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今の時期何をしていたか?@ウサ

もう今年も終わりですね~ウサです。本当に一年はあっという間。
今年は充実した一年でした。就職活動生のみなさんも来年は内定を勝ち取って
素晴らしい一年にしましょう!

さてさて、今回は今の時期何をしていたか?ですが….
自分は企業のインターンの面接を受けたり、仙台で開催される合同説明会や、
会社の個別説明会にどんどん参加したりしていました。

今の時期は少しずつ仙台で企業の個別説明会が開催されてくる時期だと思います。
自分の興味のある業界には必ず顔を出す様にしていました!
首都圏で何十回も説明会をやっている企業でも、仙台ではせいぜい2~3回といった
所ではないでしょうか?貴重な機会なので寒いけどどんどん足を運びましょう☆

それとこの時期に少しOB訪問をしていました。自分が受けていた総合商社という業界は特殊なもので、OB訪問が慣例化されていましたし、業態を把握しにくい総合商社では実際に社員の方とアポを取って話すということは非常に有用なのです。
ということで選考のついでに東京で商社の社員さんと一緒にご飯を食べながら商社業界についての理解を深めていきました。

それから、この時期、自分は就活チームをつくりました。学内で自分が目をかけた就職活動生に声をかけて、3人のチームをつくりました。毎週集まって、時事問題についてディスカッションしたり、就活について情報交換したり、フェルミ推定したり、ES添削したり、模擬面接したり…….本当に有意義な時間を過ごしました。
就職活動は情報戦ですし、一人で戦うのは中々大変です。
辛い時も多々ありますので、同じ苦しみを共有しながら、励まし合える仲間は大切!
内定者との繋がりも大事ですが、就活生どうしの繋がりも本当に大切です☆
ネクリンのセミナーは残り僅かですが、少しでも就職活動生のみなさんどうしで
繋がりが生まれることを期待しています!

最近就活生と話をしていて、頑張っている就活生から「就活にちょっと疲れた」
なんて声を聞きます。就職活動は長丁場だし、日系企業のほとんどは4月1日から本選考がスタートします。どうか年末とお正月はゆっくり休んで、英気を養って、年明けからは
最高のスタートを切れるように頑張ってください!
「強い想い」があれば、どんどん道は切り開かれていきます!自分を信じて頑張ってください!我々ネクリンも一層気合いを入れて就職活動支援を行っていくので、どうぞ宜しくお願い致します!
 
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はいどうも。ハヤテです。

年末忘年会シーズンですね。
飲みすぎで体が…社会人になってから飲まないで済まないかな…

さて本題。

今の時期ですが、多くの事は他のメンバーが書いてると思うので省略。
ただ唯一言っておくべき、私がやっていた事は、ES・面接の下準備です。

具体的には、自己PR・志望動機・学生時代頑張った事を本番でそのまま使えるくらいのクオリティで考えていました。

自己PRは必ずと言っていいほどESで書きますし、志望動機は今後一生にも関わる事です。学生時代頑張った事もよく聞かれるし。
なので、この3つは冬休みの間に考えて、書きためてました。

あと、上の自己PRや学生時代頑張った事で話す具体例を、字数考えず1000字くらいで、とにかく時系列で何したか、何を感じたか、何考えたかを書きました。
話したり、ESに書いたりするのに、思い出せていない部分があったら、説得力は下がるし、話が詰まったりしたら嘘に聞こえます。
そういう事が無いように、今のうちにしっかり思い出しておく事、整理しておく事は必要だと思います。


あと、自己PRは実際に書く人はいると思いますが、志望動機は書かない人が多いと思います。(私の推測です)
実際に書いてみると、大した動機が無かったりする事もあり、ホントに行きたい企業では無い、と感じる事があると思います。
ホントのESを書く時に、それに気づくなら、今のうちに気付いた方がイイと思うので、今のうちに書いてみるべきだと思います。


年が明けたら更に忙しくなると思います。就活・テストなどなど。
時間のある冬休みにしっかり考えて書いてみてくださいね。
あと、ちゃんと休んで、戦に備えて体力回復をしっかりと!

