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どうもーmaoです!
やっと仮免とれましたー!!教習所通える期限はあと2ヶ月・・・!!
雪が降る前までになんとかしたいです。。。


さてさて、今回のテーマは「就活の落とし穴」ですね!
恥ずかしながら、私はこの落とし穴に何度もハマっていたと思います(笑)
今回は他のスタッフと被っていない、私の失敗談を書いていきます。
皆さんの反面教師にして頂ければ幸いです。

① 就活の常識を知らなかった
私は、社会人の方々にお話を伺い、質疑応答の場などで自分の意見を聞いて頂くことは好きだった為、合同説明会や企業説明会には積極的に足を運んでいました。一方、世間で溢れている所謂就活本などは好いていなかった為、周りの就活生が「当然だろ・・・」と思うようなことを知らないことが多々ありました。
具体的に言うと、いつ頃ESのピークになるのかプレエントリーやエントリーは平均すると皆何社くらいだすのか選考における各業界の常識各業界についてまたその順位などです。
その為、ピークの時期に焦ってしまい、出しそびれたESがあったり、1月2月に焦ってエントリー数を増やしたり(既に説明会終了という会社も多かったです)、常識を知らないばかりに面接でとんでもないことを言ったり・・・
と冷や汗を多々かいてきました。

これを読んでくれた皆さんには、そういったことがないようにして頂きたいです。

② Webが上手く使いこなせなかった
Web上でエントリー、説明会予約をするなど、ネットやPCは就活においてかかせないものとなっています。
特に私が失敗したのは、メール管理です。
プレエントリーをすると、エントリーした企業から、説明会予約開始のお知らせメールやエントリーシート締め切りのお知らせ等が届くわけですね。
しかし、毎日毎日とんでもない数のメールが届くので、うんざりしてきて、全てチェックすることを怠っていた時期がありました。その為、大事な説明会の情報やES締め切り情報を見落としていたことも何度か・・・。最悪ですね。。。
そこで、先輩方からアドバイスをもらい、メールを業界ごとにフォルダ分けすることにしました。
(もう当たり前にやっている方も沢山いると思います^^)
もし、やっていない方がいたら、後からメールを見返す時も簡単にできますので、お勧めです!

***

づらづらと書いてきましたが、
就職活動中は、情報を集めることはとても重用になってくるだと思います。
本、ウェブ、社員さん、友人、そして、私達のような内定者を利用しまくり、是非とも落とし穴に落ちない活動をしていって欲しいです。笑
情報や常識を知らずに後悔することは、とてももったいないですもんね。


それではまたー(・ω・)ノ
 
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どもー。単位計算をミスったことにより、「ゼミのみ週一出勤」という夢がもろくも崩れ去ったヒジキです。一部の授業には…2年生の後輩もいるのでちょっとどころではなく恥ずかしい限りです。


さてさて、今回は就活の落とし穴というテーマでございます♪

前の例に倣い、僕も「失敗談」と「知っておけばよかったこと」について書きたいと思います。


① スケジュール管理(「失敗談」)
これ…実は就活以外の場面でも凄く苦手なことではありました。どうにかなるかな、と思ったのですが、流石に克服できなかったようです。具体的に言うと、以下の3つが挙げられます。

()不完全なESを〆切ぎりぎりに提出する
WebでESを提出する企業は多いのですが、その場合〆切は「○月×日23:59」のように厳格に決まっています。僕も最初の方はそこまでバタバタしなかったのですが、「ESラッシュ」を迎えるとそんな余裕はどこへやら…誤字・脱字に気づかず〆切「10秒前」にESを提出した時もありました。そうなると、困るのは面接の時です。面接はESを基本として聞かれることも多いので、内容がまとまっていないESを元に質問が飛んでくると、その回答もまとまりがなくなったり、ESと逆のことを言ってしまったり、と不要なビハインドを負うことになります。また、面接の評価が同じだった場合、誤字脱字があるESを書いてきた人間と、きちんとした日本語で書いてきた人間と、では最終的な評価がそこで下されるかもしれません。(あくまで可能性ですが…)
不要なリスクは排除しておきましょう。

()Webテストを受験し忘れる
はい、2社でやってしまいました。1社はESを提出し、説明会を受けた、まではよかったのですが、Wesテストの存在を完全に忘れていました。結局〆切に間に合わず、自滅という形で貴重な1社の機会を失ってしまい、愕然としました。もう1社はESラッシュの時で〆切を勘違いしてしまい、期日に間に合わなかったのですが、どうにか違う募集期間に食い込んだおかげで、事なきを得ました。かなり焦りました。最終的にはそこが僕の入社先になった訳ですが…恥ずかしすぎて社員の方には未だに言えない秘密です。

