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どうもモグラです。

就職活動における自己分析には大きく分けて2種類あります。“自分のできること”を明確にすることと、“自分のやりたいこと”を明確にすることです。自分のできることというのは、面接やESでは、「自己PRをしてください」や「あなたの強みはなんですか?」というように問われます。やりたいことというのは、「志望動機を教えて下さい」や、「将来この弊社で成し遂げたいことはなんですか」というように問われます。

僕は今回、“自分のできること”について書きます。

自分の強みを考え始めるとき、役に立った考え方があります。それは、“強みと弱みは表裏一体”という考えです。
自分の場合、強みと弱みを考えたとき、弱みだったら簡単に言うことができました。優柔不断、毎日コツコツやるのが苦手・・・などなど笑。考え始めると、自分は強みなんて、存在しないのではないかと思えてきました。でもある時この「表裏一体説」に気づき、強みを見出すことができました。

優柔不断というのは、逆に考えれば、慎重にものごとを考える性格があるとも言えると思います。また、毎日コツコツと物事を進めることは苦手ですが、やるべき時に集中力を発揮していることに気づきました。
このように考えると比較的簡単に自分の強みを発見することができます。

そしてさらに考察を続けました。なぜ自分が優柔不断なのかを考えると、ある一定の物事に関して、常に自分はベストを追い求めてしまうという、諦めの悪い性格があることに気づきました。また、集中力を発揮しているシーンについて思い浮かべると、それもまた諦めの悪さのような気持ちが常にあったことを思い出しました(あまり勉強してなかった講義のテスト前に、単位を落としたくないという諦めの悪さが功を奏したりしました笑)。これらの考察から、「困難な局面でも、諦めずに目的や目標に向かって取り組むことができる」という、“推進力”が本当の自分の強みなのではないかという結論に至りました。

ということで、もし、自分の強みがわからないなーと思った時は、自分の弱みから考えてみるのはいかがでしょうか。

簡単ですが、以上です!
 
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どうも、クッキーです。先日は、大学生活最後の学祭をバンド演奏で満喫しました!しかし、卒論がたっぷり残っているので、余韻に浸る間もありません…。
さて、今回は「自己分析について」ですが、私は正直、自己分析をガッツリ行った覚えがありません。ですので、「これはきちんとやっておけばよかったなぁ」という観点からも述べてまいります。

自己分析は、大きく分けると「自分はどんな特徴の人間か」と「自分はこれからどんな仕事をしていきたいか」を知るために行うものですが、まずは前者から。

私の自己分析は、主にエントリーシート(ES)を書きながら行うことが多かったと思います(自己分析を面倒くさがっていたということもありますが…)。
大体のESは「学生時代に頑張ったこと」「自己をアピール」等と言った質問が載せられていますが、そのような範疇の中でも「苦労したことは何か、そしてそれをどのようにして乗り越えたか」や「あなたは組織の中でどのような立場にあったか・どのような強みを発揮したか」というように、より具体的な記述を要求されるESも結構あります。
だから、より多くのESを書いてみる≒より具体的な自身の人物像・体験に迫ることができる、と言えるでしょう。
ただ、これだけでは「自分しかわからない」ESですので、書いたESは他人に必ず添削してもらってください。論理が飛躍・破綻している部分や、あいまいな部分を指摘してもらい、再度自分で考え直すという過程で、より自分の強み・弱み・思考の傾向を把握することができると思います。

とはいえ、まだまだ時間的・精神的に余裕がある!という方は、「絶対内定」などの就活本を利用したり、自分史を作成したりすることをおすすめします。これらは、就活用のみならず一生もんの自己分析ができると思います(私も試してみればよかった…と少し後悔)。
その際は、20数年を通じた自分の思考・行動の共通項をかいつまんでおくことをお忘れなく。

