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(ホワイト・文系・学部4年・男・人材内定)

こんにちはー!!
ちょっとブレイク、食に関する小ネタでも♪

就活で東京に足を運ぶ方は多いと思います。
僕自身は、10数回、夜行バスで東京を往復しました。
新幹線なんて贅沢はしていられません…。

夜行バスとはいえ、1回の乗車で安くても2,700円、平均で
3,000円くらいはかかります。財布の中身が磨り減っていく
のはもちろん、体力も激しく消耗されます。

だって、バスの中でまともな睡眠もできない上に、
到着したと思ったらまだ朝の5時。眠い、疲れてる、暇、
しかも行くとこ無い。ぬぁーーーー!…。って、なる可能性大っす。

で、もしそうなったら、満身創痍の身体をこちらへいざなって
みてはどう?

クリスピークリームドーナツ
(新宿サザンテラス店)
http://krispykreme.jp/storelocator.html

新宿行きの夜行バスを下車したところからは、
徒歩で6分ほど。朝7時に開店します。早っ。

甘いです。甘ったるい。
甘さで疲れをふっとばせ!!
とはなりません。むしろ逆効果になることが見え見え。

でも美味いと思います。
ミスドのポンデリングは独特の食感だけど、
ここのオリジナル・グレーズドはそれとはまた違う。
さくっ、ふわっ、あまっ。

てか、オリジナル・グレーズド以外のドーナツは、
案外普通です。という訳で、オリジナル・グレーズド1個
だけでもいいので、まだ食べたことが無い人は、就活で
東京に足を運ぶこの機会に食べてみては?

いや、要はそれだけです、言いたかったのは…。
あと、開店前に並んでいると、オリジナル・グレーズドが
タダで1個もらえます。
それを目当てに行ってみても
いいでしょう。平時でも、並んでいるとたまに1個タダでもらえますが。
…。

新宿駅到着→吉野家→クリスピークリームドーナツ→就活へ!
の連鎖を、僕は2回やりました。
朝7時開店とはいえまだ時間がありますからね、
ドーナツ食べる前に牛丼を口にバイパスさせてから、っと。


ちなみに、普通の時間帯に行くと、まず30分は並ばないと
レジまでたどり着けないです。いつ行っても長蛇の列を目撃できます。
(私はサザンテラスを何度も通りました)

ちなみにちなみに、クリスピークリームドーナツを日本に
輸入し、ここまでヒットさせた人物の経営手腕は相当なもの。
オリジナルのドーナツの味は甘すぎて、罰ゲームに食べさせられる、
なんて話も聞いたことがあります。そのままの味ではとても
食べられないから、日本人の口に合うよう甘さを改良したんですね。
その他、マスコミを上手く使ったりとか。マーケティングに興味のある
人は要チェック!!


というわけで、小ネタでした。
就活楽しんでねー!!

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(クロ・文系・学部4年・男・素材メーカー内定)

夜分遅くに、こんばんは。どうも、クロです。
6月もそろそろ終わりですね。
北は東北、さりげなく梅雨の入口に立っています。
この季節は、なんだか心がちょっと寂しく
ちょっと外に出るのも億劫になるものですよね。

ということで今回の記事も、なんだかちょっと寂しいゲンジツ。
お金の話です。


東北地方の学生の就職活動。
お金がかかるとはけっこう知られていることです。
例えばこの間出会った後輩は
今のうちに就活のためにバイトしておくと言っていました。
確かに必要不可欠にせよ
これからお金を稼ぐために、今かなりのお金が必要だということは
とてもリアルな問題。

でも・・・

お金がかかるとはいっても、一体何円かかるんでしょう?




・・・なーんて言ってしまいましたが
正直なところ、お金がまったくかからなかった人もいれば
20万、30万以上と半端なく出費してしまった人もいて
まちまちだというのが、大まかな結論です。


というのも、企業はけっこう東北地方(特に仙台)で
合同企業説明会や個別説明会を開いてくれるので
それでこと足りると思う人は、自分の手の届く範囲で就活をしますし
もっと色んな業界、色んな企業に触れたいと思う人は
東京などの他地域にまで足を運んで行くことになるからです。

捕捉しますと、東北地方で説明会を開いてくれる企業は
東北地方で選考まで行ってくれる場合がかなり多いため
選考段階であまりお金はかかりません。
また、実際に最終選考などで本社がある地域まで移動するときには
交通費を出してくれるところが非常に多いので
特にお金に気にすることなくいられます。



