人生の中で、一番刺激のあるメンバーに囲まれて、とても幸せでした。
そんな、ネクリンという組織の中でどれだけの付加価値を見いだせるか?そんなことを考えながら活動進めてきました。
これは、社会に出るうえでも大切だと思います。
自分は会社に入って、何をしたいのか?それがその会社にとってどれだけプラスになるのか?そんなことも考えてみてはいかがでしょうか?

2点目
「自分の考えで動けているか?」
これは、自分の中で一番の反省であり、教訓になりました。
自分が今やろうとしていることは、どんな目的・考えがあってやっているものなのか?
人に言われたからやっているんじゃないか?誰かに流されてやっているんじゃないか?

自分はかなり人に流されやすい性格でした。(今でも割とそうだと思いますが笑
ただ、ネクリンに入っていなかったら、確実に、何も考えないでただ日々を過ごしていたんじゃないなぁ。そんなことを思っています。
皆さんも、過去の出来事や現在やっていること、やろうとしていること。それぞれに自分にとってどんな「思い・目的」があったのか(あるのか)一度考えてみてください。
それが、自分にとって大切な1つの「思い・信念」になると思います。


最後に。
就活生のみなさんは、真剣に自分の将来を見据えて、自分の価値観をぶつけてきてくれました。そのことが自分にとってかなり大きな財産になっています。
これだけ学びの多かった1年間はないです。
本当に感謝しています。

皆さん自信を持ってください!
ネクリンのイベントに参加してくださった方は自分自身の未来について早いうちから真剣に悩み、行動を起こしてきた方々です。
確実に東北の就活生の中の先頭集団にいると思ってもらって間違いないです。

皆さんの就活が、皆さんにとって納得のいくものになりますよう、自分も最後まで応援し続けたいと思います。
ぜひぜひ、これからもネクリンメンバーを頼ってもらって大丈夫なので、悩んだり相談したいことがありましたらいつでも連絡くださいね。

それでは失礼します。
 

 

 

 

 
どうもハヤテです。
さぁ最後のテーマです。
でもテーマ後にも色々な事書き込みますので、見てくださいね!

さてラスト本題。

この9カ月NextLinkageの副代表としてやってきましたが、
5月5日に第2期の先輩たちから引き継ぎ、
去年とは違い、7月からセミナーをやりました。座談会もやりました。
スタッフで旅行も行って、10月からまたセミナーをやって、
内定者合同説明祭でラスト。

多くの就活生と会って、彼ら彼女らの就活に少しでもプラスになる事ができていたら嬉しい。
実際、少しずつESや面接が良くなっているのを見ていて嬉しかった。
ネクリンのイベントはほぼ終わったけど、就活終わるまで力になってあげたい。

また、理念でもある、『繋がり』
就活生と内定者の繋がりを作れたんじゃないかと思う。



色々ありましたが、個人的にはネクリンという就活支援を通じて本当に自分がしたい事がわかりました。

やはり、就活生と向き合う過程で、自分が話せない、できていない事を教えたり伝えたりする事はできないため、就活中以上に自分自身について考えさせられました。
いろいろと考える、とてもイイ機会だったと思います。

何故働くのか。
就活中は4月頭にやっと少し見えてたが、それがちゃんと見えました。

働く事を通じて、自分の理想の社会を作りたい。

その思いを考えるきっかけになったのが一番大きい。
自分の理念のようなものができた。社会人として働いていく活力を手に入れた気がします。

また、それを見つけたのが遅かったので、就活生にはコレをよく聞いていました。
何故働くのか
そこから派生して、志望企業の軸が見える。そして、志望動機へと繋がる。
1年前に気づいていれば、もっとイイES書けたな、と何度思った事か。
そういう思いをさせないために、聞いていました。
コレが無い人は、今すぐしっかり考えてみて欲しいです。
(↑私が一番伝えたい事と途中から思った事でした。)


あと、ネクリンの理念。スタッフとの繋がりは大きい。
今後、何よりの財産になると思います。
人脈の大切さを実感させられました。
社会人になってからの行動に活かしたいですね。


まだ3月13日のOBOG訪問祭が残っています。

来期への引き継ぎまで、私はNextLinkageの副代表。
最後まで私にできる事をするつもりです。
就活生の方も、最後まで頼ってみてください!