次に、「自分はこれからどんな仕事をしていきたいか」についてです。
私は当初、将来に対するビジョンを全然抱いていなかったため、様々な業界・企業を知っていく中で、自分のやりたい仕事を限定化・具体化させていきました。
企業説明会やセミナーにも、今思えば行き過ぎだろ!と思うほど足を運んでいた気がします。ただし、受動的に説明を聞いているだけでは、その企業の良い面しか知ることができないので、結局取捨選択が困難になってしまいます。ですので、
 ●企業の概要を予習し、不明な点・より突っ込んで聞きたい点を洗い出して臨む
 ●自分にとっての企業選びのポイントを明確にし、それらを必ず把握して帰る
といった心掛けが大切になります。もっとも、これらは数をこなすことで身に付きやすい点でもあるので、初めのうちは直感も働かせましょう。
 そして、上記の心掛けを達成するためにも、できるだけ社員さんを捕まえて質問してみましょう。質問したい事がなかなか見つからないこともあると思いますが、面接の予行練習にもなりうるので、得はあれども損はしないでしょう。
 
さらに、時間的余裕があればOB訪問も積極的に行うことをおすすめします(やっておけばよかった…その2)。
社員さんの本音を引き出すことで、その企業での仕事に対するイメージがより具体化しますし、これもまた面接の練習になります。
場合によっては、この際にESの添削をやっていただくのも賢い方法かと思います。

自己分析の方法からは多少ずれてしまったかもしれませんが、自己分析をあまり真剣にやらなかった立場からの意見として、少しでも参考になれば幸いです。
自己分析の方法は人によって差異が結構あると思うので、ぜひ自分なりの方法を模索し、的確な自己表現につなげていってもらいたいです。

それではまた!
 

 

 

 

 
ご無沙汰しておりました。カトしです。
まずは、先日の自己分析セミナーに参加していただいた皆様本当にありがとうございました!!残念ながら参加できなかった方も、今後のセミナーにぜひ参加していただければと思います。

それでは、「自己分析」について、セミナーでは伝えきれなかった&伝えられなかった事を僕一個人の意見として少し書かせて頂きます。
…といっても、僕が皆さんに伝えたいことは一つしかありません。

「目の前の事に真摯に向き合って欲しい」

【自分】と真摯に向き合うことで、自分のやりたいことを
【企業】と真摯に向き合うことで、自分に出来ることを
見つけて欲しいと思います。

そのためのツールとして、
① 就活本(僕は主に「絶対内定2011面接の質問」を使っていました)を利用して、自分の考えを書き出す。
② 他人に自分の考えを話す(僕はベロー○ェが好みです)。
③ 他人の考えを聞く(友達に感謝感謝!!)。
ありきたりな答えですが、僕がしたことはこれくらいです。ただ、常に手を抜かず真摯に考え抜いたことが自信となり、その後の就職活動(主に面接)に大きく役立ったことは間違いありません。

最後に、
僕は、これからも就活生の皆さんと真摯に向き合っていきたいと思っています。もちろん、自分にも。何かありましたら、気軽にメールを送ってみたり、セミナーに参加してみてください。皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

では。
 

 

 

 

 
明らかにバイトをしすぎな外国人労働者チェルです。
今週だけで100時間入ってます。

ちょっとした自慢でごわす

さてさて 今回は自己分析がテーマという事で、未熟ながらちょっと書かせていただきやす。

自分の場合自己分析という風に特別に時間を設けてやってはいなかったです。
あえて自分の自己分析について語りますと…

①ESをひたすら書く

個人的にはこれが一番良いと思います。ESと自己分析は綿密に繋がっています。ESの内容の大半は自己分析の内容を文体化するものです。これは意外と難しいです。
「自分という人間がこれまで考えたこと、成してきたことなどなど を圧縮して書く」
これぞ自己分析の原液だと自分は思っています。

だから自分はひたすら書きました。
書いた次の日また直し、直し、直す… 
これの繰り返しはきっと自分という人間の人生、価値観を沸騰、余分なものを取り除いた原液だけを抽出する作業だと思っています。

