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ブログでははじめまして!クッキーと申します。
お盆に実家へ帰省して暴食の習慣をつけてしまったため、未だに胃もたれを若干引きずっている近頃です…。休暇ならではの暴飲のほうにも気をつけましょう!
さて、私の「就活カレンダー」ですが、時期も時期ですので8月から振り返ってみます。

【8~9月】
夏休み前に「インターンとバンド活動(特に音源レコーディングとライブ)に打ち込もう!」と意気込んで、アルバイトをほぼ休みにしてもらった…にもかかわらず、中・長期インターンは応募せずor落選で、結局5社ほどの1~2日インターンのみに落ち着く。それでも、レコーディング日程との調整で少し苦労した記憶も。
8月の某証券1dayでは首都圏の活発な学生と出会い、9月の某生保2daysでは頭の中のイメージと実際の業務とのギャップに気づくことができ、それなりに収穫はあった。

【10月】
就活ポータルサイトのオープンとともにプレエントリーをしまくるが、疲れてしまいその後しばらくメールもチェックせず放置。数ヵ月後にメールの山を見返したら、行っておいてもよかった(と思った)セミナーの案内が結構ありました。
大学主催の「ホームカミングデー」で、サークルの先輩(某素材メーカー勤務)のお話を聞く。今思えば、これが素材メーカーに強く関心を抱き始めたきっかけだったかもしれない。
某総合商社の単独説明会(@仙台)にも参加し、商社も面白そうだな、と思う。

【11月】
大学祭へ向けてのバンド練習+アルバイト+同月に差し迫った日商簿記の勉強で、スケジュールがタイトになりつつも、国際センターでの合同説明会や、各種セミナーに足を運ぶ。合同説明会とアルバイトが被ってしまい涙を飲むこともしばしば…。
セミナーでは、知人が教えてくれた「αリーダーズ」のものに参加。「東北にも意識の高い就活生が多いなぁ…」と、自分を奮い立たせる。ネクリンのセミナーに参加し始めたのもこのころから。
リクナビの合同説明会(@東京ビッグサイト)にも行ってみた。刺激にはなったが、1回で十分。

【12月】
週1~2回は企業セミナー(商社やデベロッパー)・インターンで東京へ通う。高速バスにもだんだんと慣れ始める。
プレエントリーも少しずつ増やし、計100社ほどに。
【1月】
ネクリンの面接セミナーで、心が清々しくなる位自分がダメダメなことに気づく。
東京通いのペースはさらに高まるとともに、説明会予約、中旬からはES提出にも追われ始める。この時期から手帳の余白が無くなり始める。
仙台開催の企業説明会も徐々に増えてきて、今度は仙台と東京で同日に被った際の判断に苦しむように。
そして大学のテスト対策を放置しすぎていたが、なんとか想定の範囲内で乗り切る。

【2月】
上旬に初のリクルーター面談(某元国営企業)。面談前はあまり志望度が高くなかったので
社員「どんな業界見てるの?」→私「えーと素材メーカーなどを…」
云々と答えてしまったところ、次回の案内が見事に届かず(友人には届いていた)。それ以外にもまずい要素があったかもしれないが、惜しいことをしたなぁ…と後悔。
中旬には初のGD選考。焦りにより資料のデータを誤解してしまって自滅し、頭の回転をより高めなくてはと思い、先輩に薦められた「数独」を始める(効果はあったと思う!)。
11月のαリーダーズセミナーで知り合った方が主催する面接練習に参加。論理性・説得力に乏しい現状を把握。
東京での説明会で知り合った就活生(在京)と意気投合しアドレス交換するも、その後連絡取らず…。

【3月】
毎週「4日連続東京滞在」の事態に。1日につき2~3社詰め込むも、そろそろ金銭的にしんどくなってきた…。手帳は真っ黒。
志望が素材メーカー中心に固まってきて、大手だけでなく中堅どころにも関心が高まるように。
本格的な面接を数社受け始めるも、今振り返れば緊張していて目も当てられない状態であった。
この時期は、〆切に間に合わなかったり泣く泣く諦めたりしたESが数知れず…。きちんと提出していれば運命は変わっていたかもしれない。
サークル内の就活生(4人)で不定期に集まり、選考情報の共有や他己分析などを行うこともしばしば。
下旬に、内定先の最初の選考(リク)を受ける。

【4月】
2日~7日まで面接ラッシュ(3日~7日は東京連泊)。しかし、概してボロボロだったため、その後の日程がガラ空きになってしまう。財布もすっからかんで、真っ昼間の新橋にて心が折れる。
それでも、ボロボロになった要因を洗い出し、対処法を頭の中に叩き込んだことで、暗黒期以降の面接はそれなりに手応えを感じることができた(落ちても、何が原因だったかが明確に把握できるようになった)。
中旬に、トントン拍子で選考が進んだ内定先から内定をいただき、就活を終了する。