では、よいお年を!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

ブログにはよく登場するので、そろそろ名前は覚えて貰えたでしょうか?w

さて今回のテーマは「昨年、今の時期は何をしていたか?」という事なんですが、
昨年のスケジュール帳が無いので、覚えている範囲で書こうと思います。


正直に言うと、俺は本格的に就活を始めたのが遅かったんです。
合同説明会や各種セミナーには秋口から何となく参加してたんですが、それはただ漠然と参加しただけで、
自ら積極的に「自己分析」とか「企業研究」とかはほとんどしていませんでした。
そして昨年の12月、ネクリンの面接セミナーに参加して、周りの就活生のレベルの高さに焦りました。
「このままじゃ絶対俺どこからも内定貰えない」って本気で思いました。
そう思えたからこそ、12月以降は人より濃度の濃い時間を過ごせたと思います。
今の時期、具体的にやってた事は以下の通りです。


①筆記試験の勉強
先輩にSPIの本を1冊貰って勉強しました。
SPIは幅広い企業で採用されているので、年内に是非勉強しておいて下さい。
本気で集中すれば1日(不安なら3日くらい)勉強すれば1冊分はマスターできると思います。
志望企業でその他の筆記試験(玉手箱、GAB等)が採用されている場合は、そちらの勉強も併せて行って下さい。
年が明けると説明会やセミナーの嵐で勉強する時間はなかなか取れないので、やるなら今のうちです。

②OB訪問
ちょうど1年前の今日、当時第一志望だった企業の先輩にお会いしました。
年末年始は休みの企業が多く、社員の方ももしかしたら意外に暇してるかもしれません。
そこを狙って、アポイントを取ってみてはどうでしょうか?

③メールの整理
年末年始は企業の人事部もお休みなのか、メールはほとんど届きませんw
それを機会に、俺は年末に業界別や志望度別にフォルダを分けて、メールの整理をしました。
そうする事でメールも見やすくなるし、重要な情報が大量のメールに埋もれてしまうなんて事も少なくなります。

④自己分析、業界研究、ES作成など
本来はもっと早くからやっておくべき事ですがw
始めるのが遅かった分、自己分析や業界研究はかなり集中してやってました。
ESも、先輩にベッタリくっついて見てもらってましたよ。

⑤その他
気合を入れるため髪を切ったり、スーツもう1着揃えたり…


とこんな感じです。
就活生の中には、ただ周りに流されて漠然と就活っぽい事をしているだけの人もいるんじゃないかと思います。
でも俺自身の経験上、「何となく」な姿勢で許される時期はもう過ぎています。
これからは目の色を変えて本気でやっていかないと、間に合わなくなってしまいますよ。

という事で俺の結論としては
「生ぬるい気持ちを入れ替えて、就活に対して本気モードになる」
が今の時期に就活生の皆さんにやって欲しいことです。
(既に本気でやってる、って方はごめんなさい。)


それでは、また。 

 

 

 

 
こんばんは、ヒルッチです☆

今回のテーマ「今の時期何をしていたか」なんですが、実は結構タイムリーなテーマだと思います。
僕の経験ですが、就活中に2度助走(?)の期間がありました。
助走っていうのは、あんまり予定が入らずに自分で考える時間が十分に取れた期間のことです。

2度がいつかと言うと、
①年明けから就活が激化!→その前の、年末年始
②4月1日から面接が激化!→その前の3月最終週
です。

大きくジャンプするにはそれなりの助走が必要ですので、是非今の期間は自分で十分に考えて、加速する就活にそなえてみてください!



さて、では具体的に何をしていたか+アドバイスを。
①の期間のことについて書いてみますね。少し年末年始に話が偏ってしまうかもしれませんが・・・

今の時期は、「秋くらいからやってきた自分の就職活動」に対して、「本当にこれでいいのか?軌道修正は必要じゃないか?」と不安になる時期だと思います。僕も実際そうでした。

それを払拭するため、していた2つのことを。
①年末年始を実家で普通に過ごす。
就活中だからと気張りすぎずに、普通に帰省しました。僕は浪人しているので、中高の同級生たちは就職活動を終えていました。なので自分の考えを聞いてもらったり、アドバイスをもらったり。いつもお世話になってる内定者以上にフランクに話せて、すごく参考になったのを覚えています。
その地区限定の話も出来ると思いますしね。


②無茶ぶり大会開催
これは一人でも複数人でも出来るのですが、自分に対して色んな質問をしてみる。それに対して、出来るだけ早く、論理的に答える。という一種のトレーニングのようなことを大喜利感覚で楽しんでやっていました。

自分の就職活動の仕方に少し不安はありましたが、「自分の20数年間の人生、人間性」と「それを相手にわかりやすく伝えることが不可欠であること」は不変だと思いました。だからこのトレーニングはオススメ出来ます。

自分が普段考えない突飛な質問もいいですが、自分の経験について「なぜ?」を繰り返して掘り下げていくのも重要です。前回の面接セミナーでは、「なぜ」の観点で質問に答えられている人が少なかった印象があるので、余計ですね。


この2つですかね。
あ、やっぱり年末年始に偏ってしまっている気が・・・

いずれにせよ一人でじっくり考える時間はそう多くは取れません。
今の時期を利用して、自分に自身が持てるように、いっぱい考えてみてください! 

