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どうもこんばんは。3度目の登場です。ヒルッチです。

最近は梅雨とは思えないほど暑かったですね。

さてついにセミナーが今週木曜に迫りました!皆さんのご参加お待ちしています。

今回は就活カレンダーと題して、我々ネクリンメンバーがどのようなスケジュールで就活をしていたか紹介していきます。

では僕の例:

6月、7月 就活本やらWebサイトをとにかく色々見ていた。

8月、東京のデカイ就活イベントに出てみて、雰囲気を味わってみる。

9月、いっぱい遊んでましたw

10月、スーツを買う。平日、休日問わず、行けるイベント、セミナーには全て参加するようにする。

11月、10月とほぼ同じ。

12月、ネクリンのセミナーでESを書いたり、模擬面接を受けてみたり。出来なくて危機感。
    個別説明会に行き始める

1月、とにかく個別説明会に予約しまくって、直前で取捨選択してました。1泊2日で東京で5個説明   会はしごしたり。自己分析がかなり固まってきた。面接で聞かれそうなこと、の答えを作り始める

2月、全て仙台で、ほぼ毎日個別説明会。説明会後は必ず人事と1:1になって質問をぶつけるように   していた。ES締め切りが多く、いつもギリギリで出してました。SPI等の筆記対策を始めたのもこ   のころ、もっと早くすべきだったと思います><

3月、ES締め切り多数+前半まで個別説明会ラッシュ。後半からは選考が始まってきたが、ネクリン   で模擬面接を3回ほど受けていたからか、初めての面接もうまくいきました。

4月、1日から面接が多数。志望度の高い選考に落ちたりして一番メンタルを患いましたが、4月末日   に内定をもらって、就活終了。


ただ、ウダウダと書いてしまいましたが参考になったでしょうか?

この中で一番覚えていて欲しいのは、自己分析が固まる→面接の回答を作り始めること。だと思います。
この順序は間違えないほうがいいと思います。自己PRも然り、です。


僕以降の記事+2日のセミナー楽しみにしていてくださいね☆ 
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桜田兼サクサクです。

注・僕は立派なエピソードとうはないため、ほかの方を参考にした方がよろしいと思います。

基本的にはサークルのことや斡旋企業などを使わずに飛び込んだ企業インターンについて話しました。
あと料理が好きなことなんかも。


内容がたいそれたことではなかったので、内容を掘り下げ何を得たのか、何を感じたのかということを大切にしていました。

特になぜ始めて、何をして、それがどうだったのかというのは大切かなと思います。



また僕自身就活後の1年間は重要だと考えているのでこれから何をしたいかも話しました。
自分の中では団体設立のビジョンがあったので。就活後の話するひとは珍しいのかな?よくわからないですが。

やっぱり何をしたかよりも何を感じたかのほうが大切だと思います。(こう言われても実感わかないかもですけど)
逆におじさんだと大学時代の話を避けて高校の部活について聞いてきたりもします・・・・


まぁ僕みたいなごみでも通過したのでネタはなんでもいいかと思います。

 

 

 

 

 
いや~最近梅雨で学校行く気がまったくしませんね~うさです。
さてさて面接についてですけど、みなさんは面接ってどんなんだと思いますか?
僕は面接ってひと言で表すと「企業と学生がお互いを知る場」だと思います。イメージするなら「お見合い」みたいな感じですかね。
学生は残り40年間の人生を下手したらその企業に預ける訳だし、企業は40年間その人に給料払わなきゃいけません。これってすっごく重要な決断!
従ってお互いをよく知らなきゃいけないんですよね。
だからって、学生が私は「真面目で何事も諦めない人間です!」って言ったって企業は鵜呑みにしません。
それを裏付ける経験や、その人の人となりを表すエピソードを話す必要があるんです。
いわゆる「ネタ」ってやつですね。
自分の場合は模擬裁判実行委員会っていうサークル活動をやっていたので、それをメインに話していました。
何も立派な海外経験とか企業経験が偉い訳じゃありません。バイトでもよし、家族の話しでもよし、部活でも恋愛でもよし。自分自身を象徴するようなエピソードや経験を正直に話せばいいと思います。
自分の今までの人生を振り返って、自分が一生懸命になった瞬間や、すごく嬉しかった瞬間を思い出して、それを相手に伝わるように話せばいいんじゃないかな~
オレの知り合いは、大学生活に一番大変だったことを面接官に聞かれて「今の彼女に告白するまで」のネタを披露し見事内定を勝ち取って行きましたw
ほんと、人それぞれです。
 

