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どうもハヤテです。
10月のイベントも終わって、11月のESセミナーの準備も着々と進んでます。
次回も是非来てくださいね!

さて本題。

自己分析の仕方ですが、なかなか難しいですよね…

とりあえず、去年のネクリンの自己分析セミナーに参加して、今年のようにワークをやって、なんとなく自分の性格を把握してました。
ちなみに去年は選択肢ではなく、HAPPYな事・UNHAPPYな事を書きだして、そこから自分の性格を見直してました。

あとは、何となく受けたい・入社したい企業&業界が決まってからですが、その会社に入りたい理由を考えました。
そうすると、結構共通点が出てきます。
そしてその共通の理由が本当に自分の求める事かを考えていました。

他には、自己分析ではないですが『他己分析』はオススメです!
自分では気づいていない自分が見えますし、
大学の友達以外にも、家族やバイト先の人とかから聞く事で、
より自分の事がわかるんじゃないかと思います。

2つ目の方法はあくまでも「きっかけ」に過ぎませんが、こういうやり方もあると思います。

とにかく自己分析とは『自分を知る』事ですよね。
就活のための自己分析なら、
『何故・どう・どこで働きたいか。そもそも何をしたいか。』
『働く』とは?という問いを自分に投げかけ、
その答えに合う企業を探す事が就活なのかと思います。

それと自己分析は最後まで終わらないものです。(死ぬまで終わらないんじゃないかな?)
就活後半になっても、時間がある限り考え続けて、後悔しない選択をして欲しいです。

では今回はこれくらいで。 
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こんにちは!
いつでもどこでも腹痛☆ちーです!
前回の自己分析セミナーは楽しんでいただけましたか?

私の自己分析を振り返ると…
去年の今頃は自己分析に苦闘していました。
周囲に「やれ」って言われる程、
マニュアルばかりを気にして本当に必要なことまで届かなかった気がします。
マニュアルなんて無く、自分のやり方で良いのですよ。
自分不思議発見!の旅です!

以下、私の自己分析の一例です。参考になれば!
・なぜ私は3年半も同じバイトを続けているんだろう?
 →笑顔を共有できるし、仕事を後輩に教えるのが好き。
・5人兄姉の末っ子としてどんな気持ちで生きてきただろう?
 →幼少の頃は嫌われたくなくて目ばかり気にしていた。仲良しな家庭環境が好き。
  下にいないから後輩が大好きなのかも!
・陸上ばかりしてきたけれど、ソフトボールサークルの方が楽しかった。
 →単純に個人競技より団体競技が好き。

結果、「人に囲まれ、笑顔を共有したい」人間がベースになりました。

自己分析は、やはり具体的エピソードが鍵だと思います。
あつ、私こんな人間かも・・・どんどん分かってくると面白いですよ!

では、GOOD LUCK!
 

 

 

 

 
自己分析の仕方、アドバイス@うさ

みなさんもうすぐ10月も終わりですね、いかがお過ごしですか?
さて今回は自己分析の仕方ですが・・・・・
正直言って僕は就活中にあまり自分で「自己分析をやるぞ!」って
決めて自己分析をしたことはありません。
*先輩や仲間とのディスカッションや選考を通して自分の意見を考えて
表現するうちに、自然と自分はこういう人間なのかも・・・って分かってきました。


「選考やディスカッションで必死に考えて自分の意見や考えを持ち、それを表現する」→「自ずと自分の傾向が分かってくる」ということです。

みなさんもこれからどんどん実感してくると思います。

あと一つみなさんに僕からアドバイスしたいことがあります。
それは「思い込み」についてです。就活における「思い込み」とは、
自分は絶対この業界に向いているとか、絶対こういう性格だ!
などと決め付けることと定義しておきます。
この「思い込み」は本当の自分と合致していれば相当強力な武器になると僕は思ってます。
何故なら誰よりも自分がその企業や業界に行くことを信じて疑わず、必死に自信を持って取り組むからです。しかし、その「思い込み」が実際の自分に合わない業界や、本当の自分とは違う性格を想定していたら・・・とても恐ろしいです。
入社したら全然自分と合わなかった、というのが一番恐い。
だからこそ安易な思い込みは止めた方が良いと思います。様々な業界を見て、社員とたくさん話して、仲間や先輩と討論を繰り返し、必死に悩み表現して・・・・・それを繰り返すことで、「自分」が分かってくるのかもしれませんね☆

また取り留めの無い文章になってしまいましたがw
みなさん頑張ってください!
 