実際その様に時間をかけてやっていくうちに出来る、自己分析、ESにはかなり自信が持て色んなものにポジティブに働くと思います。

②自己紹介などを独り言で喋る

これもかなり良いと思います。自分はバイトの帰り道の時間にひたすらやっていました。

これの方法ですがちょっと恥ずかしいのですが…
1.まず何かについて喋る(ネタは各自考える…学生時代について、今までの辛い経験、自己紹介など…)
2.その「何か」について 
なぜ??
と自問自答する。
これをひたすら繰り返します。
なぜ?
という質問は意外と強力です。そして万能です。これを繰り返してると面接にも役に立ちますしいい自己分析が出来ます。

これのポイントはまず 
Ⅰ.暇な時間にひたすらやる。つまり頻繁にやる
Ⅱ.喋っていると知らず知らずのうちに使えるフレーズ、考えが出る
それをメモる 
です。
百聞は一見に如かずです。
やってみてください。

以上です。個人的に他己分析はあまり役に立たないと思っています。あくまでもこれは自分との戦い?です。 
自分でやり抜いて下さい。これに投資した時間とESや面接での自信は比例します。
断言します。

では 長くなってしましましたが以上になります。

まとめますと 自己分析に特別時間を設けるよりは空いた時間、ESの時間などでちょっと自己分析を意識してやれば十分だと思います。
皆さんはきっと上手く出来ます。優秀だもの

では今日は16時間働いたのでもう寝ます。
お休みなさい
 

 

 

 

 
どうも、えーたろーです。この間の自己分析セミナーでは、パネリストとして皆さんとお話させて頂きました。就活生の皆様の前で話すのは初めての面接の時のような緊張感があり、1年前の事をしみじみと思い返したセミナーでした。

では、今回は自己分析について話させて頂きます。パネラーとして話足りないことも多々あったので、今回は長々と話させて頂きます。今回の自己分析は就職活動で私が行った範囲のこと、そして自己分析への考えについて私の一意見を述べたいと考えています。

それは、一言に尽きます。自己分析は「なぜ?」の繰り返しだということです。

まず、就職活動における自己分析とは、他人から見た自分の像や自分の具体的な行動や経験から、「自分の長所」を割り出して「自分のやりたいこと」を見出すというものだと思います。その定義において、私が自己分析のオススメな方法を列挙すると、
・自分のやってきたことの洗い出し(自分史作り)
・自分が仕事に求めるものを箇条書き
 ・他人と話すこと、アウトプットする
です。では、なぜこの3つなのかを説明していきます。


【1.自分史作り】
自分史作りを挙げた理由は、経験を書きだすことで自分の強みの共通項を見つけ出すことが出来るからです。更にその自分の経験を洗い出すことは、エントリーシートなどに書くためのエピソード探しにも繋がります。それは日常のどんな経験でも構わないことで、やってきたことを線で結んでいくと、自ずと自分の性格やその行動から長所がみえてくると思います。

私の話ですが、自己分析で中学校の経験や高校の経験、大学での経験を振り返ると、行動に一貫性があることが分かって、そこから「継続的に努力し続けられる人間」という共通項を見出しました。そしてそれを自分の強みと考えました。自分の過去の経験などを振り返る事は、強みを見出したり自分の性格を理解する上では、うってつけのやり方なのです。

しかし、ここで注意事項が一点。決して事実の洗い出しだけで終わらせないでください!皆さんのやってきた事は多々あると思います。でも、あなたが面接官だったとして、学生時代「○○やりました、××やりました」というその事実だけを聞いてあなたはその人を採用しますか?答えは否。親しい友人に「彼女と別れちゃった」と言われたら、「どうして?」と聞きたくなるでしょう。それと同じで、面接官は質問をしたがります、「何故それをやろうと思ったの?」とか「何故そう考えたの?」と。皆さんもそう質問したくなりますよね。それは面接官が一緒に働きたいかどうかを決めるため、考え方や価値観を知りたいからです!