では。
2週間後くらいには、再びブログに登場してると思いますので、また次回。
 

 

 

 

 
ども、Carlosです。冬なのにスキーに行ってないです。社会人になったら年に1回行ければいい方だと思うので今のうちに行っておきたい。北海道に配属の場合は滑り放題だと思いますがw

さて、最後のお題ですね。ネクリンを通じて感じたことと就活生へのメッセージ。
僕がこの8ヶ月くらいで感じたことは行動力がないことでした。

ネクリン内では率先して話す方なんですが、ただ口だけになったり、自分のことを棚に上げたりしていることが多かったような気がします。秋ぐらいにそれに気づいて常に自問自答、他問自答するようにしました。考え始めると口だけだったことがあれよあれよと出てくる。

有限無実行、頭をよぎりました。つらかったです。でも、気づいたなら変えないでどうする、行動力が内なら少しずつでもいいから動き始めればいいんだ。と思うようになり徐々に行動に現れるようになりました。

具体的に何をしたとかはないですが、少し前の自分よりは確実に変化していると思います。意識が行動を変える、という言葉があると思いますが、意識じゃなくて覚悟が必要だと思います。自分の人生の目的に向かって突き進む覚悟。そして、目的のための目標があると覚悟できると思います。

そこで就活生に言いたいことは、
将来の目標を持ち、実際に行動することです。

目標を持っても、達成しようとする気持ちがあっても何も変わりません。実際に変化として合わられるのは行動してからです。

みなさんの将来の目標はなんですか?自分が達成して楽しめる、嬉しく感じる目標を立ててください。

ここで注意してもらいたいのは目標が目的の手段に過ぎないと言うことです。自分の人生どのように生きていくかが目的であって、目標は目的を達成する道標、通過点です。単位目標を立てるだけでなく、目標の理由である目的を考えられれば覚悟を持って行動できるようになると思います。

以上、自分が感じたことと、それを踏まえたメッセージになります。今後選考が本格化してくると思いますが、めげずに取り組んでください。

10戦10勝しなくてもいいんです。10社全てに合う人材なんてそうそういません。10戦1勝を目指して就活してください!
 

 

 

 

 
さてさて、今回はネクリンブログの最後のテーマ、ネクリンを通じてですね。
僕が、ネクストリンケージの運営を通して一番感じたことはなんといっても「就職活動支援の難しさ」です。

就職活動は今後数十年の人生を左右する可能性のある大事な活動です。それに対して支援をするということは、言ってみれば人の人生の選択に口出しするということです。すなわち、就職活動支援には非常に大きな責任が伴います。自分が就活生にむけて発言した一言が、その人の人生を大きく変えてしまうかもしれないのです。

就職活動支援というものは生半可なものではないということを痛感しました。

僕たち就活支援をする内定者は、就活生以上に自分に厳しく頑張っていなければ、セミナー等々で偉そうなことを言う資格は全くないのです。

しかしそれと同時に「内定者が就活支援をする意義は非常に大きい」と、ネクリンを通して心から実感しました。

年々複雑化する就職活動、そして近年の採用状況・・・・
我々内定者は、その直近の就職活動戦線を戦い抜き、内定を勝ち取った生き証人です。どんな就活本や情報サイトや専門家の話よりも「生きた経験」を就職活動生に伝えることができるのです。まして同じ東北地区の大学に通っているからこそ、東北の学生ならではの視点から就活について語れるのです。そして何より我々には利害関係がありません。営利目的で就活支援を行っている訳ではなく、自分たちが就職活動を昨年度経験して、悔しい思いをたくさんした、あの時期にああしておけばよかったと何度も思った・・・・・・そういった経験を少しでも後輩にして欲しくない、明るい未来を掴みとって欲しい!という純粋な願いが活動の根本にあるのです。それはとてつもなく大きな強みです。

我々第三期ネクストリンケージが、公式にセミナーを開いてみなさんとお会いできる機会は残す所、3月13日に東京で開かれるセミナーだけになってしまいますが、それ以外でも随時ES等々受け付けますし、メンバーに個別にご連絡頂いても結構です。みなさんが内定を勝ち取るまで我々は全力でバックアップします。必要とされればいくらでも応えます。

それでは最後にみなさんにエールを送りたいと思います。とにかく自分のこれからの40年間の人生を、考えるのではなく悩み、判断ではなく決断し、自分の出した答えを、自分自身を信じ続けてください。誰よりも強い想いを貫いてください。最後は小手先ではなく意志の勝負です。絶対に勝てます!
 

 

 

 

 
ども、最近暖かかったり寒かったり、よくわからない天気ですね。体温をうまく調節して寒暖の差に負けないようにしてください。ちなみにスーツの下にはヒー○テックがおすすめですb Tレ万歳!笑

さて、リク面についてですね。個人的には今までで一番の大作になりました笑

Q、そもそもリク面って何?
A、OB・OGを中心とした社員と面談をすること。仙台では毎週末に行われる。場所は喫茶点が多い。よって雰囲気も緩い。面接でなく面談なのはこちらからの質問時間が長いため、面接ほどの緊張感がないため。企業側のメリットはリラックスしていて本来の姿に近い就活生を見ることができる。学生側のメリットは質問する時間が長いこと、多くの社員と話せることから企業を見極めることができる。ちなみに、リクルーター制をしている企業は金融・メーカーで多い。

私の印象では以上がリク面の概要です。
実際のところ、多くは面談と称した選考です。
※企業によっては非選考の場合あり

こちらから質問する機会が多くあると行っても質問会ではありません。就活の進み具合だったり、志望動機だったりを聞かれます。したがって、準備としては面接と同じです。志望する業界、企業についての志望動機や学生時代頑張ったことなどオーソドックスなところは抑えておきましょう。