ただ、やはり問題なのが
東北以外、つまり首都圏で就活をする場合です。
ここらへんから、計算の話に入っていきます。

例えば、東京の企業説明会に出ようと
どこかのホテルで一泊二日の日程を組む場合を挙げてみたいと思います。

一番豪勢な移動手段は新幹線ですので、
移動料金を概算すると(けっこう適当です)
 学割料金で、9000円×2(往復)=18000円となります。

さらに、食費に関して言うと、
 朝食(コンビニ)400円×2日ぶん=800円
 昼食(吉野家)400円×2日ぶん=800円
 夕食(外食)700円×1日=700円
 
 間食(飲み物)150円×2日ぶん=300円 
 空き時間をつぶすためのカフェ代
 200円(ドトールあたり)×4(午前、午後/日の場合)=800円

そのうえ、宿泊費に関して言うと、
 普通のビジネスホテルに泊まろうとすると7000円くらいかかります。
*但し、4000円台で泊まれるところも、あるにはあります^^


以上が大まかにかかる費用ですが、合計すると27600円になります。
たかだか1泊2日でこれじゃ笑えません。
さらに、当日には首都圏に出るということで、
友達と飲むなど予想外の出費がかさむことも多々あります。
首都圏内の交通費もかかります。
メールチェックが気になるので漫喫に行きます。
これまたお金がかかります。
ますます笑えません。
普通に30000円以上かかります。
ぐはっ・・・ってかんじですよね。


このことを踏まえると
単純にお金を節約できないかな~という発想に至ります。
そこで
移動には新幹線でなく、高速バスを使う
約3000円(片道)×2(往復)=6000円(約12000円の節約)
友達の家に泊めてもらう
0円(約7000円の節約)
という2つの手段をつかうことで
たいていの人は20000円近くを節約しているようです。



でもそれを踏まえても1泊2日で大体10000円くらいかかっているんですよね。。。
今更ながら、随分金をかけてたんだなあと思い返してしまいますわ。
なんか、金を稼ぐために、金を使うって、変な気分ですね。笑



ちなみに僕の場合をいえば
横浜にある兄の家に泊まり
または友人の家に泊まり
高速バスを多用して
牛丼やカレーを食い続け
ときにネットカフェの難民となりながら
ESを書き、面接を受ける
そんな生活をしていました。笑

でも色んな人と出会ってめちゃくちゃ面白かったので
あまり気負わず楽しんだほうがよいんじゃないでしょーか^^

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(あお・文系・学部4年・女・生保内定)

あおと申します

経済学部の4年生です。女の子です。
大学生活では国際交流サークルに所属して、みんなでわいわい楽しくやってました^^
英語力よりも「みんなで話し合って決める」「いろんな人と話す」ことをたくさん経験できたことが
就活には役立ったのではないかなーと思います。

生涯の目標は強くて美しい女性になること。あと子供を3人生むことです

就職は生命保険の会社に決めました金融系の会社はお給料がよくて(重要!笑)、女の人が多く、社員さんもソフトにがつがつしてるので自分に合ってたかなーという認識です。

運動が超苦手(でもスタイルは維持したい)。手先は器用。最近のマイブームはジムでのトレーニングと水泳とかぴばらさん。
 

 

 

 

 
イエロー・文系4年・男・非鉄金属メーカー内定)

こんにちはー。イエローです。そう言えば、ちょっと前のスペイン代表に
イエロというサッカー選手がいましたね。


趣味は、バドミントンとサイクリングです。1、2年生の時は、バドミントン
サークルに所属していました。

よく「内定先は?」と聞かれて、「銅とか作っている(精錬している)企業
だよ」と答えると、「あれ、文系だったよね?」と言われることが、よくあり
ます。僕も就職活動するまでは、化学メーカーや鉄・非鉄メーカーでの
文系出身の社員の役割などはまったく知りませんでした。

どのようにして業界を絞り、今の内定先選んだのかをお伝えできればと
思っています。

それでは、よろしくお願いします!