【総括】
1.兎にも角にも面倒くさがらない!!
インターンへの応募、ES提出、面接練習、人脈(就活仲間)づくり、OB訪問(しなかった)…などなど、あらゆる場面において自分の面倒くさがりな性格が災いした点が、私の就活における大きな反省点の1つです。
面倒くさがるという行為は、失敗を後回しにする行為でもあります。
失敗を恐れることなく、面接練習やES添削を周囲の方々に頼んでみたり、自ら積極的に社会人や他の就活生と話す機会を作ってみたりすることをおすすめします。本選考までに心は何度も折っておきましょう!

2.目的意識を強く持つ!
私もセミナー(説明会)には毎回、今日は何を得て帰るか意識しつつ臨んでいましたが、年明けの慌ただしい時期に入ると、いつのまにか惰性で参加するようになってしまいました。
そのうえ、東京開催の場合は金銭面がネック!やみくもに参加しては、ただのお金のムダ(東京滞在は厳密にプランニングすればもっと減らせたはず…)。
参加するなら、明確な目的意識と戦略を持って、気合を入れて臨みましょう。
もちろん、仙台開催のセミナーに関しても言わずもがなです。

今回の記事は以上です。猛暑に負けることなく、就活にのみ傾倒することなく、この夏を大いに楽しんでほしいと思います!
 
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どうも、こんにちは!ネクリンブログは初めて書かせて頂きます、えーたろーと申します。私は今までのイベントで受付にいたひょろい男子です(笑)暑かったと思いきや、涼しくなったりして体調を崩されている方もいらっしゃると思います。就活は体調管理が必須です!どうか体調管理は徹底するようにしてくださいね♪では早速本題に。

【7月】
現スタッフのてる坊に誘われてネクリンのイベントに一緒に行ったのが私の就活のスタートでした。夏のインターンは、別に議員インターンをしていたので、ワンデー中心の応募をすることに。

【8,9月】
長期インターンの合間を縫って、ワンデーに参加しに東京へ。東京でレベルの高い学生に会って危機感を抱きました。その中で、ワンデーは説明会やちょっとしたゲームで企業がやっていることを知れるというものが多かったので、1週間未満のインターンをやりたくなりました。しかし、2日以上で日程の合うインターンを探すのに一苦労しました。

【10,11月】
この時期は、大学主催の合同説明会や説明会に参加し始めました。東京で説明会に出ることで、東京の学生に刺激をもらうこともしばしば。この時期からESの練習セミナーに出たり友人と面接練習をしたりしていましたが………自分の伝えたいことが上手く伝わらず結構へこんでいました…。ですが、ここで就活生の友達が増えたことで、情報共有や練習の場が増えることに。

【12月】
この月は半分就活をやめていました(笑)何故かと言うと、面接練習やGDの練習などの出来がボロボロだったことです。そこで一旦休み、年末に実家に帰った時にひたすらに自己分析、アウトプットの日々を送りました。

【1月~2月】
1月からメンタル的にも復活したので、色々な企業の説明会に出ていました。ここら辺から自分の就職活動の軸が固まっていきました。徹底的にESをブラッシュアップ。友人とも志望動機や自己PRの練習などを繰り返す。

【3月】
ESラッシュ!また、東京の友人と連絡を取り合い選考がどのような形で進むかという情報を共有。この時期は面接やリクルーター面談を何度も行いました。その度に、アウトプットがまだまだだと感じて、練習をする。ようやく、緊張にも慣れてきて良い緊張感で話せるようになりました。ESも殆ど通過し勢いに乗る。

【4月】
面接ラッシュ、その中で第一志望群の企業に落とされ続けました。しかし、それがきっかけで自分と企業のマッチングについて深く考えることに。その結果内定を頂く。


私が就活を経験して言いたいことは、
・自分の足で稼げ(主体的に動かないと始まらない
・東京に行こう!(レベルの高さを知る)
・就活は出来るだけ早く始める!(東京の学生はもう始めている
・イベントは使えるだけ使え(アウトプットの場、仲間を作れ)

という事です。あくまで動くのは自分。全力でやらずに後悔するのが一番勿体のないこと。一生を決めうる就職活動、自己分析の中で民間・公務員などの選択も生じると思いますが、後悔しないよう主体的に行動して考え抜いて下さい!
 