しかし、所詮面談です。面接ほどの緊張感を持たずに接して欲しい、というのが企業側の本音のはず。選考を意識しつつもリラックスして臨みましょう。これは面接の時も同様ですね。

ちなみに、私が就活していた時にリク面で意識していたことは「会話をする」でした。どんな社員と会う時も特に選考を意識したことはありませんでした。もちろん、準備はしていましたが、常に普段の自分を出すようにしていました。変に緊張して思ったことが話せない、意識しすぎて企業側が求める有りのままの自分になっていない。なんてことを防ぐためです。

リク面は主に2月後半から4月頭にかけて行われます。4月以降の面接対策にもなるので志望する業界がリクルーター制であれば幸運です。業界、企業についての情報をたくさん得られる、かつ面接練習になります。精一杯の準備をして臨みましょう!

リクについては以上です。書きながら去年の3月に毎週末リクを受けていたのにインフルエンザにかかったこと思い出しました(笑)風邪などを理由でリク面をキャンセルしても次週に持ち越してくれる場合が多いみたいですが、企業側も忙しい時期です。一度キャンセルしたことで選考から外れる場合もあるようです(未確認情報)。体調には要注意です。

気温は低いし、忙しいしと精神的には落ち込む時期だと思います。そんな時は就活仲間なり先輩なりを捕まえて愚痴ってください(笑)ストレスは身体に良い影響を与えることはありません。上手く発散させながら就活してみてください!
 

 

 

 

 
てさて今回はリクルーターについて書きたいと思います!
みなさん、この時期になってくるとよくリクルーターという言葉を聞くと思います。
リクルーターというのを簡単に説明しますと、「エントリ-した会社のから急に電話がかかってきて、突然街中の喫茶店なんかに呼び出されて、“これは選考じゃないよ”と言われつつ、社員さんとざっくばらんにお話する」ことです。まぁ喫茶店で一対一で話したり、どこか広い場所に“社員訪問会”という名目でばれて、不特定多数の社員さんと話したりと、形式は様々です。

ここで注意しなくてはならないのは、みんな社員の方、特に人事の方はみなさん口を揃えて“これは選考じゃないよ”と言うのですが、全てガチの選考です!
(経団連の倫理憲章で、経団連に加入してる企業は4月以降じゃないと、採用活動を始めちゃいけないって決まりがあります。だから大手企業は4月以降に選考始めるんです。それを表面上は守るってことで、“選考じゃないよ”って言い張る訳です。)あえて“面接”という言葉を使わずに“面談”という言葉を使うのもそのせいです。でも全部選考ですからね!気を引き締めてください!

リクルーター制を採用している企業は僕の経験則では金融業界がかなり多いです。時期としては3月中に一気に集中します。一日にリクルーター面談を3回もやるなんてことも3月中はざらにあります。とにかく金融業界を中心に受けようと思っている人は3月が山場になるかもしれませんね・・・

では次にリクルーター面談で気を付けた方が良いと思うことを述べたいと思います。リクルーター面談はその辺の喫茶店で行われたり、また各社のオフィスで行うにしても非常にフランクな雰囲気で行われます。面談担当の社員さんも気さくな場合が多いです。きっと就活生がリラックスするような柔らかい雰囲気をつくって、その人の素を見ようとしているのです。あまりにも和やかな雰囲気で行われるので、ついつい本音を言ってしまったり、実は他に第一志望の企業がある・・・なんて油断すると口を滑らせてしまいます。
また逆に、和やかな雰囲気なのに質問してくる内容は、非常に深い、その業界をよく調べてないと答えられないものだったりします。

このように書くとリクルーター面談がとても怖いものに感じるかもしれません。しかし、和やかな雰囲気で社員さんと非常に近い距離でコミュニケーションを取れるので、慣れてくればこっちのもんです。時に雑談をはさみながら会話を楽しんだり、場所が喫茶店だったら注文の際や椅子に腰掛けるときに礼儀正しく振舞ったりと、アピールできるチャンスはたっくさんあります。それにやはり面接ほど緊張しません。こういった利点を上手く利用して是非ともリクルーター面談に勝ち残って欲しいです!

何か聞きたいことがあれば小宇佐まで!
日本にいる限りなんでも対応します!
 

 

 

 

 
こんにちは。よっしーです!
さて、今回はリクルーターについて書いていきたいと思います。

まず最初に。リクルーターって何ぞや??
リクルーターの定義ってなかなか難しいのですが、簡単に言うと、2月3月あたりにエントリーした企業から電話がかかってきて実際に働いている社員さんと話をする機会をつくってくれます。
場所は、ホテルの喫茶店だったり、ビルの会議室だったり様々です。
業界としては、金融やメーカーが多い印象があります。

ここで注意してもらいたいのは、このリクルーター、選考に関係しているということです。
多くの企業は、選考に関係ない云々言ってくるとは思いますが、多くの企業は確実にその人をみて、評価をしています。(その証拠に、その後一切連絡が来なくなることも…)
なので、最初から選考だとおもって、望むことをお勧めします。