 

 

 

 

 
(ホワイト・文系・学部4年・男・人材内定)

6年間ソフバン(J→ぼーだ→ソフバン)な、ホワイトです。
でも今は確かオレンジプラン。人を巻き込むことは得意じゃないけど、人材業界に就職します。

第一印象はほぼ100%「まじめ」、でも話してみると違う。って、見た目と実際とのギャップに驚かれることが多いです。本性は、ジャグリングが得意な遊び人です。

座右の銘「どんなに飲んで帰っても、とりあえず机に向かう」
行動方針「迷ったら、やってみる」
自分を表すひとこと「センス・オブ・ワンダーの原石」

 

 

 

 

 
(とび・文系・学部4年・女・海運内定)

学部4年文系、とびです
ネクリンのBlog管理担当です。

就活・内定先について:
東京仙台の往復を繰り返し、今では夜行バスで寝る達人です。
無事に卒業できれば、4月からは海運業界で働くことになっています。
陸上職員なので7つの海を自ら航海することはできませんが、
海の男/女に負けないオーラを身につけるべく日々精進しています。

こういうひと:
「わたしは旅をするために生きてるんだ!!」とか言いながら
毎日旅行計画ばかり立てていますが、
普段は悲しいくらいインドア派です。
こないだFriendsのDVDをまるっと大人買いしてしまいました。
 

 

 

 

 
(ベージュ・理系・学部4年・男・通信内定)

どうも通信業界内定の「ベージュ」です!

学年、学部:4年、理学部

性別:男

座右の銘:「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
 

 

 

 

 
(クチバ・経済・学部4年・男・生保内定)

こんにちは!
いつも早起きなクチバです。
さっそく自己紹介します~

ハンドルネーム:クチバ

学部:経済

学年:4年

性別:男

内定業界:生保

自分をあらわすひとこと:フォワード

出身:福島県

趣味:ゴルフ(専ら練習場で打ってます)

特技:早起き

最近ハマっていること:①掃除(自分の部屋をホテルっぽくしようかと(笑)
              ②ニンテンドーDS
              ③読書(つん読化してます)



(就活生へ)

就活中は、あらゆることを考えました。
それは自分の進みたい業界はどこか?であったり、
自分の長所は何か?であったり。
長い人生において、自分について考え抜くことは
とても大事だと思います。
就活は単なる通過点ですが、通過しない限りは
前に進むことはできません。
ぜひ、悔いのない就活をして下さいね!

それでは! 

 

 

 

 
(セピア・文系・学部4年・男・生保内定)

こんにちは!セピアです。

学部:経済

学年:4年

性別:男

内定業界:生保

趣味:お酒を飲むこと、ドライブに行くこと

座右の銘:「ピンチはチャンス」
(発想の転換は大切!前向きに考えて行きましょう!!)

 

 

 

 

 
(クロ・文系・学部4年・男・素材メーカー内定)

ども、クロです。
東北の大学で、文系4年生やってます。残念ながらオトコです。

来年からけっこう世界的な素材メーカーに行くことに決まりました。
最近内定者の方や社員の方と会うのですが、
なんだかここはメーカーというかんじがしません。
エキサイティング。エキゾチック。めちゃくちゃ楽しみ。
よく内定ブルーになる人がいるという話を聞きますが
いかんせん、自分はいい選択をしたなあと
思い返してみてはちょっと微笑んでしまいます。笑


自分という人間。
行動します。よく考えます。そしてまた行動します。このサイクル自体が好きな人間です。
その過程で常にいい価値を発信して、もっと自らを高めてくことが楽しくてたまりません。
きっと、そうやって生きていくんだろうなあ
就活中はそんなことばかり考えていました。

これから何度か記事のほうでお会いすると思いますが
毎回ちょっと「はっ」っと気づくような何かを魅せられたら、なんて思っています^^

 

 

 

 

 
(鶯・理系・M2・男・総合商社内定)

ハンドルネームは「」です。全員カラーに統一しようってことで、もうメジャーな色が残ってなかったので捻りを加えて鶯色(うぐいすいろ)にしました。
学年は大学院修士課程2年、理系、男です。
内定業界は総合商社などです。幅広く受けてました。
体育会でもないし、特にこれといった特長も経歴もないんだけど、持ち前の純粋でキレイな心と真面目でひたむきな姿勢を武器に善戦しました。
それに理系の文系就職だし、就活仲間がいないなどの大変な状況での就活でした。
なので、いろんな疑問に対応可能だと思うから気軽になんでも相談してください☆
最近はもっぱら村上龍を読んでます。けど、聴いてる音楽はキューバ!じゃなくてHeavy Rockだけどね♪ 

 

 

 