 

 

 

 
どうもこんにちは。よっしーです。
先日、模擬面接セミナー第2タームの情報をHPで公開しました。
結構定員が埋まってきていますので、参加を希望される方はお早めに予約することをお勧めします。


それでは本題。
今回のテーマは「今の時期に何をしていたか?」です。
12月、1月あたりは、ある程度自由な時間が取れる期間だと思います。
メンバーの記事も参考にしながら、自分が今何をするべきなのかを考えてみてくださいね。


それでは自分の場合。
自分の場合、この時期就活のために特別にやっていたことは大きく3つです。

①自分を深く知ること(伝えたいことを整理)
この時期、自分もネクリンのイベントに参加していました。
そこでESを書いたり、模擬面接をやったりした際に、「自分のことなのに、全然相手に伝えられない!」と衝撃を受けた覚えがあります。
そこで、自分はどんな人間なのか?伝えたい事象をより具体的に、自分がそのときに感じていた思いや考えを交えながら、思い出して書き出していました。
実際、2月に入るとES提出期限が迫ってきますし、時間があるこの時期に自分の伝えたいことを具体的に思い出しておくことは、かなり重要なことだと思います。

②企業を知ること(知りたいことは明確に)
12月に入ると合説や個別説明会が増えてくる時期だと思います。
私は、この時期にいける説明会はなるべく行くように心がけていました。
そして、そこでただ説明を聞くだけではなく自分の知りたい情報を引き出すのが良いのではないかなぁとおもいます。
そこで、人事の人や説明会に来ている社員の人から、直接聞きたいことを聞いてみましょう!得られた情報は自分しか知らない情報になるわけですから大きな武器になると思いますよ。

③就活の仲間作り
この時期に、就活をしている人で集まってグループを作りました。
そこで具体的にやったことは、GDの練習、面接練習、他己分析…etc。時にはメンバーの先輩を呼んだりして、色々できることはやっていました。
就活を一人で乗り切っていくのはかなりしんどいと思います。互いに励ましあい、成長しあっていける仲間を作っておくことをお勧めします。


自分からは以上です。
そろそろ冬休みに入ってゆっくり休める期間に入ると思います。
休めるときには休んで、やるときにはやる。
メリハリをつけて就活乗り切っていきましょう!
 

 

 

 

 
前回に引き続きどうもこんにちは、もりすぃです。

さて今日は、面接セミナー(第1ターム)のアンケートに寄せられた
就活生の皆さんの疑問や要望に答えて行こうと思います。


Q,選考で実際にあった独自の質問、答えにくかった質問は?
→スタッフに聞いてみましたので箇条書きで挙げてみます。
・自分を家電に例えると何?
・自分を動物に例えると何?
・好きな映画は何?
・好きな小説は何?
・好きな芸能人は誰?
・あなたにとって「豊かさ」とは何?
・あなたを漢字一文字で表すと何?
・弊社は何の会社だと思う?
・弊社の長所&短所はどこ?
・最近の日経で面白いと思った記事は何?
・学生と社会人の違いは何?(働くとはどういう事か?)
などが実際に面接において質問されたようです。
自己分析および業界(企業)研究が出来ていないと答えられないものばかりですね。
今のうちからしっかり進めておきましょう。

Q,OBOG訪問の方法は?
→大学や学部によってはOBOG名簿を作成しているので、それをどんどん活用して下さい。
大学の就職科などに行くと、OBOGの連絡先を教えてくれる事があるようです。
それが難しいようであれば自身の先輩や友人のつてなどで連絡先を入手するしかありません。
また、連絡先を入手した後は自身でアポ取りを行います。
社会人は忙しい方が多いので、OBOG訪問をする際はそれなりの準備、覚悟を持って臨むようにしましょう。