じゃあ次に、話す中身は何なのか?
おそらく1人目のリクルーターはコチラからの質問が多くなると思います。ただし、自己PR系の質問と志望動機が聞かれることは珍しくありませんので、準備していきましょう!
また、2人目以降、どんどんあなたについての深い内容まで聞かれるようになっていきます。緊張感の差はあれど、普通の面接と内容はそう変わりないので、気を引き締めていくことをお勧めします。


とはいっても、あちらも本面接ではありませんので、かなりリラックスして話をしてくれると思います。自分の場合は、自己PRや志望動機を本番の面接で言うために練習させてもらいました。社会人の方と話をする勉強ができるという意味でも、選考を進めるという意味でも、リクルーターの方となるべく多くあってみるのが良いんじゃないかなぁと個人的には思います。


最後に注意点。リクルーターが3月にくるというのはすでに言いましたが、特に金融を受けられている方は、手帳の3月の週末が真っ黒になると思います。自分の場合は一番多い日で1日に4人のリクルーターの方とお会いしました。
ですので、スケジュール管理と体調管理はしっかりとしましょうね!
後余談ですが、コーヒーが苦手な方は飲めるようになっておくと良いかもしれませんね笑


以上です。
次回以降の記事もお楽しみに!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

今日からは「リクルーターについて」というテーマでブログを書いていきます。

恐らくリクルーターという単語は皆さん聞いた事あるかと思いますので、定義は省略します。
就活生の話を聞いているとリクルーター面談(以後「リク面」とします)を既に何社か受けた人、そうでない人といるようですが、リク面のピークは3月です。
なので「まだリク面の連絡来てない」って人も全然焦る必要とかはないですよ。

リク面を行う企業は、大手生保、メガバン、一部メーカー(詳細は聞いて下さい)が有名ですね。
その企業にESを提出するか、一部の企業ではプレエントリーするだけでリク面の電話連絡がきたりします。
電話は基本的に非通知で、時間帯も遅い日は22時頃にかかってきたりするので、常にケータイは携帯しましょうw
また、同じ大学・学部でもリク面ルートで進む人と普通の選考ルートで進む人とがいたりするのですが、その辺は俺にも謎です^^;
ひとつ言えるのは、リク面ルートで進んだから有利、とかいうのは無いって事ですね。
受かる人は普通の選考ルートでも受かりますから。

それから内容についてですが、名称は「面談」ですが実質は「選考」です。
喫茶店で社員の方と雑談をしてるかと思いきや、時たま自己PRや志望動機を求められます。
またリクルーター2人目、3人目と進んで行くに連れて、次第に面接っぽい雰囲気に近付いていきます。(というか面接ですけども。)
ここで上手く答えられないと、次回からの連絡が来なくなります。(つまり選考に落ちる、って事です。)
逆にここで自分の力を充分に伝える事ができれば、リクルーターから推薦のような形でいきなり選考の最終段階まで持っていってくれます。

3月中に面接の雰囲気に慣れる事もできるので、これを利用しない手はないですよね!

気をつけたい点ですが、あくまで「選考」なので常に気を抜かない事。
フランクな雰囲気だからと言ってヘラヘラし過ぎると確実に落とされる対象になります。
また、俺自身がそうだったのですが、リク面いっぱい入れると3月は鬼のように忙しいです。
日程管理もだんだん難しくなってくるので、ご利用は計画的にw


それでは、また。 

 

 

 

 
どうもハヤテです。
もう2月。1年前はとにかくES書いてたなぁ~。
そう言えば、@NextLinkageでTwitterやってます。
Twitterやってる就活生が少ないような気がしますが、Twitterはつぶやくものじゃないです。私もメインは情報収集です。最近はブログを書かないでTwitterで、というライターさんがいるので、その人の記事を読むためにやってます。
私がフォローしている人のを見れば、ケータイ業界の業界研究になると思います。
ちなみに私は@yusukehayate です!

前置きが長くなった…さて本題。

面接の心構え、アドバイスですが、
1つしか言う事ないです。
緊張するな!

慣れるまでは大変かもしれませんが、とにかく緊張しない事。
緊張して、いつもの自分が出せない事ほど悔しい事は無いです。

緊張しないようにしたいけど、どうしたらイイの?
って人もいると思います。私も最初はそうでした。
私の場合ですが、笑顔!これだけです。
緊張すると顔が硬直すると思います。だったら、顔を緩めれば緊張も緩むんじゃないか。
そんな感じで思って、実践したら上手くいって、それ以降も笑顔に気をつけてやっているうちに、笑顔に気をつけなくても緊張しないようになりました。

以上。
もちろん、簡潔に話せとか、結論から話せ、とかいうアドバイスもあると思いますが、それは所詮うわべだと思います。企業は着飾った就活生ではなく本当の姿が見たいし、就活生もそれを見せるべき。

本当の自分で落ちたら、自分がその企業に合わなかったんです。
オレが言うのも変ですが、人事や面接官は優秀な方々です。その人が見て合わないと判断されたらしょうがない。運もあるかもしれないけど、就職は縁です。
割り切る事も重要。

自分に合わない企業に行っても自分のためにならない。

本当の自分を見せて、自分に合った企業に行けるように、
とにかく緊張しないで、素の自分を見せる事。


以上は、あくまでも私の意見です。面接だけでなく、リクルーターでも同じですね。
私は、自分を必要としてくれる企業に行きたかったというのもあって、本音で素の自分で面接に臨んでいました。本音を言いすぎた時もありましたがww
着飾ってでも行きたい企業があるならそれでもイイです。
それは個々の自由だからね。

では、また次回!
 