 
(オレンジ・文系・学部4年・女・半導体メーカー内定)

半導体メーカーに営業職で内定を頂いたオレンジです。女です。
今は大学5年生です 笑
私の就職活動の軸はズバリ、「グローバル!!!!」でした。
自由奔放な性格なので、細かいアドバイスや具体的な体験談など
みなさんのお役に立つ情報を提供できるか分かりませんが
「グローバルに活躍したい」、「英語を使った仕事がしたい」
などと思っている方の力に、少しでもなれたらいいなと思います。 

 

 

 

 
(pink98・文系・学部4年・女・マーケティング(ベンチャー)内定)

こんにちは☆pink98と申します♪
大学4年生で、文系学部に所属しています。
あ、女の子です笑。
マーケティング業界の、とあるベンチャー企業から内定を頂いています。

私は…初対面の人にはA型と言われますが、根っからのB型です!!!
これで、だいたい性格の想像がつくでしょう(苦笑)

ちなみに、この団体の副代表を務めています。
女の子代表って感じですね♪


就活中もずっと、
とある部活のマネージャーと会計事務所でのアルバイトを続けており、
■就活・部活・バイトをいかに両立させるか
■掛けられる時間が少ない中、いかに志望企業から内定を得るか
を念頭において就活してきました。

では、よろしくお願いします☆★ 

 

 

 

 
(ゴールド・文系・学部4年・男・小売内定)


経済学部4年(男)小売業界内定のゴールドです。

『就活について』
3月の終わりごろに内定をもらってから、他の会社を受けずに就活をl終わらせたため、面接を全部で2回しかやっていません。
そのため、他の人よりも極端に就活経験が少ないですが、ある意味では、就活に対する覚悟のようなものは人一倍持っていたように思います。

『人となり』
性格的に非常に大雑把で、基本はポジティブです。趣味は、お笑い観賞(最近はラーメンズ)と料理。
サークル活動も人並みにやっておりますし、今現在は、単位獲得のための戦いに勤しんでおります。 

 

 

 

 
どうもこんにちわ。グリーンです。ビールのCMじゃありませんw。

とびさん風に自己紹介します!


”就活&内定先について”

インターンをやりたいと思っていたため、就活はすこし早めに始めました。

始めた最初のほうは、まったく東京の地理がわからず、
新宿まで行くのにわざわざ山手線でぐる~と回って行ったこともw。

まぁそんな苦労?が実を結んだのか、4社ほどから内定をもらい、
4月からは機械メーカーで働くことになってます。
どこが初任地になるのかドキドキです。


”人となり”

大学時代はずっとサークル活動にいそしんでました。

最近はゼミ活動がものすごく忙しいです。
あと卒論がヤバァイですw。

趣味は体を動かすことですね~。フットサルとかバレーとか。
ただゲーマーなんでゲームも大好きです。

顔は赤井秀和に似てるとよくおばちゃんとかから言われますw。
喜んで良いのか・・・。


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★8月 三井物産のインターン(3時間くらい)東京大手町本社へ行く。

★9月 事象へのロジック的なアプローチを意識し始める。

★10月 仙台の学内セミナーや合同説明会に消極的に参加。

★11月 仙台の学内セミナーや合同説明会に積極的に参加。
     理系文系問わず、幅広くみる。平行して多くの企業にプレエントリー
     をする。

★12月 会社個別セミナー、商社へのOB訪問等を東京で受ける。
     仙台の学内セミナーや合同説明会にも参加し、業界を少しずつ絞る
     (消去法)。
     試しに選考の早いビール会社(技術系)のESを送る。

★1月 外資コンサル、外銀、食品、化粧品(技術)、等選考の早い企業の
     ESをかなりのペースで出す。選考(筆記、一次面接等)も始まる。
     選考の合間に会社個別セミナー、商社へのOB訪問等を東京で受ける。

★2月 継続してESを出す。上記に加え、ベンチャー企業のESも出す。
     面接、GD等を数社東京で受ける。

★3月 ESがピーク!この辺から日系大企業のESの締め切りが多く、
     ほぼ毎日をES作りや面接のエピの構成に捧げる。
     金融業界のリクルーター面談、半ばからは本選考(面接)が始まる。

★4月 日経団連の倫理憲章を支持する企業の選考が始まる。
     初めの10日間程は、筆記&面接が3~4/dayくらい。東京にも5回行った。
     内定をいくつか貰ったが、途中まで進んだ選考は最後まで続けた。
     その中で希望していた商社に決める 

 

 

 

 
~3年生の5月まで:
周りに就活をしていた先輩が結構いたので、話を聞いて様子をつかむ。
「どんな生き方をしたいか」漠然と自分なりに考える。
(妄想族なので、これが結構楽しかった♪)

6月:リクナビ、マイナビ、日経ナビに登録

7~9月:リクナビで興味ある企業を探すくらい。あとは部活に専念!