 

 

 

 
こんにちは♪
久しぶりに走ったら熱中症になりかけたヒジキです。懲りずに10kgの減量計画を実行しております。「目指せ、(縦に)割れた腹筋!」ってやつですな。 

さて、今回は就活カレンダーについてお送りします。Maoと同じく何月から書こうか迷いましたが、6、7月はもはや書いても意味がないと思うので、8月から書きましょう☆ 

【8月】 
100km歩くボランティア(夏休みの過ごし方byヒジキを参照)に参加する。七夕の花火大会なぞ、もはや他国の出来事となる。○ウレカセブンの最終回以来の大号泣。多分大学生活で一番の「感動の涙」だったと思う。その後は議員インターンシップが始まったので、そのフォロー活動に回る。息抜きに松島の花火大会に行くも、何もできない自分の不甲斐無さにショックを受ける。(詳しいことは御想像にお任せする。)インターンは参加しようと思っていたものの、行動が伴わず結局1dayすら申し込まず… 
【9月】 
議員インターンが終盤に入り、東京でのスタッフ研修や、イベントの準備など〆切に追われる日々が続いた。今思えばここでもう少し上手くスケジュール管理をやっておけば就職活動中も困らなかったように思うが、過去は過去。 
【10月】 
ようやくリクナビを見始め、プレエントリーという名のクリック連打を行う。最終的なエントリー数は50~70社くらいになったと思う。このころからバイトが週4になる。中学生にすらいじられるようになる。某総合商社のセミナーに行き、一応の就職活動がスタート。「どうにかなる」と思っていたが、その余裕はこの後もろくも崩れ去ることになる。しかし、この時期に精神的な支えができたこともあり、プラス思考に更なる加速がつく。危険。 
【11月】 
初の合同企業説明会@国際センターに行く。社会人と話すことが楽しみでもあったので、全体説明後の質問にはできる限り参加した。この頃は「業界って何!?」くらいのレベルだったので、とりあえず行く・聞く・質問する、を繰り返した。また、さすがにメモが多くなってきたのでいわゆる「就活ノート」を作る。後々意外と重宝した。 
【12月】 
個別説明会の数が多くなり、ノートが2冊目に突入する。またこの時期に初めて社員訪問&OB訪問を行う。待ち合わせ場所の○ローチェとド○―ルを間違える。失態。年末年始は完全Offモード…といっても29日~3日まで6連勤で年末年始を予備校で過ごすという4年連続同じ生活を送る。 

==================2010年================== 
【1月】 
先に書いたとおりバイトで1年がスタート。年始明けからはゼミの企画に向けての準備に追われる。企画が終わってからは少し不抜けるが、その解消のために最初で最後の「セミナー東京遠征」を実行に移す。総合商社・鉄鋼・デベロッパーなど、6つのセミナーに参加し、狙い通り半泣き状態を味わう。帰仙後はがぜんやる気になるが、テスト勉強を全くやっていないことに気づき、自分の浅はかさを呪う。 
【2月】 
社員訪問や個別セミナーの数が圧倒的に増える。わざと朝からセミナーを入れていたため、この頃が一番健康的な生活を送っていたように思う。中旬以降はESの〆切が出てきたが、自分の管理能力のなさから納得のいかない出来のESを提出し続ける羽目になり、後に自己嫌悪に陥る。 
【3月】 
金融の選考&リクルーター面接スタート。髪を伸ばし放題にしていたら最終選考で落とされた。「外見も重要だ」ということにようやく気付く。次々とご縁がなく、4月に選考が残っている企業が5社になり、後半には全く予定がなくなる。現実逃避の手段として3日ほどプレステの前でギレン総帥になりきって一年戦争を戦う。そこでもあっさり本土進攻を許し、ようやく現実に戻る。 
【4月】 
1日に当時の第一志望に書類&Webテストで落ちたことが判明し、先行きに強烈な不安を覚える。しかし、3月が嘘のように何社かで最終選考まで進み、テンションがMaxに上がる。単純。1つ1つの企業に感謝しながら、9日の23時頃に内々定が決まり、就職活動を終了する。 

【総括】 
① 早めの準備を 
→選考は早いうちに受けておくと自分の課題点も見つかるし、何より場慣れします。僕が共に就職活動を行っていた仲間は選考が早いマスコミやコンサルを受けていたので、いざチームを組んでも差が歴然としていました。焦って逆に刺激になった部分もありましたが、自分が見えなくなった時期でもあるので、選考やインターンの経験は積んでおくにこしたことはないと思います。 
② 他の活動とのバランスを 
→以前も書きましたが、「就職活動だから」といって他の活動(バイト、サークル、部活など)を中断しなければならない、というわけではないと思います。むしろその方が時間を有効に使えると思いますし、気分転換にもなるでしょう。「必ず両立できる」と保証するわけではありませんし、実際大変なこともありましたが、得た経験は大きいと思いました。 
③ 外見も大事 
→「イケメンと美女は得をする!」ということを言いたいのではありません(まあ、実際回りを見ているとそう言えなくもないのですが…)。髪やスーツの着こなしなど、基本的な部分です。僕の場合で言うと、特に髪が伸びるのが早く、野暮ったい印象になりがちなのですが、3月中旬辺りまでお金がなくてボサボサにしていたら、面接で次々と振られていきました。もちろんこれ以外の要素もあったとは思うのですが、髪を切ってからの面接が調子のよかったことを考えると、身なりを整えておくに越したことはないと思います。 