 

 

 

 
みなさんこんにちは!A子です。
テストも終わり、ES・説明会・面接と毎日走りまわる春休みですね!
ここからの1カ月、2カ月は本当にあっという間です。
これからは一日に何社も面談や説明会の予定が入ってくる方も多いと思います。そこで時間の使い方がとても重要になります。
ぜひ、少しの空き時間も有効に使って、毎日フルに動いてください!

では、本題へ。
今回は、「面接」で、私が大事にしていたことをお話したいと思います!

私が面接で心がけていたのは「余裕を持つこと」でした。

これは、時間の余裕と心の余裕という二つの意味です。

一つ目。時間に余裕を持って行動すること。冬は予期せぬ交通機関の乱れがあるかもしれませんし、慣れない東京での選考では会場に着くまでに予想以上に時間がかかってしまうこともあるかもしれません。でもどんな理由があっても、遅刻は遅刻。選考に遅れたらアウトです。だから、ただ間に合って会場入りすればいいというのではなくて、30分前には会場について外で待っているくらいの気持ちでいいと思います。早く会場に来ていれば、ESを見直したり、自己PRなど話すことを整理したり、身だしなみをチェックしたりきちんと準備ができますよね。
時間に余裕を持つことは、すごく基本的で当たり前のことですが、意外とできない人もいるのではないでしょうか。
いつも自分は時間ぎりぎりに行動する…と心当たりがある方は、自分の時計の時間を10分早めてみてください。そしたら人より常に10分早く行動できますよね☆

という自分も、選考の時は上記を常に意識していたのに、友達との約束では時間ぎりぎりに行動してしまうな~と書きながら反省しています笑
う~ん…私自身も日々の行動から改めていきたいですね

二つ目。
心に余裕を持つこと。
心に余裕を持って、「就活が楽しい」と思えるくらいになるためには、とことん練習あるのみ!だと思います。誰にも負けないぐらい練習した、という自信、余裕は、面接官にはわかります。素人の私たちですら、面接官を経験してわかることなので、何人もの学生を見てきている企業の方にはもっとそれがわかるはずです。(テーマ:「面接官をやっての気づき」参照)
これから先、面接がうまくいかなくてボッコボコにされることもたくさんあると思います。もちろん凹みます。泣きたくなることもあるかもしれません。でも、失敗を経験して悔しい思いをしておけば、同じことは二度と繰り返さずに済みます。ただ、志望度の高い企業の面接では、「失敗しちゃった~けど次に活かせばいいか♪」とはいきませんよね。だからその失敗の場として、私たちをどんどん使ってほしいんです!全体としての面接セミナーは終了しましたが、個別対応は随時受け付けていますのでぜひ、連絡してください!

というわけで、私から言えることは以上です☆
ではみなさんまた次の記事もお楽しみに~っ
 

 

 

 

 
こんにちは、ウサです。
さてさて、本選考もじわりじわりと近づいて来ましたね。もう外資はとっくに始まって
いるかもしれません。

今回は面接の心構えですね。
また精神論になってしまうかもしれませんがご容赦を。
面接は「自信と謙虚さを持つこと」これにつきるのではないでしょうか。

まずは自信についてです。自信とは読んで時の如く、自分自身を信じることです。
今まで必死に頑張ってきた就職活動を振り返り、自分の人生を振り返り、自分は誰にも負けないくらい強い気持ちでやってきた!という確信が面接前の待合室で持てていればベストだと思います。
その人に自信があるかないかは、面接における語調や抑揚、身振り手振り、視線や態度に到るまで至る所に表れてきます。これから面接官に自分が本当にその会社に入りたいということを信じこませなくてはならないのに、当の自分が自分自身を信じていなくては話になりません。
では自信を持つためにはどうすればいいか?それは簡単です。人一倍頑張ることです。人一倍悩んで、人一倍行動することだと思います。自分は誰にも負けないくらい強い気持ちがある!と思えるくらい頑張るしかありません。

次に、自信と同じくらい大事なことは謙虚さです。あくまで僕たちは学生で企業の選考を受けさせて頂いている、という認識を忘れてはいけないと思います。決して傲慢になってはいけません。面接官や待合室の担当者等に礼節を尽くすことは大切です。芯の通った強い思い、とその中にキラリと光る謙虚さが人の心を掴み、その人の発言に重みや説得力を持たせるのであると僕は思います。

いつもの様に精神論になってしまいましたが
やはり、小手先のテクニックよりも一番大切なのは気持ちなのです。

余談ですが、全力で自分を出しきった選考って、不思議と落ちても悔しくないんです。俺は持てる力を全部出した、それで相手が評価してくれなかったんだから合わないってことなんだ、って自分でも意外なくらい。

どうかみなさん、「自分は全部出しきった!」という様な心地の良い疲労感を感じるのことのできる面接を少しでも多く経験してくださいね☆
僕ができることなら模擬面接でもなんでも引き受けます!
 