Q,企業分析・研究の方法は?
過去の記事を参考にしてください。
(↑クリックすると「業界研究について」の記事(6人分)に飛びます。)

Q,内定から卒業までの野望は?
→これは就職活動自体とはあまり関係がないので、私個人の見解でいきます。
一言で表現するなら「今しかできないことをやる」ですね。
例えば北海道にツーリングに行ったり、海外に行って観光しつつ毎日朝から晩まで飲み倒したり…
これらは社会人になってからやるのはなかなか難しい事だと思います(不可能ではないですが)。
現時点(12月)からの野望としては、「ネクリンのイベントを大成功させる」事ですね。
半年後、就活生の皆さんに「ネクリンのお陰で就活うまくいった!」と口を揃えて言わせてみせます!w

Q,OBを紹介して欲しい。
→希望の業界(企業)、職種など搾った上でスタッフに直接お声掛け頂ければ、可能な範囲で対応いたします。

Q,東北大学以外の会場でセミナーを開催して欲しい。
→私達Next Linkageは仙台市を拠点に活動していますが、年明けのセミナーはそれぞれ
面接セミナー(第2ターム)が東北大学川内北キャンパス
内定者合同説明祭が仙台国際センター
での開催と決まってしまいました。
交通が不便と感じられる方もいらっしゃると思いますが何卒ご了承ください、申し訳ありません。

Q,飲み会食事会をやって欲しい。
→それぞれのセミナーの後、就活生とスタッフを交えて飲み会食事会の場を設けております。
ぜひ奮ってご参加ください(ただし自腹ですw)。

Q,みん就のような情報交換をネクリンHPでやって欲しい。
→掲示板を設置する案もあったのですが、ネット上には偽の情報も多く私達で責任が取れないという事で廃案となりました。
Next Linkageのセミナーは、就活生同士のLinkage(繋がり)を作る場でもありますので、直接ライバルを見つけて情報交換していってはどうでしょうか?

Q,グループディスカッションをやって欲しい。
→ご要望が多いようなので、1月22日(金)に開催する内定者合同説明祭にてGDをやろうと思います。
詳細については現在準備中なので少々お待ち下さい。

Q,面接やES添削をやって欲しい。
→面接については1月9(土)12(火)13(水)に開催される面接セミナーに是非ご参加ください。
(予約はホームページからお願いします。)
ES添削については、スタッフに直接お声掛け頂ければ喜んで対応いたします。

Q,内定者が就活生役の面接をやって欲しかった。
→確かにやってみたかったですねw
今回は時間の都合で実現できませんでした…

Q,ESセミナーをやって欲しい。
→申し訳ありません、ESセミナーは第1ターム第2タームともに終了いたしました。
ESの書き方アドバイスについては過去の記事(自己PR編志望動機編)を参考にして下さい。
(↑クリックすると過去の記事に飛びます)

はい、以上になります。
ここまで書くのに2時間近くかかりましたw
早く卒論書かなければ…

それでは、また。 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

12/7(月)、12/10(木)に行われた面接セミナーに参加された皆さん、お疲れ様でした。
枚数少ないですが写真がまとまったので、様子を紹介していきたいと思います。


ネクリンのセミナーといえば毎回恒例、代表による挨拶から始まるんですが…
何と今回写真を撮っていませんでした、ごめんなさい<(_ _*)>

というわけで、「アツい」と評判だったヒルッチのプレゼンから。
面接(1)4
セミナー中にも申し上げましたが、面接では服装、顔つき、髪型…など「見た目」も重要です。
髪が長い人、茶色や金色に染めている人は今すぐ直すようにしましょうw

お次は私もりすぃによる流れ説明プレゼン。
面接(1)5
面接のとき緊張するのと同じように、私もかなり緊張してますw
プレゼンも面接も、緊張しないようにするには何回も練習して慣れるしかないと思います。

こちらは会場後ろで待機しているスタッフ達。
面接(1)3
何かこうして立ってると授業参観みたいですねw


そして肝心の模擬面接の様子なんですが…何とこちらも写真を撮り忘れてしまいました(>_<)
本当はタイムキーパーだった私が撮らなきゃいけなかったんですが、自分の仕事で精一杯で…<(_ _*)>
…以後気をつけます。