まとまりのない感じになってしまいましたが、あくまで個人の体験談にしか過ぎないので、参考にできる部分があれば、ということで。 

暑い8月も残りわずかです。楽しみながら乗り切りましょうー。 

ではでは。 

 

 

 

 
お初です。ぽんです。暑いですねぇ、アイス食べすぎてませんか(笑)

私はコンサル系の就活をしていたので、他のみなさんとはちょっと違うスケジュールでした。

コンサルの採用はJOB採用という特殊な採用形式があります。採用が10月から始まり早いところでは11月には内定が出ます。私もこのタイプでした。採用が速いので、練習する機会が極端に少なくなってしまうので、インターンの面接などを通して練習を重ねました。

【6~7月】
業界研究の開始、本を読みあさりました。
手当たり次第にインターンシップに申し込みまくりました。最初の10社ぐらいは見事に全滅でした(笑)失敗するたびに、ESの改善や面接練習を繰り返しました。これが効果的だったんでしょうか15社目ぐらいからはほとんど落ちなくなってきて、今度は日程の調整が難しくなり、断ることもありました。
1dayや2dayでも勉強になるのでいってみる事をオススメします。

【8月~9月】
大学院生だったのですが研究そっちのけで就活ばかりしていました(汗)ただ研究がしたくなかっただけですが(笑)
東京に居座り2weekのインターンなどに参加したりしました。後は就活のセミナーなどに参加して自分を表現する練習をしました。セミナーに参加して最優秀賞とかもらえると自信になりまし、東京のデキル学生をみると勉強になります。

【10月】
JOBに参加しました。1weekの実践的なJOBは刺激的で得るものがたくさんありました。JOB後は、やりきった感でしばらくダラダラしていた覚えがあります。

【11月】
JOBでの内定を頂きました。非常にうれしかったので、その後は就活は休憩って気分いっぱいでした…

【12月】
もうちょっといろんな企業を見ようと思い立ち、他のコンサルや外資系企業を中心に就職活動を行いました。が…気が抜けたのか、実力が足りないのか見事に全部落ちてしまいました(汗)

【12月~3月】
いくつかの企業を受け、一通りコンサルの採用が終わったところで就職活動終了です。

【総括】
*内定が出たからといって、早々に就活をやめるのはもったいなかった。もっと自分の希望に沿う企業がある可能もあるし、内定者同士のコミュニティも形成したかった。大学院生にはきついが教授と交渉してでも続けるべきだったと思う


コンサルや外資を受けるつもりの人は、まさに今が正念場ですね!!どんどん行動してください!!東北にこもっていないで東京に行って経験の数を増やしてください!必ず役に立ちます。
情報不足が東北の学生のデメリットです。情報不足は足で稼いでください!!
応援しています。聞きたいことがあれば遠慮なくネクリンまで!

 

 

 

 

 
暑さに嫌気が差してきているモグラです。

さて、「就活カレンダー」ということですが、僕のカレンダーはちょっと特殊です。何故なら留学をしているからです。それでもその期間を除けば普通の就活生と同じですので、何かの参考になれば。

【2008年6月】
東北大学のキャリア支援センター主催のインターンセミナーに参加しました。そこで外資コンサルの内定者の話を聞き、企業インターンシップに参加したくなりました。
【7月】
研究室の先輩の内定先のインターンを紹介されました。ES提出、面接を経て、運良く参加できることになり、とても喜んだのを覚えています。
【8月】
お盆明けから2週間、インターンに参加しました。すごく良い思い出が残る夏でした。
【9月】
1dayインターンシップに業界問わずたくさん参加しました。この時に、将来どんな仕事をしたいのか、よく考えることができました。
【10月~12月】
思うところあって、次の年の1年間休学して、海外に行ってこようと思い立ってしまいました。留学の準備にとても追われていたのを覚えています。
【2009年1月~3月】
興味のある企業数社のセミナーに参加しました。留学することが決まっていたので、選考には参加しなかったです。
【4月~12月】
9ヶ月間、アメリカで過ごしました。
就活らしいことはほとんどしなかったですが、唯一、ボストンキャリアフォーラムという留学生向けの就職イベントには参加しました。これはアメリカの大学を卒業する人のためのセミナー&選考です。3~4日行われ、その場で内々定をもらっている人がたくさんいました。
【2010年1月】
帰国後すぐに就活を開始しました。IT業界にしぼっていたので、めぼしい企業のセミナーに参加し1社1社綿密に企業分析をした。外資ソフトウェア会社のESを1社出しました。
【2月】
1月に出したESが通ったので、初めての面接をしました。なんとかなると思ってあまり準備せずに行ったため、撃沈しました。ここで、ものすごく反省しました。次の面接からは十分に時間を使って、練習するようになりました。友達と面接練習をたくさんしました。(鏡の前で、自分で自分に質問して答えるという練習をしていたのは、内緒にしたい思い出です笑)
【3月】
ESを数社出し、面接も受けました。この頃、大学キャリア支援センターで、内定者に面接練習をしてもらえるサービスがあったので、数回通いました。また、理系ナビのキャリアコンサルタントの方にES添削や面接指導をしてもらえるサービス(無料)があったので、こちらも数回通いました(こちらは東京でした)。
これらの2つのサービスを利用したことにより、面接で自分が言う言葉の一つ一つが洗練された気がします。あの時指導してくれた内定者の方と理系ナビの方には、とてもとても感謝しています。
【4月】
初旬に意中の企業に内々定を頂けましたが、数社にしぼって就活を続けました。OB訪問をたくさんして、各企業の違いを分析しました。結局、最初に内々定を出してくれた企業が自分にとって一番よいということを確信し、4月中旬に就活を終えました。