 

 

 

 
ども、面接は慣れだと自負しているカルロスです。
自分の場合は12月から1月にかけて6回くらい模擬面接をして一気に面接慣れしました。

今回は面接の心構えですか。3つくらいあげますか。

1、「大学・バイトの先輩、親や祖父と話をする」と思って面接に臨む
若手社員は大学・バイトの先輩を、中堅社員は親を、マネージャークラスは祖父を想定して話をするようにしていました。面接官は企業の人である前に年上の人間です。別に怖いものはありません。自分より年上のそれぞれの年代の人にどのように言えば伝わりやすいのか、を考えておくことで面接前は落ち着くことができました。

2、素直な自分でいる
僕は面接では嘘を言わないようにしていました。嘘をつくと突っ込まれたときに答えられないからです。その一方で自分の経験した事実に関してのネタは徹底的に頭に入れて面接に臨んでいました。こういう質問されそうだな、と常に自分に問い続けることでネタは増えていくでしょう。

3、会話をする
自分の前提は相手の前提と違います。よって、自分のことを話す時は相手が理解しているかどうかを口頭で確認しながら面接を受けるようにしました。もちろん、聞き方を注意しないと、上から話されているように感じる場合があります。自然な会話の流れを意識した面接ができれば自分はリラックスでき、相手の理解度がより高まると思います。

こんなもんですね。
ではノシ
 

 

 

 

 
こんばんは、ヒルッチです。

少し間があいてしまいました、申し訳ないです。それもこれも自宅のPCが壊れたせい・・・
いや、言い訳には出来ませんよね。

今、就活がいよいよ大変になってくることかと思いますが、いかに就活中PCに頼っているか。日々の行動を見返すと、そのありがたみがわかってくるかと思います。

ESを書きながらコーヒーを飲んでいて、誤ってぶっ掛けて壊してしまう・・・
なんてことがないようにしてくださいね。

ESだったらES用フォルダを作ってUSBにも入れておく。マイページ等のパスワードは手帳等に書いておく、なんて対策をしておくのもいいかもしれません。


さて、本題へ。

面接の心構え、アドバイス。とのことなんですが、精神的なこと、テクニック的なこと等書きたいと思います。


では精神的なことから。

一つだけです。
「面接前ルーティンを作れ!!」

以前の記事でも書きましたが、面接なんて大小あるにせよ誰だって緊張します。
では、皆さん・・緊張したとき、自分がどうそれを和らげるか・・即答できますか?

こういうところも自己分析が生きてくると思います。決してPRありきの自己分析だけじゃダメなんですね。これも前の記事で言いましたね。

僕のルーティンを紹介すると、面接会場近くのトイレ(喫茶店とか)の大きいほうに入って、ウォークマンで超大音量でダンスミュージックをかけて、体を動かす→体がほぐれたらトイレの鏡の前で表情、服装チェック。がルーティンでした。

僕はダンスをやっているので、テンションの上がる曲で一度体を温めて、それからまた冷静に戻る。という手法を面接前のルーティンにしていました。

自分なりの面接前ルーティンを探してみてください。
勘違いをしてはいけないのは、決して願掛けではないということです。目的はあくまで緊張を和らげて、いつもの自分を出すことですから。



ではテクニック的な面へ。少々話が細かくなるかもしれません。
こちらは3つあります。

「喋りに抑揚をつけろ!」

「ヒーローがピンチにならないヒーロー物作品って見たくなりますか?」
面接を担当した人に、いつも僕が言っていることです。

何が言いたいかというと、「人間は、山あり谷ありのものでないと飽きてしまう」んです。
それは映画でも、ダンスショーでも、それから面接でもそう。

最初から最後まで同じテンションで喋っていませんか?
でも、自分が強調していいたいこと、それから少し補足的なところ。自己PR400字を見返してもどちらも存在するはずです。
だったら抑揚をつけましょう!一番伝えたいところを、一番伝わるように。補足的なところは少々控えめに。こうすることでより山が引き立ちます。

面接官は一日に何人もの就活生を面接しています。正直飽きます。
だったら、自分という作品で楽しんでもらえるように、飽きないように、話してみてください。


「質問を使ってこちらから会話を作れ!」

面接ってつまりはコミュニケーションですよね。だから僕は、面接官の質問にただただ一問一答で答える形式は好きじゃないし、自分からもっとフランクな場を作ろうとします。

面接を経験した人ならわかるかもしれませんが「最後に質問はありますか?」って聞かれますよね。これが唯一こちらから会話できるチャンス・・・ではないんです。

例えば、転勤について質問したい、と思っていた場合。「最後に質問は?」まで待っているのもいいかもしれません。

でも、例えば面接官から「うちは営業だと転勤多いけど大丈夫?」って質問が来るとします。これに「はい、大丈夫です!」って答えるだけじゃつまらないですよね。だったらここで「はい!ただその件に対して少しお聞きしたいのですが・・・」