 

 

 

 
どうも!2回目の副代表ハヤテです。

さて面接のネタですが、前回の時にも書きましたが、まずは企業でのインターン!
しかもインターンで終わったわけでなく、その後、インターンでやっていた事業を会社から独立させて、新しい組織を作って仕事続けていました!

そこでの挫折・壁にどう考え、どう取り組み、どういう結果が出せたか、どう成長したのか、を話していました。
最初のインターンでは、自分の積極性の無さを痛感させられ、それを変えるためにどう考え、行動に移し、結果が出せたかを話しました。
その後の独立の話では、そもそもの独立をするに至った環境的な経緯から、どう考えて独立しようと思ったのか、そしてどう行動して、結果が出せたのかを話してました。

結構、珍しい経験をしていると思い込んでいます。
なので、必ず驚かれる&なんで続けないの?と聞かれました。
もちろん、それに対しても、しっかりとした理由があったので、それを話してました。
さすがに、始めから面接官にされそうな質問の回答まで準備するのは大変だと思いますが、面接に慣れてきたら、考えておくべきです。


ただコレはESにも書いていたので、「他に大学時代に何してた?」と聞かれる事もあります。
そこで2つ目のネタとして議員インターンの事を話してました。
ここでは、あまり深く書けないので聞きたい方は直接聞いてください。

ただ、上のネタはあくまでもネタ。
上のを見ればわかると思いますが、そこから何を感じて、どう行動して、どうなったのか、どう変わったか、をしっかり理論的に話す事が大切です。
もちろん、ネタが全くないのは困ります。2つ以上あるとイイと思います。
しかし、多少でもあれば、新しいネタを探すために新しく行動を起こすより、今あるネタをしっかり掘り下げる事の方が重要だと思います。
 

 

 

 

 
こんにちは。
ブログは2回目になります、まつです。

ここでは、タイトル通り書くよりも
ネタを使う際の注意点などについて辛めに言及してこーかと。
終始、議員インターンとゼミネタでごり押しした情けない自分のよりは、
他の人の立派な体験談を参照してください。


私は、大学の前半2年は浮雲のようにふわふわと過ごしていました。
何となく、バイトをし
何となく、サークルをし
何となく、長期休暇には旅行に行ってみたりする。
好きなときに講義に出て
好きなだけ文庫本を読んで、読後はそのレビューを綴っている。
どこにでもいるよーな、フツーの大学生の日常を送っていました。

面接ではこの2年間のことは「自分からは」一切喋っていません。
理由は2点あります。

理由その1.
【こんなステレオタイプ今時学生の四方山自己満話聞かされたって、
人事や面接官のおっさんたちはつまんねーだろーなー】

もちろん高い目的意識を持って、以上のような活動をされてきた方は
それをどんどん押し出していっていいと思います。
その経験と自分の強みとの歯車がうまくかみ合っているなら、尚更です。
ですが、私はその限りではありませんでした。
私がしたよーな目的がない行動は、それだけ中身の薄い活動内容になります。
活動内容が薄いということは、当然エピソードも薄っぺらになります。
基本的には大学時代のどんな些細なことでもアピールして結構だと思いますが、
その活動・行動に目的意識が色濃く伴ったものの方がいいでしょう。


理由その2.
【自分が今まで積み重ねてきた活動・行動のエピソードを、
いきなり就活だからといって「就活仕様」の美談に仕立て上げる
ってのは、正直どうよ?】

ありがちなのが、バイト先で○○をして売上高が上がった!客も店長も大喜び!
この○○力を御社で役立てたい!
ていうようなストーリー。
似たような手法を使っている人は確かにいましたが、
彼らの活動・行動の内情を知っている分、どうしても話している内容が
就活を絡めたこじ付け風味になってしまいがち、というケースが散見されました。
なので私は大学時代ネタとして、