ちょっと長くなりましたが以上です。
外は暑いですが、桃でも食べて頑張りましょう!
 

 

 

 

 
どもー、昨日卒業単位が無事揃ったことを確認して一安心なオペです。
就活カレンダー書いて行きたいと思います!

【6~7月】
僕の場合公務員の勉強も同時並行しようと思っていたため、学校の公務員講座を6月から受講し始めました。週4日、1日3時間くらい勉強してました。就活関係では、某電力会社のインターンに応募したのみです。履歴書とWebESのみの選考でした。
また夏に部活の大会が控えていたので、部活の練習もやってました。講座の時間が部活の規定練習に丸被りで正規の練習ができなかったので、部活の時間外練習→公務員講座という毎日を送っていました。

【8月~9月】
部活しかしていませんでした。8月に滋賀、9月に東京に遠征に行き、合間にESが通過した某電力のインターンに参加しました。部活は実質ここで引退という形になりました。
そして遠征で休んだ分の講座に追いつけずに焦る(笑)

【10月】
各社プレエントリーが開始され、いよいよ本格的に就活シーズンへ。大学主催の「ホームカミングデー」に参加して、合同説明会の雰囲気を初めて味わいました。この時点である程度業種を絞り込んでしまっていたので、もう少し広い業界を見ればよかったかなーと今になって思います。このイベントに来ていた企業は、今思い出してみると素晴らしい企業ばかりだった気がします。

【11月】
就活、ゼミの研究、公務員講座の3重苦に陥り、精神的・時間的に辛くなってきました。このあたりから民間か公務員か本格的に悩み始めてきたと思います。
就活面では、東京の合同説明会に参加したり、友人のお兄さんをツテにOB訪問を始めたりしました。やはり生の声を聞きたいならOB訪問は必須だと再認識した時期でした。年が明けるとOB訪問をする就活生が増えて、社会人の方も時間を割きづらくなるはずなので、この時期は狙い目なような気がします。
また、ネクリンのセミナーに参加し始めたのもこの時期でした。これ以降ESや面接対策など、ネクリンのスケジュールに合わせて準備していきました。

【12月】
自分のキャパシティでは遅くとも12月には進路の選択をしないとどちらも失敗するだろうと思っていたので、様々な検討の結果民間就活1本に絞ることを決意しました。
ネクリンの面接セミナーでふるぼっこ(笑)にされて凹む。また、ESでよく聞かれる「自己PR」と「学生時代頑張ったこと」のテンプレート(200,400,800字)は年内に完成させました。この時期これを用意していたため、後々楽になったと思います。
また、就活チーム(3人)で活動し始めたのもこのころです。東京には1回だけ行きました。

【1月】
個別説明会やESの締切が入ってきました。スケジューリングが大切になってくる時期です。就活チームの範囲を拡大し(8人)、mixiでコミュニティを作って情報交換やES添削を行っていました。
初めてリクルーター面接を受けたのも1月です。やはり頭の中で整理していてもアウトプットが上手くいかないことを感じ、悩んだのを覚えています。東京には1回だけ行きました。

【2月】
説明会・リク・ES締切で毎日何かしら活動をしているという状態。書きまくったESのおかげて「自分のパターン」みたいなものができてきて、後半になるにつれてESが洗練されてきました。また、自分についていない第一志望の企業のリクが友達についたことを知り、精神的に不安定になりました(笑)
東京には2回くらい行きました。