こうすることで、コミュニケーション能力、それから「お!この学生はうちで働くイメージがちゃんと出来てるのかも」というプラスのPRが出来ると思います。

もちろん面接の時間は限られているので、バランスが大事ですけどね。


「本音と建前?」

これは1/22のイベントで出た質問です。
皆さんはどう使い分けますか?

僕の考えですが、本音ベースでいいと思います。
特に自分の就活の軸、などは絶対に譲ってはいけません。それ以外も、あまり取り繕うことなく、素直な自分を出してみてください。


建前は「私は、社会人になるための最低限のマナーが身についていますよ」ということが、相手に伝わるくらいでいいと思います。
相手は社会人、目上の人ですから、そういう方々と接する上でのマナーとして建前を使ってみてください。

まぁ、基本的に本音で戦って行ってほしい!ってことです☆


少々長くなりました。

では明日からの記事もお楽しみに~ 

 

 

 

 
こんにちは。よっしーです。

何人かの就活生に話を聞いたところ「数社のESは出したよ」って声や、「初選考を受けました」という報告を受けています。
どんどん就活は加速していきますので、くらいついていってください。
ネクリンでも、個別対応はまだまだ行っていますので、ぜひ連絡を!

それでは、本題。
今回は「面接の心構え、アドバイス」ということで、自分から一つアドバイスです。

自分が面接で1番重要だと思っているのは、「本気度の高さ」です。

面接に向けて、どれだけ本気で準備してきたか?どれだけ時間をかけてきたか?
自分をPRする上で、どれだけ熱意をこめられるか?本当に自分を売り込めているか?
「本当に行きたいんだ」という意思を伝えられているか?

面接をしていく中で、こういう思いを忘れないで持っていたほうがいいと思います。

本気度が浅くなんとなく受けている人や、ただ内定が欲しくて受けている人は、人目に見ても分かります。
これが、面接官だったらなおさらです。

相手は本気で、あなたがどんな人で、どれだけの思いを持って面接に望んでいるのかを見抜いてきます。
それに見合った気合の入れ方で、面接に望みましょう!


当たり前のことで申し訳ないですが、ただ皆さんこれを忘れがちなんじゃないでしょうか?
本気で行きたい企業であれば、全力を出しつくしましょう!


それでは次回以降の人の記事もお楽しみに!
 

 

 

 

 
どうもうさです。
今回は面接官をやっての気付きですね。僕自身恐らく人一倍内定者として模擬面接の面接官をやっていると思います。ネクリンでも東北商社会でも。恐らく20回くらいは面接官役をやっています。その中で気付いたことをみなさんに少しでもお伝えできたらと思います。


◯情報量と分かり易さは反比例する!~話せば話すほど分かりにくくなる~
これは、ほとんどの人が意外に感じると思います。話している内容の情報が多ければ多いほど相手に伝わる、とみんさん思っていると思います。しかし、実際面接官をしていて思ったのは、「簡潔であればあるほど聞いていて気持ちがいい」ということです。

ここで勘違いして欲しくないのは、ただ内容もなくとにかく簡潔であれば良いということではない、ということです。自分の思いや経験から学んだこと感じたことを表す、まさに核心を突くような鋭い一言、ワンフレーズがグイっと面接官の心を掴むのです。

さらに質問に対する答えや話が簡潔だと、聞かれたこと意外の余計なことを話さないので面接時間が節約でき余った時間でより深い事柄や別の質問をしてもらえて、自分をどんどんアピールできます。以前、ネクリンメンバーの蛭川が面接セミナーで、面接は7割話して掘り下げを待つ、ということをプレゼンで言っていましたがまさにそれです。

また面接はコミュニケーションです。面接官役をしていて思ったのは、ダラダラと聞いてもいない話を延々と模擬面接でされると非常に印象が悪くなるということです。ダラダラ喋られると喋っている本人も訳が分からなくなってきて、聞いてる側も訳が分からなくなってくる。日常会話でも、相手に自分が聞きたくもない話を延々とされるとイライラすると思います。面接もそれと同じです。

相手が何を聞きたいのか、質問の意図を瞬時に把握して、限られた5秒程度の間に、今までの自分の経験や考えからベストな簡潔な答えを紡ぎ出す!よく僕はこのことを瞬発力と呼びます。それが本当に大事であると面接を通して思いました。