今回は就活生も「就活生役」だけでなく「面接官役」も順番で経験して頂き、就活生1:面接官3の模擬面接をやって頂きました。
うまく喋れた人・喋れなかった人、緊張した人・しなかった人など色んな方がいたと思いますが、とても有意義な経験だったと思います。
今回のセミナーを糧にして、本番の面接では満足のいく結果を残してもらいたいと思います。

年明けには面接セミナー第2タームも開催する予定なので、是非ホームページをチェックしておいてください。


それでは、またお会いしましょう。 

 

 

 

 
ども、カルロスです。
もう冬ですね。雪が恋しいです。

さて、今回は志望動機についてですね。受けていた業界柄か、あまり志望動機を書く機会はなかったのですが、僕なりに志望動機について3つアドバイスを送ります。

1、志望する会社でしかできないことを書くこと
当該企業への志望動機を書くのに、他の企業でも出来そうなことを書くのは説得力に欠けます。自分のやりたいことと、その企業で出来ることをよく吟味して書いてみてください。つまり、志望動機を書く上では自己分析と企業研究が重要になってきます。

2、理由を書くこと
やりたいことがその企業でできるから志望します、だけでは物足りません。理由がないからです。その企業で出来ないことが何で自分はしたいのか、自分の過去からのその理由を探してみてください。

3、志望動機を詰めること
「何で仕事をするのか→何で民間就職か→何で○○業界か→何でその企業か?」
このようにして詰めていくことで自分の志望動機が漏れのないものになり、より確固たるものになるでしょう。

最後に1つ。何で何でと自分の中で落とし込むこともいいですがESにおいては他人視点が絶対的に必要です。どうしても自分フィルターが入ってしまうので、他の人に見てもらってから提出するようにしてください。我々スタッフもバックアップしますのでどうぞお使い下さい笑

経験不足のため今回はこの程度しか書けません、ごめんなさい!ではノシ
 

 

 

 

 
どうもハヤテです。
何回書いても、出だしってのは悩むもんです…

何も出てこないんで、さっさと本題へ。


ESでの志望動機について。

人によって違うと思いますけど、
私は企業選びの軸について書きました。
ちなみに私の軸は前にブログで書いたので省略。

その軸を挙げて、それぞれがその企業に合ってる事を説明しました。
あと、そもそも軸を決めた理由とかも。
ただ、字数制限があったので、全ての軸は書けませんでしたが。


という感じで私は書きましたが、
志望動機は一般論で終わったらダメです。

特にESで落とす企業(面接可能人数以上の応募がある企業)は重要だと思います。

自己PRと同様に自分の経験とリンクさせた志望動機がベストだと思います。
例えば、インターンで実際に働いて、好きでない物を扱う仕事では、ヤル気が出ない事を痛感したから、自分の好きな物に関われる仕事がしたいとか。

あと、業界他社でも当てはまる動機は良くないと思います。
通信業界だとNTT・KDDI・ソフトバンクと大手が3つありますが、
全部に当てはまる動機だと、ウチじゃなくてあっちでいいんじゃない?となりますね。

企業としても、とりあえず受けてる人、内々定出しても来なそうな人、ではなく、
どうしてもウチで働きたいと思ってる人を欲しいわけです。
しかも、なるべく多くの就活生と面接で直接会いたい。

そうすると、自己PRでかなり光るES以外は、
志望動機で判断してるんじゃないかと思います。
(あくまでも推測です。)

それくらいに志望動機は重要だと最近考えるようになりました。


考えれば考えるほど、企業はどうやってESで判断してるんだか知りたくなりますね。

志望動機は自己PRと並んで、ほとんどの企業で聞かれる事です。
つまり、今からでも準備できるはずです。時間のある時(冬休みとか)に、
受けようと思ってる全企業の志望動機を考えて書きだしておくべきです。
私はそうしてました。今も最初のころに考えた志望動機がPCに入ってます。

特に多くの企業を受けるつもりの人は、
ESの提出が間に合わなかったなんて事にならないように、今から準備しよう!

ESセミナーでは自己PRと学生時代頑張った事しか扱わなかったですが、
セミナーの時などに志望動機も見せて内定者に添削してもらうとイイと思いますよ。


年明け以降はあっという間です。とにかく今できる事は今のうちに!