【3月】
正式な面接、グループディスカッション初体験。自分の場合ほとんど金融を受けていなかったので、周りの進み具合を聞いて焦りつつも、「人は人、自分は自分だ」と言い聞かせて精神を保っていました。
後半になるとESの通過連絡が始まって、22社程度出して4社落ちました。その4社の中に第1、第2志望が入っていて結構落ち込んでました。東京には面接で2回くらい行きました。

【4月】
1日~11日まで面接がない日はない!!という状態でした。その間に仙台⇔東京間を4往復しています。時間的余裕が全然なくて、全て新幹線での移動でした。10日に某電力会社に内定をいただき、12日に内々定先に内定をいただいて就活終了という形でした。

【総括】
・もっと早く自分の進路について真剣に考えるべきだった。12月に決めるなんてギリギリにもほどがある。
・志望度が高くなくても「練習」する企業をもっと受けるべきだった。3月時点での周りとの経験値の差で焦っていました。

公務員と迷っている人、部活をやっている人、何か悩んだことがあったら気軽にイベントの時でもメールででも聞いて下さい。いつでも相談に乗ります!
 

 

 

 

 
こんにちは、帰省したら一家全員風邪をひいていたため、見事に感染したtkyです。
暑い日が続いていますね・・・・・体調を崩さぬよう気をつけてください。

【6月~8月】インターン選考
当初、「自分の専攻を活かしたい!」ということで製薬会社や食品会社のインターンに応募していました。(一応、学校では食品とか生物系の研究をしています)
周りの友人は誰一人インターンに応募した人はいませんでしたが、東京の就活生は積極的に応募していたようです。このとき、就活に対する意識の差を感じました。

【9月】インターン
某食品会社のインターンに参加(技術職)。このとき、自分の研究分野と食品会社の研究にギャップを感じました。
また、「企業そのものを改善出来る仕事がいいな」とか「(リーマンショックの影響が強く残っていたので)経済の中心に携わっていきたいな」といった軽い気持ちから、コンサル・金融業界に興味を抱きました。

【10月~12月】説明会・外資系企業
私は合同説明会のようなイベントが好きになれず、気になる企業の社員の方を捕まえて、聞きたいことを聞きまくる方法をとっていました。この方法はイベントの終了間際のほうが成功率高いです。
この方法で金融業界の話を詳しく聞けたこともあり、金融業界への志望度が上がりました。
また、外資系企業はこの時期から始まるとこがあります。(外資系コンサルなど)筆記試験がかなり難しかったです。徹底した対策が必要でした。

【1月】ESラッシュ
夏頃から就活をしていたため、正月辺りで完全に息切れしました。けれど、1月中旬頃からESラッシュだったので、やる気の無い状態で何社も書くのは結構辛かったです。ただ、このような辛い時期をどう乗り越えるか、が後々に影響します。
私の友人は「この辛い時期に妥協しないでES書きまくったおかげで内定もらえた」と仰ってました。私の場合、このESラッシュで自己PR、志望動機、頑張った事…などの典型的な質問に対する答えが固まっていきました。

【2月】面接とかESとか
ESに加えて、メーカーなどの面接が徐々に増えていきました。
うまく喋れなかったので、家で喋る練習をしていました。
社会人の友達や内定者の後輩に夜な夜な電話をかけて、志望動機を語っていました。
この時期に研究職をあきらめました。(選考に通らない&どうしても興味がわかない)

【3月】リク面
金融業界のリク面がこの辺で始まりました。1日で3社の選考とかが普通になります。
私の場合、就活を夏からやっていたこともあり、この頃には志望動機や自己PRは固まっていました。そして、運よく金融業界の一社から内々定を頂くことができ、就活を終えました。

【総括】
・早く始めた方が良い
・辛いときこそ頑張る
・色んな業界、会社、社員、就活生…を知る。会う。

私が就活を通じて大事だと感じたことはこんなところです。
まぁ就活に限らず、日常生活においても、大事だと思われるようなことですが・・・・ただ、そういった「大事なこと」をどこまで徹底して出来るか、辛いことから逃げずに努力出来るか、といった点が鍵だと思います。
 

 

 

 

 
ども!ネクリンの勢い担当、Maoです!!!!
今回は、就活カレンダーですね!何月から書こうか迷いましたが、6、7月は特に記載するネタがなかったので笑、8月からいってみます!!