 

 

 

 
こんにちは、ヒルッチです。

もりすぃ同様、僕も色んなところで「ブログ読んでます」の声をいただき、嬉しい限りです。


さて、今回は自己分析についてですね。

具体的なやり方の前に、僕なりにアドバイスをさせてもらうと「自己分析は、自己PRを考えずにやってください」(特に自己分析があんまり進んでない、という方向けですが)

理由はいくつかあります
・人に話せそうな出来事しか振り返らなくなっちゃう
・人に良い印象を持ってもらいたい余り、過去の経験を美化してしまう
・自分にはネタがないし・・・等と、自己分析が苦痛になってしまう

等ですかね。ですので、今の時期から企業にバンバンESを出していく!って人以外は、今は自己分析だけに集中してみてください。

では、自己PRを考えない自己分析とはどのようなものか?


僕は就活生にこの話をするとき、よく麻雀の例えを出します。
麻雀の話なんて自己PRではしなそうですよね?

僕は麻雀をするときはTVや音楽を消してもらわないと気がすまないんです。
なんでかなーと思っていると、「あ、そういえば電話をするときもTVを消したりする」と思い出したりします。
もしかして、自分は一つのことに集中したいとき、他をシャットアウトしないとダメな人間なのかなー?と考えたりしてると、確かに自分は色々タスクが溜まっているとき、一つ一つ書き出して、タスクを一つこなしてはメモから削除していくなーというところに気づきます。(同時進行はしません)

そしたら、自分は社会人になっても、そうやって溜まったタスクを片付けていくんじゃないかな?って考えますよね。
そしたらこれをPRすればいいんです。麻雀の話から自分の仕事スタイルまで飛躍できました。


他にも、例えば喫茶店とか友達の家などで、自分はいつもドアの近くに座らないと気がすまないんだよなー。という一面があるとします。
こんなことも自己PRでは言わなそうですよね?

でもこういう一面があることを知っておけば、GDや集団面接などで、自分がどこに座ると自然体で力が発揮できるか。ということを理解できていることになり、自信になりますよね。


こういったいつもの自分。遊んでいるときの自分とか、無意識で行動している自分をどんどん分析していってください。
そうすれば自己分析が楽しくなってくると思いますよ。



では明日以降の記事も楽しみにしていてくださいね~ 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

最近よく就活生の皆から
「ネクリンのブログ見てます!」
って言ってもらえてすごく嬉しい限りです。

いつも見てくれてありがとうございます。
頑張って更新していくので、これからもよろしくお願いします。


さて今回のテーマは『自己分析について』です。
自己分析の必要性って、今の段階では分かりづらいかもしれません。
先日のネクリンの自己分析セミナーに参加してくれた方は聞いたと思いますが、
自己分析は『自分の特徴や強みを相手(企業)に伝えるため』に必要なものです。

学生生活で自分がやってきた事を振り返って深堀りしていくと、必ず自分の特徴が見つかります。
例えば、俺の場合だと
(カッコ内はその時思っていたこと)

●1年ほどダイニングバーでアルバイトをしていた

●自然とお酒やカクテルの知識がついて、興味も深まってきた
(お酒は奥が深い、だからもっともっと知りたい!)

●自宅にもリキュールやスピリッツを集めるようになる
(集めるとやっぱりお金はかかるけど、好きだからつい買っちゃう)

●自分1人で飲む以外にも、友人にカクテルを作って振る舞ったりした

●自分の作ったカクテルを飲んで、友人が美味しいねと笑ってくれる
(=俺が幸せを感じる瞬間)

こんな感じです。
これを志望動機っぽく簡単な文章にしてみると

「私はお酒で友人に笑顔を与える事が好きです。なぜなら…(上記の経験を語る)。なので、私は御社で大きなコミュニケーションツールでもあるお酒を扱い、人々に幸福を与えていきたいと思います。」

俺は内定先のビール会社でこれを志望動機の一部として言ってました。
自分の経験と絡めて、お酒が好き(自分が飲むだけじゃなくて、人に飲んでもらうことも)って事をアピールしたので、割と説得力があると自分では思ってます^^;

こんな風に、自分の特徴を自分の経験と絡めて伝えるには、自己分析が必要ですよね。


ところで、就活生から
「自己分析をしたいけど、大学時代何にもやってなかったのでネタがない!」
って声をたまに聞いたりします。
でも、絶対絶対そんな事はないです。
俺自身も学生生活遊んでばっかだったからネタがないとか思ってましたが、
細かい出来事も突き詰めて考えていくと必ずネタは見つかります。
俺が細かい自己分析の結果編み出した、通称「ドケチエピソード」もこのブログの6/21の記事にあるので、よかったら見てみてください。

自己分析は結構やってたので、ネタ作りは割と得意です。
ネタが無くて困ってる方、俺でよければ相談に乗りますよ。

それではまた。 

 

 

 

 
どうも!よっしーです!