10~12月:合同説明会が続々と。とりあえず、手当たり次第に行く。
ネクリンの自己分析・ES・面接セミナーに行き、自分の出来なさに凹む(笑)
リクナビでは、50社くらいにプレエントリーしておく。

1月:初東京進出☆(リクルート主催のジョシ♡caféのため)
特にまだ本格的な選考はなし。
9社受けることを最終的に決め、本エントリーをする。

2月:東京に4回行く。(うち1回はディズニーランドで遊ぶ♪)
内訳は、説明会8社、グループワーク2社、面接1社。
初めての選考は2/13にあった、グループワーク。
ES提出も増えてきたので、色々な先輩に添削してもらう。

3月:東京に5回行く。説明会もあったが、面接がどんどん増えてくる。
内訳は、説明会4社、筆記3社、グループワーク1社、面接5社
そして初めて落ちたのは、3/8の金融の面接でした…。
部活もバイトもやっていたので、毎日充実していたけどなかなか忙しかったです。

4月:4/4に初の最終面接♪→見事内定!就活終了♪♪
4/2~4/4と、2泊して東京に行った甲斐がありました(泣)
内訳は、筆記1社、グループワーク1社、面接3社。

結局就活全体としては、ES提出した8社のうち、
内定1社、不採用3社、途中辞退4社でした。


今は就活終わって毎日楽しい♪
そして、本当に納得して就活を終えられたので、安心感でいっぱいです。

でも、就活をして、
「まだまだ自分にはやったことのないことがたくさんある」
ということに気づきました。

何かに失敗しても「できない」のではなく、「やったこと」がないだけ。

本格的に始まると慣れないことでいっぱいになるかもしれませんが、
焦らずひとつずつクリアしていってください☆★ 

 

 

 

 
10月:就職活動とは何ぞやと調べ始める。
   (本を買って通年の採用スケジュールを把握)
   就活より学祭の方に専念してました笑

11月:合同説明会に参加し始める。しかし、インフラ業界を多く見ていました。
   今思えば、「全ての業界を見る」くらいの気持ちのほうが良かったかも
   (反省)

12月:企業別の説明会のため東京に出陣し始める。合同説明会は仙台で、
   企業別説明会は東京で、って感じでずっとやってました!

1月:IT業界に興味が出て、下旬にはITに絞る。(理系学部生なので、技術職
   と事務職のどちらにするか、すごーく迷いました・・・。)

2月:ESとSPIが本格化する。(ES15枚程度とあまり多くはなかったのです
   が、結構きつかったです)

3月:ES、SPIと平行して面接が開始される。(最初は何言っていいのか
   わからず、とまどいMAXでした。友人などに相談もよくしました)

4月:ほとんど毎日面接してました。この時期は精神的に参ってます。
   11日に第一志望企業から内定をもらったので就活終了。
   (内定1社、落ちたの2社、辞退したの7社でした)

その後:遊びましたとも、ええ笑(でも少し内定Blueになりました。
    「ホントにこの会社でいいのか」と思い、その会社の本とか読みました) 

 

 

 

 
去年の6月に就活のためにしていたことは、特にありません。
いつも通り毎日真面目に研究をしていました。

全般のアドバイスです。
就活のためにするべきことは、一言で言えばTake Action!
考えるよりもまず、行動してください。
なぜなら、行動した後に考えることが必要になるからです。
逆はあり得ません。
考え抜いた後に行動する?就活は初めてのことだから、そもそも何を行動したらいいのかがわからないはずです。
従って、多く行動し、多くの経験の後に、何をするべきか、何を考えなければならないのか、を知り、また新たに行動して、というサイクルの繰り返しです。

つまり、今すべきことは?
あらゆる意味での濃い生活を心がけてください。新しいことを始めるのでもいいし、あるいは前から続けていることを今まで以上にハードにやるのでもいいし。
そして、その行動を解釈し、その意味を理解してください。
さらに、それらを習慣化してください。