【8月】試験が終わり、しばらくぼーっとする。四国をうろうろしてみる。ライブ・フェスに行ってストレス発散!!3社の1dayインターンに参加@東京。
【9月】突然「そうだ、中国に行こう!」と思いつき、5日後に決行。1社の1dayインターンに参加。実家でまったり。この時期、就活はなんとかなるだろうと軽い気持ちだった。
【10月】1日、20社くらいの企業のマイページにプレエントリー。周りの友人知人のインターン参加経験を聞き、やっと焦る。夏休み戻って来い!と切に願う。
ビラを見て、ネクリンのセミナーに初めて参加する。就活ノート作る。後半、10日間ほど海外旅行へ行く。最高に楽しかったが、帰国後、やっぱり焦る(笑)
【11月】合説@国際センターに行く。企業や業界についてほぼ知識がなかった為、新しい企業や業界を知るたびにワクワクしていた。説明を聞くだけでは受け身になりがちであるし、少しでも多く情報が欲しかったので、必ず1:1で社員さんと話すようにしていた。
自分が企画者となり、イベントを開催。ハンパない達成感!!!
【12月】ネクリンの面接セミナーでへこむ。論理的に話せない事を自覚。
初めての個別説明会。選考でもないのに何故か緊張。早く着きすぎた。
==================2010年!!!==================
【1月】やっと、本格的な自己分析開始。自分はどういう人間で、何をしたくて、どういう人生を歩みたいか。沢山の人と話すことで考えを深めていった。ここで、自己PRポイントを大幅に変えた。
【2月】1月末から2月上旬にかけてES提出ラッシュ!!+試験+8千字の進級論文に追われる。ネクリンの先輩方にES添削をして頂く。(有難うございました!!)+個別説明会もラッシュ!!スーツが私服になる笑。
オリンピックに熱中。浅田真央に感動。動画を見返しては号泣。
【3月】試験が終わると、金融のリクルーター+メーカーのリクルーターが始まる。金融は第一志望業界ではなかったが、4社の選考を受ける。大変参考になるアウトプットの場になった!この辺は、選考を受けるのが楽しくて仕方なかった。
リク面だけでなく、就活生同士、先輩方と面接練習をして、相手に上手く伝える訓練をした。また、東京に行き、OB訪問を数度行った。
【4月】1日から、各社一斉に選考開始。スケジュール帳がパンパンに。優先順位を付け、辞退することも増えていった。自分の持ち駒(選考に残っている企業)の少なさに焦りはあったが、「絶対4月で終わらせる!!」と周りに断言し、自らを奮い立たせていた。
14日夜9時ごろ、最終面接合格の通知を頂く

【総括して・・・】
全体的に動き出すのが遅かったと感じています。
特に、夏休み明け、「長期インターンに参加した」「某有名インターン選考でかなりいいところまでいった」と聞き、反省しました(‘ `;;)
ただ、受験や試験、中高の部活を思い返してみると、私はいつも短期集中型だったので、今回も大丈夫だ!!と自分に言い聞かせていました。
そして、私は就活中に出会った仲間に随分と助けられました。就活は一人でもできないことではないですが、第三者からの意見はすごく貴重ですし、互いに切磋琢磨することでモチベーションもあがります。皆さんも、就活仲間作ってみてはいかがでしょうかー^^? 

 

 

 

 
どうも、てる坊のあまりの「三国志」のごり押しぶりに興味を持ち貸して貰ったのですが、汚くして返してしまった、じゅごんです。

いよいよ、夏休みに突入した今日この頃みなさんいかがお過ごしでしょうか?

さて今回は僕の就活(2009年6月~2010年4月)について振り返りお伝えしますね!

6月【インターンES】
ゼミで発表の担当だったので活動に注力しつつ、広告会社のインターンESを書き先輩に添削してもらう。

7月【危機感】
広告会社のインターンに応募し書類通過。しかし、面接で落ち凹む。就職出来ないのではとガチで危機感が募り、ゼミのOGの方に相談。

8月~9月【インターン&海外ホームステイ】
8月はインターンに参加し9月は1カ月イギリスでホームステイをして過ごす。
(夏休みの過ごし方byじゅごん参照)

10月【選考開始】
初のガチ選考の某テレビ局のESに四苦八苦。題がマジでカオス。なんとか必死で仕上げ提出。各企業がエントリーを開始し、興味のある企業にエントリーしまくる。

11月【合説開始】
いよいよ仙台国際センターで合説(合同企業説明会)開始!とにかく行ける限り参加し話を聞きまくる!東京での選考(某テレビ局)に合わせてもらい総合商社の方にOB訪問(3名)を行った。

12月【ゆるせねぇ光のページェント】
選考に進んでいた某テレビ局の選考に落ちる。帰宅途中で落選が判明した瞬間に定禅寺通りがライトアップされた。思わず立ちすくむ22歳男性。あの切なさは生涯忘れない(笑)
落ちた反動から就活のモチベーションが一気に下がり約1カ月就活を放棄。

1月【迷走】
帰省をして年末年始に地元の友人、家族に改めて自己分析・他己分析を手伝ってもらう。自身と向き合おうとした。しかし、自分のやりたいことを見出せず迷走。彷徨いながらもテレビ局(キー局)のESの〆切が迫り、なんとか仕上げ提出(2社)。