次回のES添削セミナーへの予約メールも続々と来ているようでうれしい限りです。
参加を希望される方は、定員もありますのでお早めに予約してくださいね!


さて、今回のテーマは「自己分析の仕方、アドバイス」です。
自己分析は人それぞれ多種多様です。
ネクリンメンバーもそれぞれのやり方があると思いますので参考にしてみてくださいね。


それでは自分のことについて
自分は正直、就活の前半部分で自己分析を怠っていました。
今でもそのことは後悔しています。

という前置きをしておいて(笑)
自分のやり方は自分が高校生~現在において幸せだったときと逆に不幸だったときについて書き出していました。
そしてその書き出したことについて、「なぜ」幸せだったのか?「なぜ」不幸だったのか?ということを書き出していきました。
このやり方はどこぞの企業でのインターンシップでやったものなのですが、このやり方は自分を知るスタートラインに立っただけではないのかなと思います。
さらに深く知るためには、その「なぜ?」を繰り返していくのが自分のおすすめです。

たとえば
幸せだったときは?→初心者だった子を一流まで育て上げたこと
なぜそれが幸せなの?→自分が相手に対して何かをしてあげるのが好きだから
なぜ~~が好きなの→・・・・・・


こんな感じで、どんどん「なぜ?」を繰り返していくと幸せだった時、不幸だった時でそれぞれ共通点が見つかるかもしれません)
(もちろんいろんなことから幸せ、不幸を感じる方もいるので一概には言えません。)
もし見つかったらそれはあなたの一つの幸せ、不幸を感じるポイントだと思います。
自己PRや志望動機、面接などで使っちゃいましょう!

長くなりましたが、もう一つアドバイス。
自分のことくらいどうして自分でわからないんだ、というような思いをもたれる方もいるかと思いますが、自分を知ることって難しいことだと思います。
そこで、ちょっと恥ずかしいですが他の人に自分の事を聞いてみましょう!
両親や友達、恋人などの親しい人からさらに、セミナーで会ったくらいのほぼ初対面の人まで。
前者では本来の自分、後者では第一印象での自分が表れると思います。
自分はそれを知ることで自己分析の助けになりましたよ。


以上です。
長文失礼しました~
それでは次の人をお待ちください。 

 

 

 

 
こんにちは、まつです。
今回は長めなので、早速本題に移らせていただきます。



メーカー志望者向けになりますが
私がしていた業界研究の手法は「ショールーム訪問」です。
説明会を除けば、これ以外の手法は一切とりませんでした。

私が志望していた業界(電機・自動車)というのは
「何で同業他社の○○じゃなくて、ウチに入りたいの?」
という部分を、これでもかというくらい徹底的に突いてきます。
ミント●のCMみたいに
「御社の社風に惹かれて…」とか
ありきたりなことを言っても、他の就活生より秀でることは出来ません。

私は年が明けてから
ヨド●シカメラ、ビックカ●ラ、ヤマ●電機、ケー●デンキなどに
足を運び、店員や来客者に話を聞いていましたが、
一定時期を過ぎると、それだけではダメだと思うようになりました。

そこで2月から取り入れたのが、企業ショールームに足を運んでみる作業です。
東京には多くの消費財メーカーがショールームを設けています。
私は上京した際には一日2社を目標に周っていました。
展示係の人を片っ端から掴まえて

「この製品は新製品なのか?」
「従来の製品とはどの部分が違うのか?」
「環境に配慮したものづくりを行っているか?」
「同業他社の類似製品とはどこがどう違うのか?」
「自社が一番最初に開発したものは使われているのか?」
「将来はその製品でどのくらいのシェアを握りたいのか?」
「どのような分野の技術者が開発に携わったのか?」
「この製品を売り込む際、ビジネス系の社員はどんな働きをするのか?」

など、それはもうウザいを通り越すほどの質問を浴びせました。
時には社員の人も出てきて、熱い答弁を酌み交わしました。
このおかげで、説明会ではなかなか聞きにくい質問もすることができ
ESや面接で話す内容が劇的にブラッシュアップされました。



参考までに私が出かけた企業のショールームを紹介します。

ソ●ー(銀座)
パナ●ニック(汐留、国際展示場前)
パナ●ニック電工(汐留)
シ●ープ(幕張、市ヶ谷)
キヤ●ン(品川)
NE●(品川)
三菱●機(仙台)
富士フイ●ム(六本木)
●芝(川崎)
ト●タ自動車(愛知・豊田市)
デン●ー(愛知・刈谷市)