最後に、情報を収集しましょう。それに付随して、人脈を築きましょう。

※理系の方は、足元をしっかり見てください。つまり研究や理系の勉強をしっかりすることが大前提です(学部生の文系就職の方はその限りではない)。 

 

 

 

 
夏休み: 2社で1dayインターンシップ。
      (あんまりタメにならなかった…。)

10月~12月:  東京の合同企業説明会に参加。(月3~4回)

1月: はじめてのエントリーシート(ES)を提出。
    なんとなく受ける業界を決める。

2月: 説明会等で非常に忙しく、あぷあぷな日々。
    (合同企業説明会2回、個別説明会20社、ES10社程度提出。
    筆記試験5社、グループディスカッション1社。)

3月: テストセンターで筆記試験をこなしながら、1日1~2社くらいずつ面接。
    後半初内定をいただく。
    (GD・面接約20回、個別説明会5社程度。)

4月: 前半怒濤のように連日面接。そのあとはだんだんゆっくりペースに。
    (面接約15回、筆記試験5社程度。)

5月: 数社で面接。いろいろ悩んで、内定企業にて面談 → スッキリ。
    中旬、就活終了。 

 

 

 

 

8月・9月:仙台で長期型のインターンシップを開始。東京に何度か足を運び、
      東京のモバイルベンチャー企業の経営者と話す機会を多数得て、
      就職先としてベンチャーもいいかなと思う。

10月:日経ナビの就活イベントに参加する程度

11月:引き続き、就活イベントに参加する程度。インターンシップで一区切り
    つける。

12月:『メンタツ』を読む。インターンシップを再び頑張る。

1月:引き続き、就活イベントに参加。また、合同企業説明会にも何回か
    参加。

2月:就活では初めて東京に行き、会社説明会等に参加。
   でも、2月時点では選考はまだ未経験。

3月:会社説明会や選考がどっと入り始める。東京には3回、計15日間いた。

4月:3月ほどは忙しくなかったけど、東京での面接多数。4月末に初めて
    内定をもらい、翌日その会社にジャンプインすることを決意。
 

 

 

 

 

公務員を目指すことを辞め、民間に就職することを決めた時期でした。

でも、この時期には就活に関しては全く何も考えていませんでした。

8月から始まる長期インターンシップに期待を寄せつつ、それ以外は普通に生活。


今の時期に就活を強く意識する必要は必ずしもないと思います。それよりも、今自分が最もエネルギーをかけていること(サークル、バイト、趣味、勉強等)に、とことん深く入っていくことをオススメします。何かに深く熱中できる人こそ、自分だけが経験してきたことを力強い言葉に換言できるのだと思います。それはとりもなおさず、就活で生きてきます。
 

 

 

 

 

7月:インターン応募。ES5社提出。面接3社。全落ち。
   不慣れを痛感。

8月:Onedayインターンを1社経験。
   その次の日に、東京の合同説明会に足を運ぶ。
   自己分析に力を入れる。

11月:仙台の合同説明会に参加。ここから企業・業界分析を意識する。

12月:個別説明会にも参加。本選考の面接もスタート。

1月:学校のテスト勉強に集中。時折、個別説明会や面接。

2月:早い段階で内々定獲得。まず1つ取りたかったので。
   下旬はESピーク。
   要領の悪さが出て間に合わなかった会社も結構ある。

3月:リクルーター面談が始まったがさくさく落ちる。それ以外がさくさく進む。

4月:1週目が面接ピーク。志望度が高い企業から内々定を頂く。
   さんざん迷った挙句馬に夢を託すが、4コーナー手前あえなく落馬、
   競争中止。

以上、就活の軸が終始ふわふわしていた学生からでした。

 

 

 

 

 

仙台のベンチャー企業で、3年生の8月から4年生の6月まで、インターンシップをしました。これは、就活には全く直結しないインターンシップです。大学3年生がイメージするインターンシップは、多かれ少なかれ就活に有利に作用するものかなと思います。なので、私からはそういうインターンシップについては何も紹介できません。

ですが、就活に関係ないインターンシップも、考えに入れておくといいでしょう。それが、人生の転機になるかもしれません。特に、「成長したい」とか「自分を変えたい」、または「何かを成し遂げで自信をつけたい」という思いを抱いている人には、オススメ。全てお膳立てが整えられた普通のインターンシップで3日や2週間程度何かをしてみても、人は何も変わらないと思うからです。