・就活(ひいては社会、企業、面接官)を開始時点から既に意識していた活動で押す!
→開き直りの一種です。ただ、スタートラインをここに持ってくると
 話に体系性が生まれるため、説得力が増すのも事実です。

・地域や社会との関わりの場で、自分から行動を起こし、周囲を巻き込んだ体験を話す!
→議員インターンとゼミ活動の共通項です。話をリンクさせやすかったです。

・継続性を示すべく、半年以上携わった活動にしよう!
→数字で示す実績を残すにも、話の内容に厚みを持たせるためにも、
ある程度のまとまった期間は必要です。

と決めていたため、議員インターンとゼミの2本柱で乗り切りました。
ですが、これはもうハッキリ言って価値観の問題だと思います。
参考程度に。


説教かつひねくれ者じみた投稿になってしまい、すみません。
ですが、こーゆー偏屈な物書きも、いていいんじゃないかなーと。
社交辞令とかキレイ事を言ったり書いたりは好きではないので。
私みたいに「特に学生時代何もやってないなぁ~」という堂々と言っちゃう学生には
親近感があるので、個人的に応援したいですね。

ただ、何もやらないよりは、何かやったほうがましです。
ということで、夏休み、何かしましょう!
7月2日に行われるスタートアップ&インターンセミナーでは
今まで燃焼不良だった学生さんたちをinspireさせるべく
スタッフ一同頑張ります!

長くなりましたが、今回はこの辺で
 

 

 

 

 
こんばんは!よっしーです。
7/2のイベント企画、だんだんと出来上がってきています。
楽しみにしていてくださいね♪

今回は面接のネタということですが・・・
自分が話していたことは
・サークルで指導部長をした経験
・就活イベントを作り上げた経験
・インターン経験
の3つが主なものでした。

その中でも、自分が主に話していたことは一番上のこと。
なぜかというとその理由は3つ。
①一番思いをもって自分から動いていたから
②様々な苦労(去年の実績の悪さ、外国の方への指導、・・・)を乗り越えた経験だったから
③自分を変えてくれた、成長できた経験だったから

面接のネタは別にすごい経験ではなくていいと思います。
ただ、やっぱり自分が思いをもってやったことって面接で話していると気持ちいいし、面接官の方にもそれが伝わると思います。

話の流れとしては
なぜ、やろうと思ったか?(前)
具体的に実行したこと  (中)
結果、どうなったか    (後)
って感じで話していました。そこから、自分が感じたことや成長した部分について話していきました。


学生時代がんばったことなどのネタは大体の企業で聞かれたと思います。
なので、力を入れていること(きた事)について少しずつ整理していきましょう!
もしあまりないなぁって方は今からでも十分作れますよー。
自分も話していたことの内、下の2つは今より遅い時期に実行したことですしね。
まだまだ時間はあります!
お手伝いならネクリンがいくらでもしますのでー。


それでは、また次の記事でお会いしましょう♪



 

 

 

 

 
こんにちは、もりすぃです。

早いもので、もう2週目の更新になりますね。

さて、今回のテーマは面接で話していたネタについてですが…

俺は主に以下の3つのネタを武器に面接官と闘っていました。

1、サークルの代表を務めた経験
2、アルバイトの経験
3、普段の生活におけるドケチエピソード


1と2はまぁよくある話なので、ここでは省略。

今日は、3について少し話そうかと思います。

→俺は、自他ともに認めるドケチです。

どうせ同じ物を買うなら、他の店より1円でも高い値段では絶対に買いたくありません。

ある物を買ったら、他の店でもっと安く売ってた!という経験は誰にでもありますよね?