…まだまだたくさんありますが、殆どは2回以上行きました。
行ったのはいずれも、日本を代表する超大手メーカー様です。

いわゆる「熱意」の差ってこういうところで出てくるのではないでしょうか。
お世辞にも褒められたものではない就活を行ってきた私が
上記の会社のいずれかから内定を貰えたのは
こーゆー主体的に動く活動を頑張ったからじゃないかな、と思います。

業界研究というよりは、企業研究に近い形ですが
この作業は、今すぐお気軽にできるものなのでおススメです!!
「企業を研究するぞ!」みたいに肩肘を張らず
「気になっている●●社の新製品でも見に行ってみようかな」というような
力を抜いたスタンスでやってみてください!

 

 

 

 

 
ども、カルロスです。
自己分析セミナーに参加された方、お疲れ様でした。アンケート結果を見ますと満足された方がとても多く我々も満足しております。来月はESセミナーということでちょっと取っつきにくいかもしれませんが、是非挑戦してみてください。

さて、今回は業界研究ということですが、私なりの研究を紹介したいと思います。
こればっかりはほかの人とかぶる面が多いと思いますが、ご少々ください。

1、業界研究本を読む
特に興味のある業界は業界ごとの本を読んでもいいかもしれません。たまに図書館にあるので検索してみてください。

2、説明会に行く
合同説明会や早いうちの説明会では、業界のことも説明してくれたりします。とりあえず説明会に行く、なんてことも結構な業界研究になります。

3、説明会で聞く
単に聞いているだけでなく、その会社から見ての他社はどうなのか?とか、業界の将来性は?とか、あまり説明してくれないことを自ら聞きに行くことも大切です。

ま、こんなもんかな。受け身で研究するのではなく、自ら情報をつかみに行く3番目の項目は結構お勧めです。ぜひ参考にしてください。

それではノシ

 

 

 

 

 
どうも!ハヤテです。
今年の就活生は意識が高くてビックリです!
アドバイスする側のこちらの責任も重大です…
まぁその分、やりがいありますけどね。

さて本題。

業界研究ですが、私は主に業界本・WEB・説明会の3つを中心にして行いました。
まず業界本。様々な業界について1冊でまとまっているのを買って読みました。それだけ。

そしてWEB。就活サイトもそうですが、業界についての詳しいニュースの掲載されているサイトがあるので、そこを欠かさずに見ていました。
ちなみに私が見ていたのが、ITmedia+Dmobile(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/)です。
ケータイ業界のニュースならコレだけで足りるんじゃないかと思います。

3つ目が説明会。
各企業の説明会に行くと、ほとんどの企業で『業界における当社の立ち位置』のような事を話してくれます。(年内の説明会なら)
なので、ほとんどの業界についてはコレで研究していました。


ただ、業界研究ってそんなに必要無いと思います。
自分の興味のある業界なら、その業界の多くの企業を受けると思います。
受けるために多くの企業の研究をしていれば、自然と業界研究もできていると思います。
また、業界単位で見ているわけでないのなら、業界以外の要素でその企業を志望しているわけで、業界他社との比較をする必要もないと思うので、業界研究はいらないと思います。

なので、業界研究よりも企業研究に力を入れる事を私はお勧めします!!
とにかく説明会へGO!!!!
 

 

 

 

 
こんばんは!よっしーです。

13日、15日のセミナーに来ていただいた方、ありがとうございました!
15日に来ていただいた方には人数が多かったということもあり、ご不便をかけてしまい申し訳ありませんでした。
次のセミナーからはこの反省も活かしてよりよいイベントにしていこうと思いますのでよろしくお願いしますね!


それでは自分のやった業界研究について書いていこうと思います。(といってもおそらく他の人とそうそう代わりはないと思いますw

①業界地図をみてその業界の全体をなんとなく把握する
ここで自分はある程度の業界順位とその企業が主に何をしているのかを調べました。

②興味のある業界について、個々の業界本で調べる
業界本を見ると業界地図よりもさらに詳しいことが書いております。
たとえば、その業界の歴史や業界の課題、個々の企業の強み弱みなどなど。

③説明会に参加
業界の中でのその企業の位置づけ、どこを売りとしているのかなどなど。
さらにその業界を深く探っていきました。
また、社員さんに直接お話を聞いて、自分しか知らないような業界の情報を握っておくといいかもしれないっす。

④OB訪問
上に同じく、自分しか知りえない情報をゲットするのが良いと思います。
じっくりと話が聞けるので深くまで研究できると思います。


自分はこんな感じでした。
また、選考が進むにつれてどんどんと業界に関する知識はついてくると思います。
業界を知ることは企業へのアプローチの第一歩だと思うのでそろそろ始めてみてはいかがですか?