私自身は1年近く続けたこのインターンシップで得がたい経験を勝ち取ることができました。仙台の広告会社の経営者を集めてセミナーを開いたり、仙台のデザイナーを集めてデザイナー専門の組織を立ち上げたり。また、自分が立ち上げたこの組織を、インターンシップの後輩が引継ぎ、会社から独立させてしまったり、なんてことも。尊敬できる人たちとぶつかり合い、失敗を重ね、悩み、苦しみ、今は1年前とは考え方も随分変わりました。

デュナミスという会社に、私はインターンシップをコーディネートしてもらいました。上記のような思いを少しでも持っていたら、デュナミスのホームページにアクセスしてみましょう。インターンシップに興味を持つ学生を、全力でサポートしてくれます。

 

 

 

 

 
8月  東京ビックサイトの合同説明会へ

9月  日経新聞を読む程度

10月 学内セミナーや合同説明会に参加。社長カバン持ちなども経験する。

11月 インターンのESを書く。合同説明会では幅広くみる。

12月 金融機関インターンに参加。模擬面接の練習をし始める。
    東京でのベンチャー系面接等にも参加する。

 1月 期末テスト勉強

 2月 ESラッシュ。社会人と接する機会が多くなる。

 3月 本選考が始まる。面接の回数は2回~7回と会社によって違った。 

 

 

 

 

 6月 インターンのES
     ⇒外資など数社出して、商社のみ通過する。
 7月 インターンの選考
     ⇒初のグループワーク。先導してうまいこと切り抜ける。
 8月 2週間インターン
     ⇒商社のインターン、めちゃくちゃ面白かった。
 9月中旬~10月中旬 インド、ネパールに旅行
     ⇒現地起業家に出会う。
 10月 合同企業説明会、外資コンサルES
     ⇒説明会は手当たり次第。ESまったく書けず焦る。
 11月 合同企業説明会、友人と就活サークルを作ってES、面接練習開始
     ⇒やはり友人と一緒にやることは心の支えになると実感。
 12月 合同企業説明会、冬インターン面接(コンサル、投資銀行)
     ⇒初のインターン面接。まったくうまくいかずへこむ。
 1月 個別企業説明会、ES、面接
     ⇒日系企業のESが始まる。プラント業界も面接始まる。
 2月 個別企業説明会、OB訪問(商社)、筆記練習、ES、面接
     ⇒けっこう忙しくなる。毎日何かを頑張っていた。
 3月 個別企業説明会、OB訪問、筆記練習、ES、面接、リクルーター
     ⇒毎日自分磨き。プラント業界から内定をもらい始める。
 4月 筆記、ひたすら面接
     ⇒4月15日、商社とメーカーで悩んだ末に面接を辞める

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大学の授業

編入生ということもあって、できる限り単位取得できるよう課題やら勉強やらに励んでいました。3年前期で単位取得に頑張って、就活を控えている3年後期を楽にする作戦です。結局は、就活を意識した上で「大学の授業」に取り組んでいました。

これは就活スタートの個人差にもよりますよね。3年後期のテスト終了後から、就活に力を入れ始める人もいますし。そう考えている人は自己PRのネタに繋がりやすい活動(サークルとか学生団体とか)に力を入れてみてはいかがでしょうか?
私は自己PRをアルバイトにしようと決めていたし、早い段階から就活に取り組みたい人だったので、卒業用件単位を意識して勉強していました。

まぁ、その辺は自分の性格や能力と相談して…。
今後の予定を見据えて、有益な夏を過ごしていただければよかと思います。

以上、単位を心配していた残念な学生からでした。

 

 

 

 

 
<インターン用ESについて>
インターンの選考時に提示されるESは、簡単な設問が多いです。
「自己PR」
「学生時代に頑張ったこと」
「インターン参加動機」
これら3つが代表的な質問と言えます。
これらの設問は本選考でも問われますから、今のうちに練習しておきましょう。
さらに、完成したらいろんな人に見てもらいましょう。
友達、先輩、教授、親・・・と、様々な立場の人に見てもらうのが良いと思います。
ちなみに僕は祖母をはじめ15人の方々に読んでもらいました。

<インターン参加の有無>
会社によっては、「インターン枠」なるものがあるらしいです。
ただ、大方の会社は本選考から進めますから、気にしなくてよいと思います。
掲示板や風のウワサに惑わされないようにしてくださいね!