それを防ぐために俺が作成していたのが、「底値表」なるノートです。

要するに「どの店で何をいくらで売ってるか」をひたすらメモったものです。

これを品目ごとに並べて書くことで、欲しい物の底値が一目瞭然ってわけです。
(ちなみに野菜は値動きが激しいので向きません、オススメはお菓子や日用品)

ここまで読んで、「アホだこいつ」とか思った人もいるかもしれません。まぁ確かにアホですが。

ただ、こういう普段の何気ない行動から自分の性格って見えてくるもんだと思うんですよ。

俺はこのエピソードを話した後
→俺は普段からコスト意識が高く、効率性を求める人間です
→この性格は、御社の仕入れ・調達部門で強みとして活かせると思います

面接ではこんな感じで繋げてアピールしていました。

面接官の反応はなかなか良かったですよ。

皆さんも是非、日常の些細な出来事でも掘り下げて考えてみてください。

そうすれば、今まで自分でも気付かなかった強みを見つける事ができると思います。

そしてその強みを企業でどう活かせるか、面接で喋れればOKです。

面接のネタ作りは得意なので、いくらでもお手伝いしますよ。 

 

 

 

 
こんばんは。ヒルッチです。

最近毎日のように霧雨が降って萎えますね。
今日はネクリンMTGだったんですが、曇りとはいえ雨が降らなくてよかったです。

さて、今日からは我々ネクリンメンバーが「面接でどんなネタを話していたか?」について書いていこうと思います。
選考としての面接はまだ先ですが、就活で話すネタについては、自分も含め1年前の今頃から漠然とでも考えている人が多かった気がします。

どんなものがネタなるかわからない!って人もきっと参考になると思うので読んでみてくださいね。


さて、自分の話になりますが、僕はサークルの代表経験をメインに話しました。
代表として50人近い部員をまとめ、大学祭で前年以上の集客を実現した!のような感じです。

ただ勘違いしてはいけないのは、「代表」だというのが重要なのではありません。
「前年以上の集客」という成果だけが重要なのではありません。

例えば部員の気持ちを一つにまとめ上げるときに、「どう行動したか?」「それは自分のどんな考えによるものか?」
という点が重要なんです。

これは決してサークルの代表じゃなくても、例えばバイトの一員としてこんなことを考えて行動した!とか、ゼミの活動のときこういう気持ちからこんなことを徹底した!とか。

自分の経験を振り返ってみると、自分では些細と思っていても案外ネタになることが多いかもしれませんよ。

ちなみに、僕は某SNSで日記をちょくちょく書いているんですが、日記って、そのときどう感じたか、とかどう思って行動したか、とか結構書いちゃうもんですよね?それが過去の自分の経験を振り返る大いなるサポートになりました。



過去の経験を振り返ったけどやっぱりネタになりそうなものなんてない!と思ったあなた!

それなら是非インターンに参加してみてください!!

なぜなら、自分の馴染みの無い組織で「自分がどう考え、どう行動するか?」がわかるからです!


企業側は、学生に対して「組織の中でどう考え、どう動くか?」を聞きたがっています。(絶対ではないけど大半はそうだと思います。)
企業だって組織ですからね。

そんなときに、インターンで自分の組織での立ち回り方を学んだ経験を話せたら・・・・

それは立派なネタになると思いませんか?



我々ネクリンは7月2日 スタートアップ&インターンシップセミナーを開催します。

インターンに少しでも興味ある方は是非参加してみてくださいね~


長くなりましたがこの辺で。

明日からの記事もお楽しみに! 

 

 

 

 
初めまして!
ネクリンで副代表をやっています、ハヤテです。
副代表ですが、主に事務局(経理&データ管理)を担当しています。
卒業後は通信企業に行きます。
卒業までに簿記1級をとります!