2月【東京滞在】
説明会と選考(キー局)で東京に5回行く。月の半分近くは東京に滞在していた。同時に総合商社と広告会社のOB・OG訪問(5名)も行った。第一次ESラッシュ(広告、ゼネコン、金融、素材)を仕上げ提出(20社)。徐々に自分のやりたいことが浮き彫りになってくる。

3月【リク面開始】
金融、メーカーのリク面が始まる。初リク面でまさかの選考時間を勘違いし受けられず。自分自身にリアルに失望した22歳男性。第2次ESラッシュ(インフラ、メーカー、総合商社)を仕上げ提出(19社)。この時期には自分のやりたいことが明確になっていた。

4月【ダークサイド】
1日から面接が本格開始。志望度の高かった企業と次々とご縁がなく精神的にどん底に陥る。友人、先輩に支えてもらいまくりなんとか選考を受け続ける。感謝してもしきれない。この場を借りて改めてみんなありがとう。4月末に第一志望の企業から内々定を頂き就活終了。

【就活を振り返って一言】
早くから動くべしだと思います。当初、選考が早いテレビ局を僕は志望していました。そのため、比較的早期の段階から選考の準備を行う必要がありました。
結果として、色々考えも煮詰まりましたし、ESや面接の準備もしっかり取り組め、後悔なく就活を取り組めました。
みなさんにも時間を味方に付けて、しっかり準備して選考に臨んでもらえればと思います。

長くなりましたが、以上です!
暑さに負けず夏をエンジョイして下さいね!

ではではー
 

 

 

 

 
こんちはー。テストが終わったのに文化祭の準備が入ってきている、てる坊です。文化祭で見かけたら、是非買っていって下さーい♪

さて、今回は「就活カレンダー」というテーマでお送り致します。
僕は結構スタートは早かったですが、秋に何もしてませんでした(笑)

5月…就活を意識。就活セミナーやらに参加し、各就活支援団体の見極め。
6月…慣れない就活といまだに慣れないレポートで悪戦苦闘。 インターンES提出で死亡。
7月…去年お世話になった議員が仙台市長選挙に出馬することになったので、お手伝いをしながらテスト勉強。インターン参加準備もしつつ。エネルギーが切れそうになる。
8~9月…埼玉でプチ一人暮らしをしながら車の営業の長期インターンに挑戦。ひたすら自己認識をする。
10月…インターン先からうちに来いと誘われ、自分の人生についてモンモンとする。インターンで3キロ痩せ、精神的にもエネルギー切れし、ここぞとばかりにひたすらモンモンとする。マンガ「三国志」にひたすらはまる。余計にモンモンとする(笑)
11月…モンモンとしながら、ゼミを頑張る。インターン先の有り難いお誘いをお断りする。
12月…体調管理を怠っていたので風邪をひく。なめてかかったので2週間も長引く。そして気がつけば秋口に全く情報収集をせず、つまり就活していない自分に気づく。大晦日に「絶対内定」に自己分析を書き始め、年明け直後は中学時代の自分を振り返っていた(笑)
1月…ネクリンの面接セミナー+その後の打上飲み会で、自分の志望業種が変わる。情報収集を始めるなど就活ギアがマックスに入りつつある時に、テストが入ってくる。
2月…金融志望だった為に時期が早く、説明会+ESラッシュ。2月だけで38回説明会参加。徐々に選考も始ってくるのに、ESを秋に書きためてなかったので、空き時間どれだけ有効活用できるかが勝負だった。東京6往復、大阪と山形に一回行った。説明会がなかったのは三日間のみ。
3月…選考ラッシュ。計51回の面接(同一企業含む)。最高で一日5社の面接があり、当日は思ってたより楽だったが、前日プレッシャーで死んでた。仙台で選考してくれる所も多いため東京は5往復のみ。無駄な正直さアピールで「単独の第一志望じゃありません」と面接で言っていた所、即落ち企業と非常に評価してくれる企業と真っ二つで、爽快だった(笑)そんな中、第一志望と第二志望が落ち、結構へこむ。
4月…金融の選考がほぼ終わりかけている中、内定は複数頂いていたが残弾が少なくなりつつあった。上旬に第三志望から内定を頂き、就活終了。

まぁ途中だいぶ就活と関係ない事(三国志大人買い・読破etc)をしてましたが、それも実は非常に大事な時間です。おそらく皆さんも一度は就活から離れる時間があるかと思いますが、その時は思いっきり違う事しましょう。自分の趣味など、何事にも本気で頑張れる人は本番が来ても一生懸命になれるはず、です。頑張れるはず(笑)

「我が就活に一片の悔いなし!!」と叫べるよう、頑張って下さい。
 

 

 

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