ではまた~!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

7日と10日に開催された面接セミナーに来て頂いた皆さん、お疲れ様でした。
セミナー内でも申し上げましたが、私達の団体としての活動は1月で終わりになるので
是非いまのうちにスタッフと仲良くなっておいて下さい。
2月以降も、個人的に相談など言って頂ければいくらでもお手伝いしますので。


さて、今回のテーマは「ESの書き方(志望動機)」についてですね。
自己PRと同様に、書き方は人それぞれなので難しいですが、俺の場合を書いていきます。

まず流れは
なぜその業界か(結論)→そう考えるに至ったエピソード(具体例)→その業界の中でもなぜその会社か(他社との差別化)→その会社に入ってからやりたい事、夢(結論2)
という風に書いてました。

これだと分かりづらいと思うのでちょっとだけ具体的に書くと、
(某飲料メーカーの場合です)


お酒を扱う事で、人々に笑顔を…と思っています(結論)

私は飲み屋でのバイトの経験から、お酒は最大のコミュニケーションツールだと感じ…(具体例)

中でも御社の社風は…、御社の商品の特徴は…(他社との差別化)

御社なら私のやりたい…が叶うと思い志望しました(結論2)


みたいな感じです。
ただもし字数制限がある場合、自分の書きたいこと全部を盛り込むのは少し無理があると思います。
そのような場合は、俺は(結論)(他社との差別化)の部分を短く圧縮して、(具体例)の部分はなるべく削らないようにしていました。
(具体例)が少ないと、自分だけのオリジナリティは絶対出せないと思うからです。
(他社との差別化)についてはESで少しだけ触れておいて、あとは面接で答えるというスタンスでした。

字数制限に余裕がある場合は、(他社との差別化)すなわち企業研究の成果も思いっきりESに表現して欲しいと思います。


それから俺が就活生の皆によくアドバイスする事なんですが、
ESで400字のお題を与えられたら、まずは書きたいこと全部書いて5~600字で書いてみてください。
そこから不要な部分を削って400字に仕上げる方が、最初から400字で書くより内容の濃いものができます。
最終的に「あと5文字削りたいけど内容的にはもう削る所ないから、仕方なく読点(、)を削ろう…」ぐらいの勢いだったら、内容は無駄の省かれたかなり濃いものなハズです。


ESは書き直せば書き直すほど、良いものが出来上がりますよ~

それでは、今日はこの辺で。 

 

 

 

 
こんにちは、ヒルッチです。
7日の面接セミナー参加された方お疲れ様でした!本日もスーツのチンピラwがプレゼンいたしますのでどうぞ楽しみにしていてください



さて、早速本題に。

僕の場合は志望動機はかなり使い回ししていました。

なぜならその企業のことをつらつら書いても、所詮入社したことのない学生の妄想、空論になってしまうと思ったからです。
→(本音を言うと面接でそういう空論に突っ込まれるのが怖かっただけですw)

例えばあるCMみたいに「御社の社風が・・」なんて言ったら、空論になってしまいます。入社したことないのに社風なんてわからないから


ではどうやって書いたか?

自分主体で書きました。

これは僕の「ESの書き方・アドバイス(自己PR編)」とあわせて見て欲しいんですが、

「目的(結局どうなりたいのか)」とか「行動力の源泉(なぜそう頑張れるのか)」がハッキリしたら、志望動機はそこからスタートして、その「目的」実現のためにこの業界のここがいい、その中でもこの企業のここがいい。という風につなげていました。


僕は「目的」とか「行動力の源泉」がハッキリしていたし、あまり会社の内容を深く書き過ぎないようにしていたので十分使い回しが効いたんです。


ただ、このやり方を最初からマネしてほしくないなーと言うのが今の考えです。


ある社員の方が、「志望動機は、入社して何年たっても変わらないもの」とおっしゃっていました。

それだけ考えて、悩んで、こうしたい!と思った企業から内定を頂けるものなのだと思います。


えー・・まとまりが全然ありませんが、とりあえず僕がいいたいのは
①自身の「目的」ありきの志望動機
②「社風」など妄想、空論は出来るだけ書かない

この2点でしょうか。

1月の面接セミナーでは志望動機も事前提出していただく予定ですので、そのときはいっぱい悩んで書いてみてくださいね。


では本日のセミナーでお会いしましょう! 

 

 

 

 
どうも!よっしーです。
7日の模擬面接セミナーに来てくださった方々、ありがとうございました。
10日に参加予定の皆様、楽しみにしていてください!

