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どうも!今年は毎日暑いですねー、皆さん体調は崩していませんか?
数日後には、アメリカにいるMaoです。今からワクワクしています(・∀・)!!
さて。今回のテーマは夏休みの過ごし方ということですが、、、
就活支援団体スタッフがこんなんでいいのか?!というほど、就活生らしいことは何もしていなかったです。。
バイトに、ライブ・フェス、地元の友人と遊び、国内・海外旅行などなど。前述の4名と比べると情けないですね。。

就活生らしい事と言えば、4社の1dayインターン(全て違う業界)に参加した事、東京の学生に会ってみたい!なんか、面白いことやってみたい!沢山の人と話したい!ということで、東京の学生団体に首をつっこんでいた事でした。

東京で出会った方々には、とてもパワーをもらい、成長させてもらいました。そして、その後の自分の行動や考え方に強く影響を与えてくれました。人との出会いは大切ですね!


夏休みは、「インターン選考に応募する」「インターンに参加する」が定説となっていますが(もちろん、夏季インターンはこの時期しか出来ない事ですし、社員さんや同じ就活生と出会える+業界について他の学生より早く詳しくなる貴重なチャンス超お勧めですよ!)私は、とにかく自分がやってみたい事をしてみる今熱中していることを根気よく続ける事もオススメします。その際には、是非何故それをしている(続けている)のかをよく考えてみて下さい^^*
今、目的や理由がわからなかったら、終えた後に考えてみて下さいね!

そして、
「試験終わったー!でもインターン応募してない\(^0^)/就活生ってインターン参加した方がいいんじゃないの?」「夏休み暇で仕方ない!」
と焦っている方は、今すぐにパソコンで調べるか、知人友人に聞きまくり、今からでも間に合うものに応募してみてはいかがでしょうか!

この夏は、何でもいいのでドンドン行動していってみて下さい!
 
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どうも、モグラです。毎日良い天気の日が続いていますが、テスト勉強で家や図書館にこもっている学生も多いのではないでしょうか。僕は理系院生なのでテストやレポートからはもうしばらく遠ざかっていますが、修論に向けて研究を日々行っています。

さて、夏休みの過ごし方ということですが、僕はネクリン内では数少ない理系院生なので、主に院生に向けた内容を書きたいと思います。

これは所属している研究室による話ですが、院生には学部生ほど長期間の夏休みがありませんよね。ゼミはないかも知れませんが、基本的に何らかの作業をすることになっている方が多いと思います。

僕は修士1年生の夏、インターンにどうしても参加したいと思い立ちました。そして幾つかESを出し、面接を経て、運良く2週間のインターンに参加できることになりました。しかしある日突然、研究室の教授に呼び出され、とある学会に出るように言われました。そして最悪なことに、その日にちがインターンの期間とかぶっている、という事態に陥ってしまいました。それが判明した瞬間に、他の学会にしてもらえるように教授にお願いしましたが、上手くいきませんでした。そこで僕は、インターン先の人事に正直に相談し、インターン中に1日だけお休みをもらうという形で、なんとか学会発表に行かせてもらいました。人事の方や受け入れ先の部署の方々に大変迷惑をかけてしまいました。


この件に関して自分の良くなかった点は、インターンに申し込む前に、教授とよく話し合わなかったことだと思います。大学の教授も、僕たちがしっかりと修士論文を提出して、修了できるように考えてくれています。そのために忙しい中、時間を割いて僕たちを指導したり、予算を割り当てて学会に送り込んだりしてくれます。スケジュールや予算の使い方を急に変えることは難しく、だからこそ事前によく話しあっておく必要があったのです。

実際僕の友達も、同じような状況に陥ってしまい、インターンの面接に合格していたにもかかわらず辞退してしまいました。

おそらく皆さんの中にも、夏に長期のインターンや旅行を計画している方がいると思います。しかし研究活動やアルバイトなど、自分が抜けることで他人に迷惑がかかりそうなことに関しては、早めに相談しておくことをお薦めします。

なんか説教くさくなってしまいました。歳はとりなくないものです。(余談ですが、僕はネクリン内では最年長です。その威厳を発揮するシーンはほとんどありませんが・・・)

テストが終わったらいよいよ夏休みですね!
外は暑くてついダラけてしまいますが、そーめんでも食べてがんばりましょう! 