そのため自分史では、「なぜそれをやったのか?」「その時どう考えたのか?どうしてそう考えたのか?そして、どうしてそういう結論にいたったのか?」…などと”Why?”を徹底的に繰り返して下さい。きっとバラバラだった点が一つに繋がっていきます。


【2.仕事に求めること】
次に仕事に求めることの箇条書きですが、これを薦める理由は、自分のやりたいことが見えなければ企業選びもできないし、キャリアプランの考案もできないからです。例えば「○○の業界には行きたくない」とか漠然と思っている人もいるかと思います。

でも、それって何故行きたくないのか考えましたか?仕事に求めるものとのマッチングを考えたら、ただの食わず嫌いの可能性もあります。それでしたら選択の幅を狭めている勿体ないことです。私の場合、仕事に求めるものをいくつか上げて、それに優先順位をつけていきました。そしてその優先順位が高いものにWhy?を重ねていきました。その結果私はどういう事をしていきたいのか、ということが明確になっていきました。私はこれをしたのが2月だったため、気づいた時には遅かった……という状況も少しありました(説明会が満席!とか)皆さん気を付けて早めにやっておいて下さいね。
 
【3.アウトプットすること】
最後に他人と話すこと。これは、自分がいくら考えた所で理解してもらうのは他人だからです

恐らく面接などでお会いになる社会人の方は、あなたについてESのみ、または会社へのエントリー情報でしか知りません。これは、自分の事について知っている情報はほとんどゼロと言っても過言ではないと思います。だからこそ、自分の考え方や強み、やりたいことなどを前知識が殆どない相手に理解してもらう必要があります。

それゆえ、アウトプットを色々な人にすることが非常に重要です。自分のことを分かってもらえないと意味がありません。私は、自己分析という言い方は好きではなく、自己理解と考えています。それゆえ、他己分析と自己分析を併用し、確固たる自分の像を見つけて頂きたいと考えています!

【最後に】
長々と偉そうに書いてしまいました。今回パネリストとして色々話させて頂いた折、伝えたいこと全部は伝えられないと感じたので、今回ブログに長々と書かせて頂く事にしました。何かここから持ち帰ってくれれば幸いです!

皆さんの抱える悩みや自己分析への協力は惜しみません。何かありましたら、弊団体にメールしてくださいね♪
 

 

 

 

 
ども!オペです。1週間ほど名古屋行ってきました。これが夏休み一番の遠出ですw

さて、今回は自己分析ですね。自分の場合「就活の王道」という本を使って、幼少のころからの自分史を時系列順に書いていきました。
具体的には、ノートを半分に区切って、左側には出来事と事実関係を書く。右側にはその時に感じたことや思ったことを書きました。また、小中学校の通信簿を取り出してきて、先生のコメント欄なんかも読んでみました。

で、これをやってどんな意味があるかというと、これまでの人生の複数の出来事の中で「共通して」発揮された自分の特徴を見つけ出すことができます。僕は自分のPRポイントというものは必ず複数の出来事の中に現れるものであると思うので、この作業を行いました。

また、他己分析もかなりやってもらいました。小学校からの友人、高校の顧問の先生、大学の部活の友達、学部の友達、恋の相談相手(笑)etc…
時には胸にグサリと突き刺さる言葉も言われます。でもそれも他人から見た自分の一部なのだから受け入れて消化しなければいけないと思います。


最後に。自己分析に終わりはありません。僕は4月から本格的な面接が始まる直前の3月30日に自己PRを全く違うものに変えましたwその前の自己PRはなんとなく自分を偽ってるような気がして、リクルーター面接などで話していて違和感があったからです。
だから面接で言ったことが、ESの内容と違うものになっていました。が、特に突っ込まれなかったのであまり問題ないような気がします。

自分に正直になったほうが楽ですよ。以上。 

 

 

 

 
どもー、9月末のネクリン合宿で、てる坊、モグラ、ヒジキ、なぽ、わっきーと共に年甲斐もなく海に飛び込み、他のメンバーからサーと引かれてしまった、じゅごんです。

冬が近づいてきた今日この頃みなさん如何お過ごしでしょうか?

今回の記事は長くなってしまったので、早速いきますね!
※今回の記事は僕の主観が大きく反映されていると思うので、1意見として受け入れて下さい。

さてテーマ自己分析。

突然ですが、就職活動において自己分析をなんで行う必要があると思いますか?
この機会に少し考えてみましょー!