それでは本題です。
今回のブログテーマは「ESの書き方アドバイス(志望動機編)」です。
志望動機は自己PRとともに企業にアピールする上で重要になってきますので、メンバーの記事も参考にしながら、自分の志望動機を固めていってみてください。


さて、志望動機の書き方ということですが、
自分の場合は、志望動機は他の項目と連動させるようにしていました。
具体的にどういうことかというのを簡単に示すと、たとえば
学生時代がんばったことで、
「…という経験」から、「~~を学んだ、~~にやりがいを感じた」(~~は結論の部分)
というような内容を書いた場合、
志望動機では、
「私は働く上で~~ということを大事にしたい。そして~~はその企業でしか達成することは出来ない。だから御社を志望する」
みたいな感じです。抽象的ですいません。

ただ就活を終えてから思うことは、ESを読むときは、そのESからその人を想像できるようなものでないと、他のESに埋もれてしまいます。
そしてそのためには、ES全体を通して一貫性があったほうがいいと思います。
その点で、この書き方は理にかなっているんじゃないかなぁと思います。


最後に、自分から志望動機を書く上で2つアドバイスです。
①「なぜその企業じゃないといけないのか?」をはっきりさせること
当たり前のことですが、志望動機は”その企業”を志望する動機です。
他の企業でも当てはまってしまっては、その企業を志望する理由にはならないと思います。
そして、その動機を掘り下げるのに大事になってくるのは「自己分析」と「業界、企業研究」だと思います。
具体的には、
「やりたいこと、大切にしたいこと」を自己分析で深める。
→「それが達成されるのはどこなのか」を企業研究で見極める。
というような感じです。
志望動機を深めるきっかけとして参考にしてみてはいかがでしょうか?

②他人に伝わるようにする
自己PRと同じですが、その志望動機が相手に伝わる文章にしなければなりません。
他のひとに見せてみて、ちゃんと伝えたいことが伝わっているか確認してみてください。
ネクリンでもその役を引き受けますので、ぜひぜひ使ってくださいね!


自分からは以上です。
人によって色々と考えがあると思います。
それぞれ吟味して、自分にあうものを参考にしてみてくださいね!
それではまたー。
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

早いものでもう12月ですね!
Next Linkageでは12月のイベントとして

7日(月)と10日(木)に模擬面接セミナー
17日(木)に女子サロン(女子就活生向けのイベント)

を行います。
模擬面接セミナーはお陰様で両日とも満席となりました。
女子サロンの方も席が残りわずかとなっておりますので、
まだ予約されてない方はホームページのメール窓口よりお早めにお申し込み下さい。

イベントで皆さんにお会いできるのをスタッフ一同楽しみにしています!


さて今日は、11月24日(火)、26日(木)に行われた
ES添削セミナー(第2ターム)の様子を紹介したいと思います。


まずはイベント開始前の様子。
ES(2)2
開始5分前にはたくさんの就活生に集まって頂きました!
同じ日に別の就活イベントもあったらしく、スーツ姿の就活生も散見されます。

そして毎回お馴染みの代表挨拶。
ES(2)3
彼は毎回ほとんどアドリブで喋っているようなのですが、しっかり筋の通った話をしてます。
就活中、面接でほぼ負け知らずだったというのも納得できますね。
就活生の皆さんは、イベントの際は代表の喋り方などぜひ参考にしてみてください。

ES添削の様子。
ES(2)4
今回は5人1組のGW形式で、就活生同士でそれぞれのESの良い点悪い点を挙げていくという形式をとりました。
「人のESを読む」立場に立ってみることで、人事の視点を得るというのもセミナーの目的でした。


セミナーの写真の紹介は以上になります。
ここからは、セミナー後のアンケートでの質問・要望に対して答えていきます。

Q、スタッフに大学院生はいますか?
→今期は大学4年生の内定者のみで活動してますが、昨期は大学院生もいました。
また、大学院生で来期スタッフとして活動したいという方もいます。

Q、昨年のこの時期何をしていましたか?
→これは人によると思います。
近いうちブログのテーマとして皆で書いていくので、是非そちらを参考にして下さい。

Q、ESの見本を見せて欲しいのですが…。
→ESに答えなどありませんし、さすがにブログにはupできないです、ごめんなさい。
イベントの際などに、スタッフに直接言って頂ければと思います。

Q、筆記試験をやって欲しいのですが…。
→申し訳ありませんが、筆記試験については各自で本などで勉強して下さい。
ただ、1月22日(金)のNext Linkage主催の内定者合同説明祭において
時事問題を扱った資料を皆さんに配布するかもしれません。(こちらはまだ検討段階です。)