 

 

 

 
こんにちは、花火大会の日が自動的に出勤になっていたヒジキでございます。
ジンベー着ながらの接客とかちょっと悲しすぎます。浴衣のきれいなお姉さま方のご来店を心から願っている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?


さて今回のテーマは夏休みでしたね♪

大学3年時の夏休みは、大きく分けて3つのことをやっていました。

① ボランティア
→4泊5日で塩釜・松島近辺の地元の小学生約100人と100kmを歩くという行事に学生ボランティアとして参加しました。(恩田陸の「夜のピクニック」を読んだことがある方は主人公達を小学生に置き換えてイメージして頂ければわかりやすいかと思います。)早朝6時~夕方4時くらいまでひたすら歩き、夜は子供達の世話&ボランティア同士での反省など、かなりハードな5日間でした。ただ、その分本当に濃密な日々を過ごしました。詳細な内容はボリュームがありすぎてここに書ききれませんが、最後には「号泣」です。みんなと過ごす最後の夜に子供たちが見せてくれた優しさや、いつも強がっていた男の子がゴール間際、涙で顔をくしゃくしゃにしている姿など、思い出しただけでも涙腺が緩んできます…
何よりも嬉しかったのは、観客ではなく「当事者」としてその感動を味わえたことでした。あんな多くの人の笑顔と涙に、プレイヤーの1人として立ち会えたあの経験は今後も忘れることはない、それくらい貴重な5日を過ごすことができました。

② インターンシップ
→企業インターンではありません。議員の元に行くインターン、と聞いてわかる方はわかるかもしれませんね。当時僕はその運営団体のスタッフをやっていました。8月~9月は実際の活動が始まるため、議員とインターン生の橋渡しやインターン生のサポートなどを行っていました。僕の担当は某地方議員だったのですが、同時期に衆議院選挙の影響で受け入れ人数が変わるなど、結構な影響を受けました。ただ、最後に、インターン生の方から「ありがとうございました。」と言ってもらえた時は本当に「やってよかった!」と思いましたし、自分の将来を考え始めるきっかけにもなりました。

③ バイト
→当時、塾講師と予備校のTAを合わせて週4ペースで働いていました。8月はともかく、9月からは生徒達は授業が始まるので、僕の夏休みも強制終了しました(笑)
予備校のTAではアルバイト内のリーダーでもあり、9月に研修会が控えていたので、業務以外にもその研修会の内容を考えて職員さんと意見のすり合わせを行い、「どうやったら研修を有意義なものにできるか」を考え、色々と悩みながら実際に研修会を運営したりしてました。

以上、去年の手帳を見たら大体この3つが主なものでした。
他にも、ゼミ合宿で自分の評判を地に落としたり、花火大会で微妙な距離感を取った自分に絶望したり…楽しい夏休みでした(笑)

もうおわかりかと思いますが、「就活らしい」ことは何もしていません…というかできませんでした。だからと言って、「夏はインターンに行かなくていい、就活をしなくていい」と言うつもりは毛頭ありません。(後からツケが回ってきた部分も否めないので。)強いて言うならば、「やりたいことをやって下さい」ということです。つい最近23歳になったじゅごん代表も書いていますが、秋以降は急速に時間がなくなっていきます。やりたいことをやれる最後のチャンス、それがこの夏休みだと思います。

多少キツイ思いもするかもしれませんが、それも経験です。自分が今やっていること、やってみようか迷っていること、何でもいいので全力投球して「熱い夏」にしてみて下さい♪

長々と書いてしまいましたがこの辺で。


それでは良い夏を。

 

 

 

 

 
どうも、先日買ったばかりの自転車の盗難にあい日々愕然と過ごしている、じゅごんです。
みなさん、夏が本格化してきた今日この頃如何お過ごしでしょうか?