それでは次の人にまわしますー。 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

昨日(13日)のセミナーに来て頂いた方はお疲れ様でした。
参加して、就活に対して危機感を持ってもらえたなら嬉しいです。

明日(15日)の方に予約している方は、どうぞお楽しみに!


さて今回のテーマは「業界研究について」です。
俺がどんな感じで業界研究を進めていったか、書いていきます。
(と言っても、大した事はやってないのですが)


どのような仕事の業界があるかは、本屋に売ってる業界地図にだいたい書いてあります。
各業界の動向と、代表的な企業の売上高などの情報が載ってて便利です。
まずはこれで、今まで馴染みの薄かった業界についても軽く知識をつけました。

もっと深く知りたいと思った業界については、
「食品業界」とか「マスコミ業界」みたいな感じの業界研究本もあるので買って読みあさりました。
(ちなみに、金融業界の研究本だけ我が家に余ってるので言ってくれればあげます)

そして、究極の企業研究といえばやはり合同説明会に行く事です。
企業はだいたい「自社(業界)の仕事内容について」をメインに話してくれます。
合同説明会には様々な業界の企業が来るので、これ以上のチャンスは無いでしょう。
俺は正直言って頭があまり良くないので、最初は「難しくてワケ分かんねー」とか思いながら説明を受けてたりしましたが…
でも何度も合同説明会に参加するうちに、同じような内容の説明を受ける機会が増え、だんだんと理解も深まってきました。
なので合同説明会は時間の許す限り参加してもらえればと思います。


あまり参考になる記事が書けなかった気がしますが…
とりあえず、今日はこの辺でー。 

 

 

 

 
お疲れ様です。ヒルッチです。

今日は仙台市サポートセンターで自己分析セミナーがありました。参加された方はお疲れ様でした。
東北大以外が会場となるのは初めてでしたが、多くの就活生に来ていただき、我々もやりがいを感じることが出来ました。

同じ内容を15日に予定していますが、定員いっぱいとなってしまっているため、当日予約無しで参加が難しいかもしれません。ご了承ください><

また会場がわかりにくいなーと思ったら、イベント開始前の16:30~17:00にネクリンスタッフが会場前に立っているので気軽に声をかけてくださいね♪




さて、今回のテーマは「業界研究について」です。

これから説明会などを経て、自分にあった業界を探していくことになると思いますが、そんなとき我々の記事が一助となれば幸いです。


では僕のケース。

僕の業界研究の取っ掛かりは、合同説明会で出来る限り色んな業種のブースを回る!ことでした。

たぶんこれはあまり参考にならないので読み飛ばしてくださいw(1発目からこんな記事で申し訳ありません・・)


そして、業界に対して漠然とイメージをつかんだら、次に「その業界がどうやって売上を出しているか?」を考えて行きました。


例えば、その業界の財を売る相手は誰か?どこで売るのか?その財は誰が考えるのか?財はどこで作られるのか?財の原料は何か?財の原料はどこから持ってくるのか?なにで持ってくるのか・・・等です。
まだまだありそうですね。


これらを考えていくと、その業界のイメージがさらに深まるだけでなく、どんな仕事があるかまでわかったりします☆一石二鳥ですね。


今となっては、この作業を先にして、それから合同説明会に行けば、より有意義だったのかなーと反省します。

東北地区の合同説明会は例年時期が遅い傾向があるので、今のうちに業界のイメージをつかんでから合同説明会に臨まないと、他の地区の学生から後手後手になってしまうかもしれません。

是非僕のケースを反面教師にして業界研究を行ってみてください。

では次回からの記事もお楽しみに!! 