Q、ES添削をやって欲しいのですが…。
→ES添削セミナーは第1ターム、第2タームともに終了いたしました。
今後はスタッフに直接お声がけ頂ければ、喜んで対応させて頂きます。

Q、面接練習、GD練習をやって欲しいのですが…。
→面接セミナーは第1タームを12/7(月)と10(木)【両日とも満席】、
第2タームを年明けの1月3週目に予定しています【12月末に予約開始予定】。
GDについては過去のセミナーで行ったのですが、そういう声が多ければ
今後もう1度GDの機会をつくりたいと思います。

Q、人事の方や若手社員を呼んで欲しいのですが…。
→Next Linkageは企業と関係なく、あくまで内定者の立場から就活支援を行っているので
人事の方をお呼びするのは少し難しいかもしれません…。(企業色が入ってしまうため。)
若手社員であれば、卒業生などを呼ぶかこれから検討してみます。


たくさんの質問や要望をありがとうございました。
皆さんの意見を参考に私たちもより良いイベントを作っていくので、
セミナーのアンケートには思った事をどんどん書いてくださいね。
メールでも質問等は受け付けますので、そちらも是非ご利用ください。

それでは、また。 

 

 

 

 
最近意外に暖かかくて、このまま冬終われ~とか思ってますwうさです

さて今回はESの書き方、アドバイスですね☆
みんなテクニカルなこと書いてくれてるんで若干オレは精神論寄りでいきまーすw

個人的にESとは「自分は今まで、何に悩み、何に歓んできたのか。何に傷つき、何に感動してきたのか。誰と出会い、誰と別れてきたのか。何を手に入れ、何を失ってきたのか。
そういった自分にとって掛け替えのない経験を綴った一つの物語だと思います。

会社はこれからの数十年間に渡って数億円を投資する人を決めなければなりません。そこで知りたいのはその人のコア。結局数十年間先になれば、今現在部活で出した記録やサークルの代表を務めたなんて既成事実は意味がなくなります。会社が欲しいのは今後数十年間活躍できそうな人間性を持った人物、会社に合いそうな人間性を持った人。

だから、「~の代表務めました、部活で良い記録出しました」だけ書いてもまったく意味がない!要は、その時、何を感じ、何のために、どうしてそこまで、頑張れたのか?どう変わったのか?周りに、自分に影響を与えたのか?そしてそれは会社の業務でどう活かせる、リンクしてくるのか?ってことを知りたいんじゃないんでしょうか・・・・
それを400字で表現しなきゃいけない。これって相当キツいです。
だからネクリンのESセミナーで400字制限の所を300字で書いてきた就職活動生にはついつい檄を飛ばしてしまいますw
2~3月のESラッシュなんか、400字でどこまで自分のコアを表せるかの勝負になってきます。

というかES面接と似通っているところがたくさんある☆
良いESを書けなきゃ良い面接もできない!

ということで、ネクリンの面接セミナーよろしくです!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、今更ブログデビュー、ひろきです。

11月はESについてのセミナーを行いました!
参加された方は、どうでしたか??

多くの方が、ESを提出し始めるのは、年明けからだと思います。
少し間があきますが
今回セミナーで得た、
“自分なりのポイント”、
実際にES選考が始まったときの参考にしてくださいね☆

さてさて、本題の
<ESの書き方>
書き方・・・
う~ん。。
書き方(HOW TO)は、他の方にお任せして、
僕は、“ES作成の上で気にかけておくこと”を書きたいと思います。

重要なのは、
“相手のことを考える”
ということではないでしょうか。

例えば、

・このESのテーマから何を知りたいのだろう?
・見やすいかな?
・どれくらい時間かけてよむのだろうか?
・どんなところに注目しているんだろう?
・興味を持ってくれるだろうか?

・・・ってな具合に。

普段の生活でも、
自分の言いたいことだけを並べていては、相手とコミュニケーションは出来ませんよね。
たまには、相手が言いたいことも聞いてあげないと。


ESは一方的に主張することが出来るだけに、
“相手のことを考える”
そんな段階は必要です。



①“相手の知りたいこと、興味のあること”

に対して、

②“自分の伝えたい事をどう伝えるか“

この2つの視点が、
僕の考える、ESを書く上での大切なことです。


“書き手”と“読み手”、両側から攻めていって下さい。
 

 

 

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