どーでしょうか?
ぼんやりとでも何かしら考えてもらえたでしょうか?
みなさんはどのように考えるでしょうか?

みなさんなりに就活を進めていく上で見出していってもらえればと思いますが、
僕は以下の2点だと思っています。

① 自分の進路先を定めるため(→志望動機に繋がる)
② 自分を相手に伝えるため(→自己PRに繋がる)

以下説明です。

① 自分の進路を定めるため 
僕は就活をして、日本には本当にたくさんの企業があることを実感しました。業界だけでも、広告、新聞、鉄道、電力、銀行、自動車、食品、総合商社、…etcなど。各業界の企業を個別に考えたら無数と呼べる程の企業が存在しています。たくさん魅力的な企業があります。ただし、卒業後の進路先は1つだけです。たくさんの企業の中から1つに定めなければいけません。
 定めるためには何が必要なのか?。答えは単純です。一体、自分がどこの企業行きたいのか?と自分が知れればいいのです。今後の20年、30年の人生を一体どこのフィールドで歩んでいきたいのか?と自分自身が知ればいいです。このことを知るための作業が自己分析です。


② 自分を相手に伝えるため
学生がたくさんの企業を定めるように、企業もたくさんの学生を見定めます。選考です。実際の選考はESの数百字、面接の数十分のみです。限られた時間で自分を企業に伝えなければいけません。これ本当に短いです。時には5分に満たない面接もあります。初めて会う人に、数分で自分を伝えなければいけません。そのためには、一体自分の何を伝えたいのか?知ってもらいたいのか?と自分自身が明確に把握しておく必要があります。つまり、自分が自分を知る必要があるのです。この自分を知る手段が自己分析です。


【上記の①、②両者に言えること】
就職活動はこれからの自分の未来に向かう大きな岐路の1つだと考えられるでしょう。自分は一体何をしたいのか?何を目標として頑張っていきたいのか?どのような場所なら頑張れるのか?何に満足したいのか?…etcなどを考え進路を定める必要があります。自分の進む未来を考えなければいけません。ただ、未来を考える前に、まずは歩んできた過去を振り返って下さい。人生を振り返って見て下さい。

自分は一体何をしたくて生きてきたのか?何を目標として頑張ってきたのか?どのような場所なら頑張れたのか?何に満足して生きてきたのか?……etc。育ってきた環境、属していた組織、起してきた行動、その時々に抱いた感情。思い出せる限り、全ての過去の体験を見つめ返して下さい。それら全ての体験から醸成される現在の自分を見出して下さい。

そして、それらの過去の事実を点と点で繋いでみて下さい。線が出来ると思います。その線を過去から、現在、未来に延ばして下さい。その線上に、次に求めるフィールドが見出せると思います。

それと同時に、過去の事実を点と点で繋いだ線から、自分の性分、長所、短所が見出せると思います。選考では、それを思いっきり伝えようとしてみて下さい。それが出来たら、後は結果に委ねましょう。


【最後に】 
自己分析に答えは無いと思います。昨年の就活中、自分や周囲の友人含めみんな最後まで悩んでいました。苦しいです。誰しもが必ず迷走します。悩むのは当然のものとして悩み続けて下さい。徹底的に自分自身と向き合って下さい。悩んだ分だけ想いは強くなるはずです。想いが強くなれば自然と熱意が溢れてきます。その熱意が人の心を動かします。なので、どうか最後まで考え悩み抜いて下さい。


とまーこんな感じです!

ここまで読んで下さった方ありがとうございました!

僕は就活をして最も意義があったのは自分を振り返られたこと=自己分析だったと考えているので、長くなってしまいました(笑)

ちなみに、具体的な僕がしていた自己分析方法はオペと類似していますので、是非オペのブログを参照にしてみて下さい。

これからの季節の変わり目で体調を崩しやすいと思うので、体調に気をつけて下さいね!!

ではではー
 

 

 

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