さて今回は僕の昨年の夏休み(大学3年次)について振り返り書かせて頂きます。
僕の大学では夏休みが8~9月の2カ月間あります。
前半の8月は就活、後半の9月はイギリスでホームステイをして過ごしていました。

【8月】
『上旬』
東京にあるマスコミ塾(詳細は就活のバイブルbyじゅごん参照)に通っていました。ボコボコにされてこのままではいけないと強く思いました。その後、実家神戸に帰省してまったり過ごしてました。リラックス。
『中旬・下旬』
2泊3日の某総合商社のインターン(詳細はインターンについてbyじゅごん参照)に参加していました。そして、またまた実家に帰省して地元の友人と遊んでいました。

【9月】
イギリスで1カ月ホームステイをして過ごしていました。イスラム教を信仰するファミリーと親睦を深めるために頑張っていました。具体的な行動としては、ラマダンで一緒に断食をしたり、持参していた書道道具で日本語を教えたり。
結果、人間的に凄い成長出来た一ヵ月となりました。国境を越えた絆を結ぶことが出来、現在でもスカイプで連絡を取っています。自分の人生において非常に大きな財産を得れたと思っています。


【夏休みを振り返って】
全力で物事に取り組む事が重要になると思います。僕の場合イギリスでの出来事は結果、就活のネタでもよく使っていました。
僕の経験則では夏休みは秋以降の就活が本格化する前の最後の猶予期間となります。バイト、サークル、部活、留学…etc何でも構いませんので一心不乱に取り組んでみて下さい。この夏の頑張りの延長線上に、将来の自分が見えてくる可能性も大いにあると思います。
是非充実した夏を送って下さい!!

ではではー
 

 

 

 

 
こんちはー。毎日川原を走る、てる坊です。川原は雑草で熱気がこもり始めていますが、こんな時こそ健康的に体を動かして、夏バテ対策しましょーねー。

さて、今回のテーマは「夏休みの過ごし方」でお送り致します。

まず一般論ですが、「学生時代に頑張った事はなんですか、という質問に対して、就活を頑張りましたと答えるのはNG」だとよく言われます。という訳で、今まであまり本気で大学生活を送ってこなかった方々には、夏休みはまとまった時間のラストチャンスだとも言われています。
ただ注意して欲しい事は、誰かに語る為に何かをやる訳ではなく、自分の為に本気で何かに取り組んだ方が良い、という事です。
就活の面接で使えそうだからと、ムリして仕事関係の体験を増やさなくてもいいと思います。自分がやりたいと思った事なら、旅行でも遊びでもバイトでもサークルでもバンドでも何でもいいと思います。イメージは完全燃焼!!!!社会人に比べて、社会に対してあまり責任のない学生なんだし、無駄にくすぶり続けるのはあまりお薦めできません。

そうこう言うてる坊はというと、営業の長期インターンをやってました。埼玉で部屋借りて、初の一人暮らしをしながら二ヶ月弱、高級外車を売ろうと切磋琢磨していました。理由は、当時第一志望だった営業職に対して実体験を積みたかった為と、長期インターンで思いっきり成長してやろうと思った為です。

結果は僕にとって吉でした。
この営業長期インターンのエピソードは就活の様々な場面で使えた、というのが表面的な理由。そしてもっと本質的な理由は、本気で取り組んだが故に、自分の適性を見つめる最良の機会になった為です。最終的に総合商社に対する未練もなくなったので、就活というか、自分の人生そのものに対しての見方も変わりました。「あ、おれ営業ちがう…」

何はともあれ、その時自分が心の底からやりたい事を本気でやりましょう。そこまで願望がない人は、何かの団体やらバイトという「枠」に勇気を出して入ってみて、思いっきり活動してみましょう。肚をくくって何かをやれば、必ず何かが見えてくると思いますヨー。

なんか偉そうになってしまいましたが、てる坊からは以上ですー。
 

 

 

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