 

 

 

 
合同説明会で心がけていたこと@ウサ

みなさんお久しぶりです、代表のウサです。
内定式を経て、ようやく内々定者から内定者になりました。
いや~遂に10月に入りましたねー。10月に入ると企業の採用サイトや就活サイトがグランドオープンを迎え、合同説明会や企業の個別説明会の予約ラッシュが始まってきます。東北地区の合説は、前日でも空席だらけで余裕で予約できますけど東京で開催される説明会は、予約開始後数分で満席が普通ですwいったいどんだけ学生いるんだよって感じですけども。
さて、何点か僕が合同説明会で心掛けていたことがあります。
予め、各業界について最低限の知識をつけておく。:各業界について最低限の知識(大体何をやってるか)が無いと合説でどこの企業の話を聞くか中々決まらないし、まったく自分の興味の無いブースに行ったりしてしまいます。就活していると時間に追われますし、効率的に有益な情報を収集したいですよね☆
自分の興味のある企業があるならそこのブースへ行き、社員をつかまえて話す。:東北地区の合説なんかは規模が大して大きくないので、ブースで説明をしている社員との距離が近いです。合説のブースには大抵社員が2~3人常に待機しているのでその社員をつかまえて質問攻めにしていました。それができれば、ブースでプレゼンされている話を聞くよりもずっとずっと濃くて深い情報を、生の声を聞くことができます!大勢学生がいる中で社員に一人話しかけるのは気が引けるかもしれませんが、やる価値ありです☆
各企業のブースで話を聞いている学生の様子を観察する。:これはある種逆転の発想なのですが、この企業はどんな企業なのだろうと考えたとき、そのブースに話を聞きに来ている学生の様子でその企業の雰囲気が分かったりします。(一概には言えませんが)例えば商社ならアグレッシブなやつらが集まっていたり、インフラならおとなしめの学生が集まっていたり。以外にブースにやってきている学生の雰囲気は企業の性格を知る参考になるものです。

合説に、目的も持たず行き当たりばったりで色々な企業の話を聞くのも一つですが、やはり事前に最低限の準備をして臨みたいものです。これから就活をして行く上で本当に時間の制約を日に日に実感していくことと思います。どうか効率よく有益な情報をゲットしてください。WEBサイトは所詮読み物、百聞は一見に如かず。どんどん合説に参加しよう!
 

 

 

 

 
ども、カルロスです。
10月になり内定式が終わり、学生生活の終わりが刻々と近づいてくるのを感じています。

さて、3年生にとっても10月はターニングポイントでしょう。
そろそろ合同説明会とかちょっとしたイベントとかがあるみたいですし。
そのコツ?と言っては言いすぎですが自分がどんな意識で臨んでいたか紹介します。

「事前に行く企業を考えておく」
行ったはいいが、周りに流され自分の聞きたい企業の話が聞けなかった、なんてことがないようにするため。

「自分の興味ない業界を1つだけ聞く」
先入観で業界を判断しないようにし、自分の興味範囲を広げる。

「その場で質問を考える」
その場の説明から質問を考えることで、説明をより集中して聞くようにするため。

「そして質問をする」
人前で話す練習になるため。運がよければ人事に覚えてもらえます。

このくらいですかね。
他にも色々ありますが、それは追い追いということで。
とりあえず、自分で足を運んで自分なりの方法を考えて実行してみてください。

詳しく聞きたい方は是非10月のイベントに参加してください!
 

 

 

 

 
こんにちは、まつです。
先日は東京で行われた内定式に出席して参りました。
この会社の内定式に出ることになろうとは
去年の今頃はまったく想像していませんでした。
来年の10月1日を胸張って迎えることができるように
浮つかず、しっかりと一歩を踏み出していきましょう!



閑話休題



開幕イベントともいえる合同説明会。
就活を終了した身分としては

「自分が興味のない業界を切り捨てる場」

として捉えてみてもいいんじゃね? と考えています。



この世には星の数ほどの企業・業界があります。
これまで生きてきた、たった20年ちょいの人生観で
「自分にはマスコミしかないんだ!」とか
「外資系以外に行く意味を見出せない!」やらと斜に構え
自分の興味のない業界は、合同説明会の時点ですら見てみようともしない人も、たまにいます。
ホントは自分の知らない魅力が隠されている業界かもしれないのに…

これはすげー勿体ないことだと思います。



現時点で自分の行きたい業界が定まっていること自体は、とてもいい傾向だと思います。
ただ、それに拘りすぎて視野が狭くなり
仮に4月、5月と選考が進んだ段階で、希望業界の持ち駒がゼロになったときは
ほぼ間違いなく、無い内定ルートまっしぐらです。
あの時、あの業界も見て持ち駒を増やしておけばよかった…
となっても、時既に遅し。



とにかく、初期には興味のない業界ほど進んで足を運び
現時点で自分が行きたい業界と、どう魅力が違うのか?
というのを肌で感じ取ってみてください。
そして自分がどうしても行きたい!という業界に対して
「なぜ自分はマスコミじゃなきゃだめなのか?」など
「なんで自分は金融に興味が湧かないんだろう?」
など、自分に問いかけてみるのも有効な策です。