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3年生の6月。

インターンを申し込もうとESを書き始めたはいいものの、自分という人間にどんな特徴があるのか、そもそも何がしたいのか、うまく言葉に表現することができなくて、ESに向かって何時間も座りつくしたままでした。笑 くそだったなー^^

この時期は、自分にどんな「トクベツ」があるんだろうって悩んでいたなあ。
尊敬できる先輩がいて、彼は非常に雄弁で主体的で、大手の総合商社に決まっていたため、きっとこれくらいのレベルにならなければ商社なんて入れないんだろうなと思っていました・・・というわけで、もやもやしっぱなしでしたわ。笑

そこで、就活自体は適度に考えるにして、まず自分がやりたいことをやろう!ってことで、サークルの代表活動や自分で立ち上げた企画、当時取り組んでいたゼミ3つなどとにかく無我夢中で毎日動いて、考えてを繰り返していました。今考えると、それがよかったんだなあって心底思えます。だって、自分が真剣に楽しんでやってきたことは誰にも否定できないし、それが自分の特徴を形づくっていくわけですから。
とにかく、毎日知識を得ることが、人とのつながりをつくることが、周りに価値を発信することが楽しくて楽しくてたまりませんでした。サイコーでした。そしてその時思ったんです。僕はベンチャーでインターンをしたりバイトをしたりと、社会人の一部分をかじった経験があったけれど、そんなものよりも、自分で主体的に動いて周りを巻き込んだ経験のほうが「自分の周りの環境自体をつくりだす」という意味で素晴らしいことなんだなあって。社会に出れば会社というフィールドはなかなか変わらないものですから、その与えられた環境で、いかに自分らしくいれるように環境を切り開いていくかってことに、きっと大きな意味があるんじゃないかと思うのです。


そういうわけで、僕は今の就活生に次のようなアドバイスをします。
今の自分に満足して、自分が見えている人は、ESにインターンに思いっきり取り組んでください。違う世界に飛び込んで、きっと楽しんでやれることと思います。
そして今の自分がわからなくて、ちょっと焦っている人は、自分がやりたいことを精一杯取り組んでくださいって。その先に、きっと胸を張って話したくなるようなことがたくさん転がっていますから^^


 

 

 

 

 


僕は阪和興業という専門商社に2週間インターンに行っていました。

と に か く 楽 し か っ た
半 端 な く 楽 し か っ た

人が。売上を上げる仕組みが。交渉のプロセスが。会社の位置づけが。これからの戦略が。毎晩の飲みが。真剣な会話が。世界への期待が。会社の限界が。自分が。

こういった楽しみは、インターン先によって感じることが違うと思いますが、おそらくどこに行っても同じようなことを感じるのではないかなあと思います。なぜなら社会というのは、いままで学生をしていた人にとってはすべてが意外性の塊であり、知らないことを知るという意味で、面白いに違いないからです。少なくとも僕はそうでした。


・・・ところで、選考内容についてでも、ちょっとだけ!
ESの内容は「会社の軸になる新たなビジネスモデルを考えてください」というもの。僕は会社業務内容にある「その他」の部分の事業を成長させるという方針を取りました。なぜなら、新たにビジネスをつくることはリスクもコストも非常に高いと思いましたし、現在のソースを有効に使ったほうが効率的だと考えたからです。具体的には、東南アジアにおける植林⇒加工の総合事業に取り組みました。もちろん、なぜ東南アジアで紙・パルプなのか、具体的にどこで行うか、コストとメリットはどれだけかかるかを分析しましたよ~(助長ですが、そもそもビジネスはお金を儲けるわけですから、収益>コストという視点はかなり大事ですので気を付けてくださいね)

そしてグループワークは、グループを支配しましたね。笑 みんな話したい事ばかり話すので、それをまとめつつ話していたら、発表することになり、通過、というかんじです。笑 でも就活当時のグループワークではこういうパターンが概して多かったような気がします。個人的には学校や自分の所属団体で、話し合いをどれだけ真剣に行ってきたかによってグループワークの出来は違うような気がします。まあ、そもそも人間関係がうまかったり、常に何かする上で考えながら行動している人は、あえて練習する必要がなかったようですけど。笑 でもはじめからそうだった人は、みんな素晴らしい内定先なのが、やはり底力の違いだなあ~と思い知らされるところです。笑

 

 

 

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