簡単な自己紹介はこれくらいにして、「就活をいつ、何から始めたか?」というテーマですね。

私が就活を意識したのは2年の4月です。
大学1年間を振り返ってみて、『このままの自分で社会に出てやっていけるのか?ちょっとやばいなぁ~』と感じたのがきっかけでした。
その後、2年の夏にはリンクにもある「ドットジェーピー」の議員インターンを、冬からは半年間、仙台で企業インターンをしていました。

議員インターンは前に、まつが書いていたので企業インターンについて。

私がしたのは3か月以上(多くは半年以上)の中長期インターンでした。
とにかく本気で仕事を任せてもらい、大学に行きながら何とかやっていました。
私は新規事業として学生などを中心とするデザイナーチームの立ち上げ・管理を任せてもらっていました。

何が良かったかって、自分を変えられた事!私の場合は、行動力がついたと思います。
もちろん、その人それぞれ得られる物は千差万別だと思います。
実際に働く事でしか得られない、大学生のうちに本気で取り組まざる得ない状況に自分を追い込んだから得られる、そういうものがあると思います。
精神的に厳しかった事もありましたが、長期のインターンは大きな財産になったと思います。
もちろん、ES&面接のネタはコレでした。


あまりに早期から動いていたように見えるので、普通の就活のスタートについても、話しておきたいと思います。
普通の就活として本格的に始めたのは3年の10月。
6月ごろからリクナビとかマイナビとかで企業を探して、ブックマーク(まだエントリーできなかったと思うんで)はしてましたが、動いたのは10月からでした。
大学のセミナー、ネクリンのイベント、仙台国際センターでの合同企業説明会から始め、夏休み中のインターンには参加しませんでした。

何故なら…長期のインターンをして、1週間くらいのインターンには興味が無くなってしまったからです。
ただ、今となれば参加しておけばよかったかと思います…30日のイベントでインターンのメリットとして紹介される事がその理由です(←なので、来て聞いて知ってください

とりあえず、就活をどう進めていけばいいかわからなかった時に、先輩に誘われたネクリンのイベントに参加してみました。
最初はネクリンのイベントに合わせて就活を進めてました。それ以外は、説明会を聞きに行くくらいで。


アドバイスとしては、とにかく動いてみる事が重要だと思います。周りの状況とかもわかる事ですし。
あと、危機感を持つべきだと思います。
自分は大丈夫だろう、と思うのは簡単ですが、本気で取り組まずに来年の今頃になっても決まってなかったら厳しいです。将来を大きく左右する可能性もある就活なので、念には念を入れて、危機感を持って、早い段階から就活に取り組んで欲しいです。

ちなみに、企業インターンは3年の夏休みからでも遅くはないです。
詳しく知りたい方はご連絡を!たっぷり相談に乗らせてもらいます。
 

 

 

 

 
始めまして、ウサです

いや~いよいよ2011年向けの就活も本格スタートですね

自分が就活を始めたのは6月1日からです
6月1日から、いわゆる就活サイトへの登録が一斉に始まります
それに登録したのが就活の第一歩かな

自分は就活を始めたときから、総合商社が気になってて、そのまま最後まで商社LOVEな就活でした

夏は総合商社や専門商社でインターンしてたかな

就活で大事なことは、目的と手段を区別すること!!←これ超大事です
良い会社に入ることが目的じゃない、会社に入って自分が思い描くような生き方をすることが目的です
そこを混同するとめちゃめちゃになる気がするな~

自分はどういう会社が合うのか悩んでる就活生がいたら、自分が生きたい人生を思い描いてそれを実現する手段(ツール)として最も適した企業を逆算して探すと結構goodだと思います

自分はそう考えるとやっぱり総合商社が合ってます

就活は本当に色々な人と出会って、自分を成長させられる場です
だって同年代の人間40万人が一斉に共通の就職という目標に向かって活動することなんかもう一生無いでしょう

だから、みなさん是非とも就活を楽しんでください!キツイこともたくさんあるけど、それ以上に楽しいこともたっくさんある、就活は超楽しいよ~一緒に頑張っていこう!
 