どうしても興味ねーなーと感じ取った場合は
さっさと業界リストから削ってみていいと思います。
一方そのプロセスで、新たな志望業界が見つかるかもしれません。
希望業界を探ってみるのは、それからでも全然遅くないですよ。



ちなみに今回のケースは私自身が反面教師となっています。
興味が湧かない業界はまったく見てなかったので、年明けはとても苦労しました。
自分の場合、結果オーライで第一希望の業界から内定を貰いましたが
4月はホントに生きた心地しませんでした。



では、今回はこの辺で。
 

 

 

 

 
お疲れ様です。ヒルッチです。

今日は台風が直撃するかも、ということでニュースもその話題が多いですね。
僕は実家が関東で毎年台風の脅威に晒されていますが、東北では初?かもしれません。

外出される方はどうか気をつけて。


では本題に入ります。

そもそも合同説明会は
A)主に東北大学生向けに行われる仙台国際センターの合説
B)東京ビックサイトやグランディ等で行われる、規模の大きい合説
にわけられると思いますが、今回はAをメインに書いていきますね。

A)国際センター
他のメンバーが書いてあることにも共感出来ますが、その中で僕が一番心がけていたことは「絶対に社員と1:1になって話すこと」でした。国際センターでの合説は人の入りも少ないため、各説明タームの後に社員の方と1:1になる機会が必ずあります。その場合、すかさず社員をつかまえて話をするようにしていました。

1:1で話すときは基本的にこちらから質問攻めにすることが多いです。
僕は1)事前に考えていく質問
   2)説明を聞いて思いついた質問
   3)話しているうちに浮かんだ質問
を駆使して、1時間以上も話し込むことも多かったです。

上記の3つの質問を使い分けることは以下のメリットがあると思います。(番号対応)

1)質問力があがる
就活は限られた時間で自分に必要な情報だけを見抜かなくてはなりません。そこで、自分に必要な情報を聞き出す「質問力」が必要だと僕は思います。最初は稚拙になってしまうかもしれませんが、何度も1:1で話すのことを経験し、そのたびに自分のした質問を振り返って行くと、必ず質問力があがっていくはずです。

2)説明会への集中力があがる
説明した内容から一つでも質問しよう!と思って説明を聞いていれば、聞き方も変わってくるし、集中力も高まります。疲れるかもしれませんが、是非やってみてください。

3)社員との1:1のコミュニケーションに慣れる
選考の場では学生側が複数という事もありますが、1人であることが圧倒的に多いです。また、面接等ではどんな質問が飛んでくるかわかりません。つまり、考えていったことだけをそのまま話して終わるなんて選考はなくて、考える時間も短く臨機応変に話すことが求められます。面接等に不安を感じる人こそ、そのリハーサルだと思って臨機応変なコミュニケーションを練習してみてください。

少々長くなりました。

他に付け加えるとしたら、今後(採用活動で)東北地方に来る予定はあるか?個別説明会は仙台でやるか?それはいつごろか?等を聞くといいと思います。
わざわざ東京に個別説明会に行って、後から仙台で開催された・・なんてことになったら交通費がもったいないですしね。


B)については、個人的な意見としてはあまり積極的に参加しなくてもいいかと思います。
国際センターでの合説を最大限に活用するほうが大事かと。

行くような機会があれば、仙台に説明会に来ないような企業等を狙っていくといいのではないでしょうか。


個人的見解全開の記事になってしまいましたが、参考になれば幸いです。
といってもこれでも内容を選んでいますので、さらに突っ込んだ話が聞きたい!という方がいましたら是非イベントに来て声をかけてみてください。(たぶんものすごい喜びますwww) 

 

 

 

 
ハヤテです。
このブログ記事の執筆者の名前って本名関係無いのもあるから、
誰だか就活生はわかるんだろうか?

さて本題。

『合同説明会で心がけていた事』という事ですが、

①とにかく興味のある業界・企業の説明はとりあえず聞く!
後で聞いておけばよかったってなるのは勿体ないです。
もちろん興味の無い企業も聞いた方がイイですけど、
時間も限られているので、参加企業の一覧を見てすぐに必ず聞く企業を決めるべきです。
結構、時間が重なったりしてスムーズに最初から最後まで聞けるとは限らないので、
短時間ですが時間管理はしっかりしましょう!