()事前準備をしないまま面接に臨む
面接が立て込んでくると、1日に3件~4件という日もあります。そうなってくると、「面接に行く」ことが目標になってしまい、「前回はこういうところをアピールできなかったから、今日はここを言おう」というような準備をしないまま面接に臨んでしまい、手ごたえがイマイチなことが多々ありました。その中で多かったのが、「質問を考えていかない」ということでした。リクルーター面接の場合は流石にいくつか考えていくのですが、選考が始まった時であっても、「何か最後に質問はありませんか?」という形で質問の機会が与えられます。その中で「何を質問しよう…」と答えにつまり、凄く一般的なことを聞いてしまった、ということがありました。質問で見られている部分もなきにしもあらず、なのでしっかり考えていきましょう。


② 選考時期(「知っておけばよかったこと」)
現在、(ある程度形骸化はしていますが)日本企業には就職協定というようなものがあり、基本的には「4月1日以降にしか選考活動は行わない」ということになっています。大体の企業はその通り(3月に始まる企業もありますが…)だと思っていました。
確かに、「大体の企業」はそうなっています。しかし、当然例外もあります。具体的な業界名は言及しませんが、「気づいたら選考が終わっていた」という企業がいくつかありました。(3月…とかではなく年内に選考が半分くらいまで終わっているような感じです。)「あそこ受けておけばよかった…」とならないよう、最低限の情報はしっかり手元に持っておきましょう。


以上です。
今となっては「失敗談」として話せますが、当時は完全に沈んでいました。
こういった「不要なトラブル」は避けましょう。
 
 ではでは今回はこの辺で♪
 

 

 

 

 
こんちはー。内定式の際に説明された、取得しなければならない資格群をみて、愕然としたてる坊です。ネクリンとかベンチャーとかバイトとか卒論とか自分で取りたかった資格も含めて考えると、思いっきり遊べる休みは2月のみでした…あああああ!!


さて、今回のテーマは就活の落とし穴でしたね。
僕も落とし穴を「失敗談」や「知っておけばよかった事」と捉えて以下書いていきます。
僕が感じた落とし穴は3つで、①友達の選考状況を収集してはいけない②実際の選考アプローチに対する予備知識はしっかり③書類等の事前準備はしっかり、です。


①友達の選考状況を収集してはいけない
僕の友達に「情報収集が大好き」な人がいて、同じ学部の就活生全員の選考状況をほぼ全て把握しているんじゃないかというくらい把握していました。僕は大学に入る前に浪人も経験していましたから、そういう事を自分からするのは嫌いでしたが、その友達には素直に自分の状況を教えていました。
結果、彼がどうなったかというと、どんどん不安になっていったようです。そもそも他人の状況が気になるのは、自分の置かれている位置がわからなくて不安だからです。でも、他人の状況を知ったからといって、明日以降の自分の選考結果が良くなっていくという事は、ほぼ考えられません。よく考えて下さい。受かっていたら企業から連絡は来るのです。落ちたのなら自分のどこが悪かったか適切に反省すれば次につながるのです。他人の選考結果、言いかえれば他人のセンター試験の点数や、二次試験の結果を知った所でどうなるのでしょうか?自分の実力や結果には、何も影響しません。
仮に、「点数や結果」ではなく、次につながるように、どんな「問題」が出て何と答えたか「解答」を聞くのはどうでしょうか?「問題」はまだアリですが、「解答」はナシです。何故ならそれまでの自己分析や業界研究の結果は人それぞれ違うからです。さらに「問題」について厳しい事を言えば、就職活動では面接に受け答える事が出来れば正解かもしれませんが、仮に社会に出た後に自分の力で何とかしなければならない場面に出くわした時にどうするのでしょうか?もちろん事前調査や対策は必要ですが、そういう大義名分で他人に依存するのはとても良くない事だと僕は思います。最初に「問題」に出くわした人はハズレで、後から出くわした人がラッキーですか?

ちなみに、友達は金融志望にも関わらず3月の選考に落ちまくっていき、周りの状況を知りどんどん焦り、顔色も面接の受け答えも悪くなり、さらに落ちまくるという悪循環に陥っていました。そんな彼を見て憐れに思い、僕の方から「問題」を教えてあげた事もありました。
さぁ、あなたはそれでも周りの状況を気にしますか?「人は人、自分は自分」と思える強靭な精神力を今の内から鍛えた方が、就活だけでなく社会に出た後も楽になると僕は思います。


②実際の選考アプローチに対する予備知識はしっかり
次は「人は人、自分は自分」と頑固に思いすぎた為に失敗した例を紹介します。これは僕自身の失敗です。
「就活は情報戦だ・組織戦だ」とよく言われますが、情報収集がそもそも嫌いな僕は、そんな事全くお構いなしでした。自分に実力があれば内定を貰えるのだから、自分の実力がどのくらいなのか測ってやろうくらいの意気込みだったので、就活生としてはかなり生意気だったと思います(笑)。
そんな中、ある事件が起きました。
某金融機関の選考で、仙台の説明会に参加すれば仙台でリクルーターがついたのに、東京の説明会に参加してしまい東京で選考が始まってしまった、という事です。いくら僕が情報収集が嫌いだと言っても、内定者訪問は済ましていました。しかし、この問題は友達やより多くの内定者からしっかり情報収集してさえいれば避けられた問題でした。ちょっと反省しました(笑)。
しかし、ここでも生意気なてる坊の根性が働きます。「交通費や時間の関係で東京での選考は厳しいから、仙台で選考をやって頂けないかきちんと主張しよう。うまく仙台-東京間で引継ぎがなされないという時は、この大企業が組織内でうまく情報共有が出来ていないという証拠だろう。また、もし自分の主張が通らなくても、自分に実力があれば選考に通るだろう」。何様だよ、めっちゃ生意気!!www 結果的に僕の実力不足で選考は落ちました♪