 

 

 

 
何回目かわかりませんが書かせていただきます、とんぺーまじんです。

何回も書き直している自分の文才のなさを恨みながら書きます。


動き始めは10月の学内合同説明会。

初めは「とりあえず参加しておけばいいかな~」という軽い気持ちでやっていました。

「周りが本格的に動き始める時に動き始めても大丈夫」という先輩の言葉を信じていたので特に焦っていたりはしませんでした。


でも、さすがに危機感はもっていたので6月から大学の図書館にある就活本を読んでたり、8月にインターンに申込んでみたり(落選)と少しずつ動いていました。


正直なところ夏にインターンをすることはとても有意義で就活以外にも大きな影響を与えてくれると思います。だから参加できればよかったな~と思うことはたびたびありました。

しかも、様々な企業の中に入りこみ仕事をするというのは、学生だけしかできない経験です。

この機会は一生に一回しかないと言ってもいいのではないでしょうか。

しかし、インターンをしたからと言って内定が確約されているわけではありませんし、する必要もないといえばないかもしれません。

自分は今何をすべきなのか、よく考えて行動してみてください。
何をすべきかわからない人はとりあえず行動してみてください。
正解はないと思いますが、きっといい経験にはなると思います。
 

 

 

 

 
はじめまして!東北大学経済学部のヒルッチです。

さて、このテーマも4回目になりました。自分の経験を書いていこうと思います。


僕の就活の始まりを「頭でっかち」編と「行動」編に分けて紹介します。

「頭でっかち」編としては、始まりは3年生になった4月でした。

3年になって就活の年。でも何をしていいかわからない・・・

そこで、先輩にもらった就活本や、Web上の就活に関する記事などを色々読みまくっていました。

特にタメになったのが「若者はなぜ企業選びに失敗するのか」という本です。
これは、複数の大企業を12個の軸(給料の上がり幅、残業、転職力、社風等)で分類しており、これを読みながら、自分が企業に求める条件の優先順位を考えたりしていました。そして、優先度の高い条件について、企業に質問することをたくさん考えていました。

と同時に簡単な自己分析もしていました。

例えば、
・原チャで移動するときいつもと違う道通るのが好きだなー とか
・麻雀するときはテレビ消してもらわないと嫌だなー とか

自分の普段の何気ない行動を振り返ったりしていました。

まぁ漠然とではありますが、相手を知り、自分を知ろうとしていたんですね。
これが3年の4月からやっていたことです。


次に「行動」編
僕ももりすぃと同じく10月にスーツを買い、セミナーや合同説明会に行き始めました。

決してスタートが早いわけでは無いので、行ける催しには全て行くように心がけていました。
そして、説明会に行ったら、自分が考えていた質問をするようにして、質問の内容をブラッシュアップし続けていました。


スーツを買う時期は人それぞれだと思いますが、必ずいいスーツを買ってください。
いいスーツとは、高いスーツのことではなく自分にすごく似合っているスーツのことです。
理由は2点あります。

①人は見た目が○割、と言われますがそれは説明会や面接の場ではより顕著。スーツに着られちゃっている人と、スーツを着こなしている人、印象は段違いです。
②就活中は、いいことばかりではありません。気分の落ちる日だってあります。そんなとき自分がカッコよく見えるスーツだったらやる気もちょっとアップすると思いませんか?




長くなりましたが、最後に僕が就活中に肝に銘じていた言葉を二つ紹介して終わろうと思います。

1、「答えは探すものではなく、自分で決めるもの」
2、「嫌なことは明日に回しても、嫌なこと」


就活を何から始める、ということに正答はありませんが、早く始めるに越したことはありません。

インターンをするかどうかも、これからどう就活を進めるかも、人それぞれですが絶対に後悔しないよう精一杯駆け抜けてください。 

 

 

 

 
はじめまして、もりすぃです。

今日でこのテーマについて書くのは3日目ですね。

まずは軽く自己紹介から。

本名は森島匡史(モリシマタダシ)といいます。

出身が広島なので、東北にいるとなまりが顕著です。

就職活動では主に

金融(銀行、生保、損保)
インフラ(電力、ガス、通信)
メーカー(食品、電機、素材)


を受けてました。

来年は某ビールメーカーに入社予定です。

よろしくお願いします。


さて、ここから本題。

就職活動をいつ、何から始めたか?という事ですが…

俺が始めてリクルートスーツを着たのは、昨年の10月でした。
(夏休みは就活についてなんて全く考えず、遊び呆けてました)