②とりあえず質問!!
特に興味のある企業なら、説明会前までに多少の知識があると思います。
そして、説明を聞いてもイマイチわからなかった所については、質問しましょう!
ドンドンしましょう!!人事に覚えてもらえるくらいに質問しちゃってください!
もちろん迷惑にならない程度ですけど。
しかも仙台だけでなく、東京でも他の就活生はそんなに質問してないので目立てますww
(まぁ私の受けた企業だけかもしれませんが…)
あと、人事の方と話す機会は少ないですし、
何より社会人と話す機会も少ない就活生は特に慣れるためにも質問してみましょう。


③他の就活生から色々と吸収すべきです。
もちろんグループワーク的な事をする場合はもちろんですが、
単なる説明会でも、質問の内容・話し方、話の聞き方、服装といった所を見て、
イイ所・悪い所を参考にするとイイと思います。
年内だと結構ありえない格好の人がいるので、反面教師にすべきです。

あと、もちろん同じ企業を志望している人と仲良くなるのもアリだと思います。
私はできなかったけど…


この3点ですかね。
まぁ何はともあれ、しっかり聞いて、わからない所を質問する。
説明会のメインテーマはしっかり押さえておけば大丈夫です。

では、また次のテーマで!


※遊びに行く感覚で説明会に行くのはやめましょう。
特に友達と一緒にずっと付いて回るのは、一人で何もできないんじゃないかって思われますよ~。多分ね。
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

10月になり、いよいよ企業へのプレエントリーが開始されました。
多くの就活生が徐々にやる気になってくる時期だと思いますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

さて今回のテーマ「合同説明会で心がけていたこと」について、
自分の考えていたことを書こうと思います。



まず、合同説明会は基本的に1人で行動してました。
会場までは友達と一緒に行くことはあっても、会場内では単独行動です。
友達と一緒に回ってしまうと「遊びに来ている」という雰囲気になってしまったり、
話を聞きたい企業があっても「ま、今度でいっか」という気持ちになってしまったりするからです。
何人かで会場を回る人もいますが、恥ずかしがらず1人で堂々と回る方が良いと俺は思います。


そして、合同説明会にはできる限り早い時間から行くようにしていました。
自分の失敗体験でもあるのですが、「3時間あれば余裕だべ」と思って終了3時間前に会場に行ったら、時間の制約で結局3社しか話を聞けなかった事がありました。
企業によっては合同説明会でも1回の説明で1時間以上かかる所もありますし、説明の開始時間も
まちまちなので必然的に待ち時間も発生します。
なのでできるなら開場と同時に入場して、時間に余裕を持って行動して欲しいと思います。


また、説明を受けた後はなるべく人事の人に質問をするようにしてました。
ただ、自分の場合はチキンで何をどう聞けば良いかよく分からなかったので、当初は他の就活生がどんなことを質問しているのか聞き耳をたてていました。
最初は他の人の質問を真似するという感じでしたが、慣れてくると次第に何でも聞けるようになりますよ。
ちなみに、説明会後に人事に色んな質問をして、人事に気に入られて裏ルート(?)で内定を貰った人を俺は知っています。
質問して損は無いと思うので、人事には疑問点をぶつけまくってください。



俺の場合はこんな感じでしょうか。
10月からは仙台でも月に何回か合同説明会があると思いますので、都合のつく限りなるべく参加してみてください。
ちなみに予約不要な場合が多いですが、服装は基本的にはスーツです。
年内だとたまーに私服の人がいますが、かなり浮きますのでご注意をw

それでは、また。 

 

 

 

 
こんばんは。よっしーです。
もう10月に入り、だんだんと就活が現実味を帯びてきているのではないでしょうか?
何か不安に思っていることがあったら、ネクリンに相談してくださいね♪

それでは今回のテーマ。
今回のテーマは「合同説明会で心がけていたこと」です。
ネクリンメンバーが合同説明会を有意義に使う使い方をアドバイスしてくれますよ。
それでは自分から。

自分が心がけていたことは主に3つです。

①説明会に行く前に来る企業を調べておく
ここで行きたい企業をピックアップしておきます。
出来れば、質問したいことまで用意しているといいかも。
ただ、自分は実際に説明を聞いて気になったことを質問していました。

②絶対に質問!
人事の人に覚えてもらうくらいでOK。
できれば説明終わりの少し空いた時間に1対1で話せれば最高です。

③知らない企業にもいってみる
合説のいいところは、会場に行けば様々な企業に会えるというところです。
そこで、自分は知らなかったが実はすごくいい企業・業界だった。ということが度々ありました。
自分の意見だと、めちゃくちゃ混んでいて、質問も出来ないようなときにそのブースに行くよりはこっちに行くほうが効果的だと思います。

自分はこんなところですかねー
もうじき合説も始まるころかと思いますので、みんなの記事も参考にしながら合説に参加してみてくださいね!
 

 

 

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