③書類等の事前準備はしっかり
これは僕のようなだらしない学生必見です(笑)。
就活で選考が進んでくると、必要な書類が増えてきます。具体的に言えば、履歴書とそれに付随する顔写真、成績証明書、健康診断書、卒業見込証明書、などです。この中で意外にめんどくさいのは、顔写真と健康診断書です。
顔写真は、極限状況にならない限りインスタントではなく、スタジオで撮影すると思います。しかしこれは結構お金がかかり、まとまった枚数を買う事をケチりたくなります。そこで後で焼き増しすればいいやと思っていると、案外顔写真を貼る機会が増えて、忙しい時期に焼増しのタスクが増えるのです。さらに焼増しに要する時間や日数を考えると…事前準備は大事です。とにかく撮影を早めに終えると吉です。
次に健康診断書です。僕は去年は学校で健康診断書を作成する為に、5月に定期健診をしっかりと受けていました。何故なら先輩から定期健診はしっかり受けろと注意されていたからです。これもまた、定期健診を済ませていても、いざ必要な時に印刷に1週間程の時間がかかるので、注意してくださいね。ここからが要注意なのですが、仮に5月の定期健診を受け忘れた方はお金がかかります(東北大に限る?)。なんと学校では5月を逃したら診断をしてくれず、医療機関に各自が赴いて診断を受けなければなりません。しかも、保険がきかないようで、診断には3600~15000円かかります!!!!!…てる坊は就活終わって5月はひゃっほーしてたので、定期診断なんてすっぽかしていましたが、内定先から健康診断書を要求され、無駄な出費を払いました。くそー、3600円が!!


今回は非常に長くなってしまって申し訳なかったです。お付き合い頂いた方はありがとう♪
【総括】
①「人は人、自分は自分」という強靭な精神力を持つ
②選考自体については情報収集を行い、もし出来ていなくても落ち着いて対策を考える。
③社会人になるのだから書類等の事前準備はしっかり

まぁ、就活中に②で失敗はしましたが、情報収集で失敗したのはこの1社だけでしたので、ほとんど問題ない気がします。僕の中では明らかに「精神力>挨拶や事前準備などの常識>情報収集」です。仮にもう一度就活するにしても、同じように生意気さを発揮した就活をすると思います。でもでも、何事も自己責任で行いましょーね♪

遊べるのは2月だけかー。あぁぁあぁあぁぁぁあ!! ←情報収集不足の人
せば~。
 

 

 

 

 
どもー、先日の内定式で久々の同期との再会に何と声をかけたらよいか戸惑った、じゅごんです。

みなさん如何お過ごしでしょうか?

今回のテーマは就活の落とし穴です。僕は落とし穴を「失敗談」や「知っておけばよかった事」と捉えて以下書いていきます。僕が落ちた‘落とし穴’を今思い返すだけでもぞっとします(笑)
落とし穴は次の3点でした。①精神的に不健康②体力的に不健康③選考委以外の場での評価、です。

以下説明です。

① 精神的に不健康
周りの友人の選考状況を聞いて焦っていました。時期的には3月でした。3月は金融業界の選考のピークになります。僕は金融業界を志望していなかったのですが、周りの友人は志望していました。特に自分は3月の第4週は選考が入っていなく、取り残されて行く感覚が強烈にありました。プレッシャーが募り精神的にかなり不健康になっていました。今思い返すと、「人は人、自分は自分」と明確に意識出来ていたらと考えています。

② 体力的に不健康
東京での移動や、説明会、ES提出、面接など予定が立て込んで体力的にかなり負担になっていました。時期的には、2、3、4月です。この時期は立て続けに選考が入り予定いっぱいでした(詳細は就活カレンダー参照)。自分が想像していた以上に体力的にきつかった記憶があります。

③ 選考委以外の場での評価
企業は選考以外の場でも学生を評価している事があるということです。例えば、説明会での質疑応答や面接の待合室での対応などが挙げられます。僕は就活終了後に知ったので、どの場面でもしっかり意識して対応しとけば良かったと反省しています。

【総括】
僕がすっぽり入った落とし穴に落ちないためには①しっかり自分を持つこと②しっかり物事を準備しておくこと、が重要になってくると思います。僕が陥った落とし穴にみなさんが陥らないように願っています。

今回はこの辺で!

ではではー
 

 

 

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