10月に仙台国際センターで合同企業説明会があったのですが、それが俺の第一歩です。

先に書いた2人に比べると、開始時期が少し遅いですね。

俺はインターンシップを経験しなかったので、皆よりスタートが3ヶ月遅いんです。

しかし今思えば、夏休みにインターンをやっておけば良かったと後悔しています。

俺が夏休みに遊んでいる間、周りの就活生はインターンで様々な業務を体験し、多くの経験を積んでいました。

それが、夏休み明けには大きな差となって表れてきます。

就活に対する意識の差、業界に関する知識の差…

正直言って、かなり焦ります。

夏休みで友達にしばらく会っていない間に、自分だけ取り残されてしまったように感じました。


これから就活を始める皆さんには、俺と同じ思いをして欲しくないです。

インターンは絶対やるべきです。やって損は無いと思います。

中には採用に繋がるものもあるって聞きますし…


7/30のネクリンのイベントでは、インターンシップについてもお話しようと思います。

是非奮ってご参加を!


それでは、今日はこの辺で。 

 

 

 

 
はじめまして、2回目を受け持つネクリンのまつです。
多趣味かつ浪費家です。
オシャレとオタクの両立を目指しています。
電機メーカーに入社予定です。
担当部署はブログです(が、今後はどこかの係と掛け持ちになるかも…)。
イベント・座談会などの開催や交流などを介して
皆さんの就職活動の一助になれればと思います。
宜しくお願いします!



ではここからは題目通り、自分の就活のスタートラインを振り返ってみます。



私のゼミには、NextLinkageに4人の先輩が所属していたため、
就活に関する情報は自然と入ってくる環境にありました。
なので、「夏休みはどっかでインターンやろう!」と考えていました。

3年生の頃は漠然とジャーナリストに強い憧れがあり、
新聞・報道記者という仕事に関心を持っていました。
それを知ったネクリンの先輩から夏季議員インターンを紹介された出来事が、
自分の就職活動始発駅でしょうか。



業務内容の詳細やエピソードについては後日改めて述べますが、
自分が感じた議員インターンのメリットは以下のような感じです。

①議員会館は報道関係者の出入りが多く、仕事の話を聞かせてもらえる!
全国紙・ローカル紙・民放関係者の方々から進路のアドバイスを頂戴しました。

②2ヶ月という活動期間(自分はもっと長かった)のため、腰を据えて取り組める!
あるプロジェクトには1ヶ月ほどかけて取り組みました。
企業面接などでは、このネタを存分に利用させていただきました。

③議員さんの知り合い、他学部・他大学の友達が多くできる!
議員さんとは家族ぐるみの付き合いをしています。ファミリーです。
他のインターン生とは街頭活動・議員パーティーなどで交流を深めました。

④その他
とにかく珍しい体験ということで、面接受けた全ての企業が食いついてきました。
学生時代、特にやる気を発揮しなかった自分にとってはありがたかったです。


デメリットももちろんありましたが…それは個別にお尋ねください。



自分の場合はちょっと特殊なケースのインターンでしたが、
漠然と興味を持っている企業のインターンに思い切って飛び込んでみるのも
いいかもしれませんね。

ネクリンでは7月2日(木)に
スタートアップ&インターンシップセミナーを開催します。

この夏、何かしよう!と重い足を上げてみたい方
足は上がったけど、どこにその足を踏み込めばいいのかわからない方
すでに一歩を踏み出したけど、更にもう一歩前に進みたい方
そんな就活生をお待ちしています。
お誘い合わせの上、是非お越しください!

ではまた
 

 

 

 

 
はじめまして!よっしーこと吉田です!
ネクリンのブログ管理人やってます。

本日よりブログを更新していきたいと思いますので、楽しみにしていてくださいね♪
昨年実際に就活をしていた学生の生の声やネクリンのイベントの情報などをお届けしていきます!