◯オーラは本当に出る
僕は就活中、アホみたいな話ですが、常にオーラを出そう!と心がけていました!本当の話です。面接会場に向かう道中も、面接前の会場に入室するときも、面接中も・・・・・
要は、死ぬほど気合を入れて、誰にも負けない気持ちで自信をもって、背筋をピンと伸ばして、がっつりアイロンをかけたシャツを着て、自分の体系にぴったりのスーツを着て、靴をピカピカに磨いて、髪の毛もばっちりセットして、「俺は絶対に負けねー」という気持ちで面接に臨んでいたのです。会う人会う人に、「なんかこいつは違うぞ・・・」と思わせようとしていました。

でもこういうことってすごく大切なことだと思います。

面接官をしていて、スーツをばっちり着こなして、表情も引き締まって、さっそうと受け答えをする就活性を見ると気持ちがよくなります。しっかりと自分自身に自信を持って身だしなみも、歩き方も、所作も綺麗な就活生を見ると「なんかこいつは違うな・・・」と一目で感じるものです。

どうかみなさんもオーラを出してください!本気でやればやるだけ、表情や雰囲気に不思議とにじみ出てくるものです。

今回はこんな所で☆
なにか相談したいこと、ES添削でも模擬面接でも僕が日本にいる限り受け付けますので、お待ちしてます!!!
 

 

 

 

 
こんにちは!ネクリンの女帝こと、ちーです。
みなさん風邪等ひいていませんか?
朝に生姜をとると一日中体がポカポカしますよ☆冷え性の方は是非やってみてくださいね。

本題ですが、わたしが面接官を経験して感じたことは2点。
一つ目は、面接官はどんな人が入ってくるのだろう、と期待しているということです。

面接に費やさせる10分、20分は、会社側にとって貴重な時間なのです。
みなさん暇を持て余しているわけではありません。
もしかすると、空腹に寝不足、疲れきっているかもしれませんね。
それでも、「次に入ってくる人は、この20分を楽しませてくれるのか?
キラキラ光るものを持っているか?それをどうアピールしてくるのか?」
と期待をしています。

その期待に応えるためには、とにかく第一印象を磨くこと!!!!
最初の挨拶・お辞儀・歩き方・背筋・発声・アイコンタクト・笑顔・清潔感・オーラ

これでどんな人なのか、素人のわたしでもすぐに読み取れてしまいます。
わたしはフィードバックの中でも特に入室の仕方・歩き方・姿勢を重視して行いました。
目を覚まさせるくらいのフレッシュな光を、是非放ってきてくださいね!!


二つ目は、面接前から面接されているということです。
これは面接会場への案内と控え室担当の経験からですが、
名前を呼んでも返事がまったく聞こえない人、「ありがとうございます」を言えない人。
一気に評価が下がります。
社員さんは繋がっているため、いくら面接を頑張っても面接前の評価で落ちるかもしれません。
良く言えば、まわりはちゃんと見ているということなので、日頃から堂々かつ誠実な態度を心掛けてみてはいかがでしょうか。

こうして感想を書きましたが、これら上記はもちろん私自身にも言えることです。
みなさんも是非面接官という経験も積み重ねてください。
びっくりするぐらい、新たな視野がぐんと広がりますよ!!

それでは明日もお楽しみに~☆
 

 

 

 

 
こんばんは!あみちです♪
強風の中合同説明会に足を運んでくれた就活生のみなさんありがとうございました!
これからもネクリンで得たコネクションを大いに利用してくださいね!!
就活生によっては何度も添削をお願いしてくる人もいて、その熱心さに私も励まされているところです♪

さて本題。

面接官をやっての気づきについて☆
私は面接セミナー第二タームで3日間、11人の個人面接を担当しました。
うち半数以上が自身の内定先を志望するという面接だったので、面接官役もかなり緊張しましたが、できる限り本番を意識しましたよ☆

「この学生がほしい」「もっとこの学生のことを知りたい」
「この学生は次の面接に進めなくていいかな・・・」
という面接官の心理が、今回とてもよくわかりました。

面接経験にまだそれほど大きな差が出ないはずのこの時期に、何がそう思う理由になったのでしょうか。
それは面接官によってさまざまだと思うのですが、私の場合、主に以下の3つがポイントでした。

1)自分のことばで話しているか。
ESを暗記して、そのまま読んでいるようなものは正直私の心に響きませんでした!

2)生き生きと話しているか。
目が泳いでいたり、姿勢が悪かったり、緊張でがちがちだったり、表情がかたかったり。この人は普段友人といるときはどのような感じで話すのかなあとか、イメージしやすい人ほど高感度が高かったです。

3)面接できることに感謝の心を持っているかどうか。
これが意外と態度や言葉遣いに響いているような気がしました。本番では特に、自分を面接の選考まで進ませてくれた、ということに心から感謝してください。それだけで変わる部分が大きいはずです!


言葉遣いや態度、表情、これらは特に、普段の自分が素直に出てしまいがちなポイントであると思います。
つまり、直そうと思ってすぐに直せるものばかりではないということです。
さあ、明日からとは言わずに今から、自分の言動一つ一つにもう少し気をつけてみてください。まずは鏡に向かって笑顔で自己PRしてみましょ♪♪
 

 

 

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