今回の記事は「就活をいつ、何から始めたか?」というテーマで書いていきますね。


自分にとっての就活のはじまりはインターンシップでした。
時期としては7月ごろ。夏季インターンに参加するためにESを書いていました。
そして7~9月にかけてその中でESが通った企業数社のインターンに参加していました。

就職活動を何から始めるかは人それぞれだと思いますが、自分の場合は
「一体何をしたらいいかがわからない」

「考えているだけじゃ答えは出ない、何も出来ない」

「とりあえず行動しよう!」
ということでリクナビや企業のHPからインターンを開催している所を探して、興味のあるところはエントリーしていきました。


インターンの詳しい内容はまた別で書くと思うので、ここからは自分の経験からのアドバイスです♪

「夏休みに時間がある!」という方、就職活動のはじめとしてインターンに参加するということも視野に入れてみると面白いと思いますよ!
自分はインターンに参加して、「全然知らない土地、全然知らない人、全然知らない組織」の中で、自分がどのように行動できるのか、どのような役割を果たせるのかってことを考えたりしました。これも一種の自己分析ですね。
あとは、東京のインターンに参加すると、東京ではもうその時期に就活をはじめてる人が多いので、早くから意識の高い就活仲間ができます。そこで出来た友達とは今でも飲みをやっているくらい仲良くなりました。人との出会いも就活の醍醐味だと思っているのでインターンはいい機会だと思いますよ♪

この他にもいろいろと得られるものはありました。
なのでもし時間がある人は参加してみてはいかがでしょー?


また、ネクリンでは7月2日(木)に スタートアップ&インターンシップセミナーを開催いたしますので、よければ参加してみてくださいね♪


ここまでこの記事を読んでくれてありがとうございます!
明日以降も他のメンバーが同じテーマで記事を書いてくれるので、色々な人の経験を参考にしてみてください♪


 

 

 

 

 
Next Linkage とは…
東北地方の学生によって組織された3年目の就活支援団体。
多様な業界の内定者が、イベント等を通して「人と人のつながりを創る」ことで、
草の根から就活生に対する支援を行っています。


HPはこちら


●Next Linkage活動の歴史
昨年度はStart Up Seminar、ES対策、面接対策など、各種のイベントを行いました。特に内定者合同説明祭では、商社、金融、メーカーなど多様な領域の内定者50人が、約100人の就活生に対して、ESや面接、相談会など様々な角度からサポート活動を行いました。


今年度の活動予定
7月2日(木) スタートアップ&インターンシップセミナー
7月9日 座談会
10月中旬 スタートアップ&自己分析セミナー
11月上旬 ES添削セミナー
11月下旬 ES添削セミナー
12月上旬 女子サロン(女子就活生向けのイベント)
12月中旬 面接セミナー
1月中旬 GD&面接セミナー
1月22日 内定者合同説明祭(ES添削、模擬面接、パネルディスカッション等)


●メディア掲載歴
・ 2008年10月29日 産業経済新聞に活動の様子が掲載されました!!
・ 2008年12月11日 河北新報夕刊に掲載されました!
・ 2009年 1月20日 NHK仙台放送局「てれまさむね」の番組内で、活動が紹介されました!


●歴代メンバーの内定先一覧
・メーカー
旭化成、旭硝子、サントリー、シャープ、新日本製鉄、千代田化工建設、トヨタ自動車、富士通、三菱重工、三菱マテリアル、三菱レーヨン、、、他
・金融
みずほFG、野村證券、東京海上日動火災保険、住友生命、大同生命、日本生命、明治安田生命、きらめき生命、JA共済、日本政策金融公庫、三井住友銀行、八十二銀行、群馬銀行、、、他
・商社
丸紅、住友商事、伊藤忠商事、三菱商事
・その他
NTTドコモ、インテリジェンス、ローソン、JR東日本、野村総研、、、他


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「税金まにあ」木村税務会計事務所通信
「税法は納税者のもの」をモットーに、わかりやすく丁寧に税務会計を解説しています。 メンバーの一人が親しくさせて頂いており、弊ブログについても応援して下さっています。 代表の木村聡子様は、事務所長である傍らエコノミスト誌「会社法革命」 の執筆メンバーであるなど、八面六臂の活躍をされています。 女性のキャリアについて興味のある方は、是非ブログをご覧下さい。

 
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