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ども、最近暖かかったり寒かったり、よくわからない天気ですね。体温をうまく調節して寒暖の差に負けないようにしてください。ちなみにスーツの下にはヒー○テックがおすすめですb Tレ万歳!笑

さて、リク面についてですね。個人的には今までで一番の大作になりました笑

Q、そもそもリク面って何?
A、OB・OGを中心とした社員と面談をすること。仙台では毎週末に行われる。場所は喫茶点が多い。よって雰囲気も緩い。面接でなく面談なのはこちらからの質問時間が長いため、面接ほどの緊張感がないため。企業側のメリットはリラックスしていて本来の姿に近い就活生を見ることができる。学生側のメリットは質問する時間が長いこと、多くの社員と話せることから企業を見極めることができる。ちなみに、リクルーター制をしている企業は金融・メーカーで多い。

私の印象では以上がリク面の概要です。
実際のところ、多くは面談と称した選考です。
※企業によっては非選考の場合あり

こちらから質問する機会が多くあると行っても質問会ではありません。就活の進み具合だったり、志望動機だったりを聞かれます。したがって、準備としては面接と同じです。志望する業界、企業についての志望動機や学生時代頑張ったことなどオーソドックスなところは抑えておきましょう。

しかし、所詮面談です。面接ほどの緊張感を持たずに接して欲しい、というのが企業側の本音のはず。選考を意識しつつもリラックスして臨みましょう。これは面接の時も同様ですね。

ちなみに、私が就活していた時にリク面で意識していたことは「会話をする」でした。どんな社員と会う時も特に選考を意識したことはありませんでした。もちろん、準備はしていましたが、常に普段の自分を出すようにしていました。変に緊張して思ったことが話せない、意識しすぎて企業側が求める有りのままの自分になっていない。なんてことを防ぐためです。

リク面は主に2月後半から4月頭にかけて行われます。4月以降の面接対策にもなるので志望する業界がリクルーター制であれば幸運です。業界、企業についての情報をたくさん得られる、かつ面接練習になります。精一杯の準備をして臨みましょう!

リクについては以上です。書きながら去年の3月に毎週末リクを受けていたのにインフルエンザにかかったこと思い出しました(笑)風邪などを理由でリク面をキャンセルしても次週に持ち越してくれる場合が多いみたいですが、企業側も忙しい時期です。一度キャンセルしたことで選考から外れる場合もあるようです(未確認情報)。体調には要注意です。

気温は低いし、忙しいしと精神的には落ち込む時期だと思います。そんな時は就活仲間なり先輩なりを捕まえて愚痴ってください(笑)ストレスは身体に良い影響を与えることはありません。上手く発散させながら就活してみてください!
 
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てさて今回はリクルーターについて書きたいと思います!
みなさん、この時期になってくるとよくリクルーターという言葉を聞くと思います。
リクルーターというのを簡単に説明しますと、「エントリ-した会社のから急に電話がかかってきて、突然街中の喫茶店なんかに呼び出されて、“これは選考じゃないよ”と言われつつ、社員さんとざっくばらんにお話する」ことです。まぁ喫茶店で一対一で話したり、どこか広い場所に“社員訪問会”という名目でばれて、不特定多数の社員さんと話したりと、形式は様々です。

ここで注意しなくてはならないのは、みんな社員の方、特に人事の方はみなさん口を揃えて“これは選考じゃないよ”と言うのですが、全てガチの選考です!
(経団連の倫理憲章で、経団連に加入してる企業は4月以降じゃないと、採用活動を始めちゃいけないって決まりがあります。だから大手企業は4月以降に選考始めるんです。それを表面上は守るってことで、“選考じゃないよ”って言い張る訳です。)あえて“面接”という言葉を使わずに“面談”という言葉を使うのもそのせいです。でも全部選考ですからね!気を引き締めてください!

リクルーター制を採用している企業は僕の経験則では金融業界がかなり多いです。時期としては3月中に一気に集中します。一日にリクルーター面談を3回もやるなんてことも3月中はざらにあります。とにかく金融業界を中心に受けようと思っている人は3月が山場になるかもしれませんね・・・

では次にリクルーター面談で気を付けた方が良いと思うことを述べたいと思います。リクルーター面談はその辺の喫茶店で行われたり、また各社のオフィスで行うにしても非常にフランクな雰囲気で行われます。面談担当の社員さんも気さくな場合が多いです。きっと就活生がリラックスするような柔らかい雰囲気をつくって、その人の素を見ようとしているのです。あまりにも和やかな雰囲気で行われるので、ついつい本音を言ってしまったり、実は他に第一志望の企業がある・・・なんて油断すると口を滑らせてしまいます。
また逆に、和やかな雰囲気なのに質問してくる内容は、非常に深い、その業界をよく調べてないと答えられないものだったりします。

このように書くとリクルーター面談がとても怖いものに感じるかもしれません。しかし、和やかな雰囲気で社員さんと非常に近い距離でコミュニケーションを取れるので、慣れてくればこっちのもんです。時に雑談をはさみながら会話を楽しんだり、場所が喫茶店だったら注文の際や椅子に腰掛けるときに礼儀正しく振舞ったりと、アピールできるチャンスはたっくさんあります。それにやはり面接ほど緊張しません。こういった利点を上手く利用して是非ともリクルーター面談に勝ち残って欲しいです!

何か聞きたいことがあれば小宇佐まで!
日本にいる限りなんでも対応します!
 

 

 

 

 
こんにちは。よっしーです!
さて、今回はリクルーターについて書いていきたいと思います。

まず最初に。リクルーターって何ぞや??
リクルーターの定義ってなかなか難しいのですが、簡単に言うと、2月3月あたりにエントリーした企業から電話がかかってきて実際に働いている社員さんと話をする機会をつくってくれます。
場所は、ホテルの喫茶店だったり、ビルの会議室だったり様々です。
業界としては、金融やメーカーが多い印象があります。

ここで注意してもらいたいのは、このリクルーター、選考に関係しているということです。
多くの企業は、選考に関係ない云々言ってくるとは思いますが、多くの企業は確実にその人をみて、評価をしています。(その証拠に、その後一切連絡が来なくなることも…)
なので、最初から選考だとおもって、望むことをお勧めします。


じゃあ次に、話す中身は何なのか?
おそらく1人目のリクルーターはコチラからの質問が多くなると思います。ただし、自己PR系の質問と志望動機が聞かれることは珍しくありませんので、準備していきましょう!
また、2人目以降、どんどんあなたについての深い内容まで聞かれるようになっていきます。緊張感の差はあれど、普通の面接と内容はそう変わりないので、気を引き締めていくことをお勧めします。


とはいっても、あちらも本面接ではありませんので、かなりリラックスして話をしてくれると思います。自分の場合は、自己PRや志望動機を本番の面接で言うために練習させてもらいました。社会人の方と話をする勉強ができるという意味でも、選考を進めるという意味でも、リクルーターの方となるべく多くあってみるのが良いんじゃないかなぁと個人的には思います。


最後に注意点。リクルーターが3月にくるというのはすでに言いましたが、特に金融を受けられている方は、手帳の3月の週末が真っ黒になると思います。自分の場合は一番多い日で1日に4人のリクルーターの方とお会いしました。
ですので、スケジュール管理と体調管理はしっかりとしましょうね!
後余談ですが、コーヒーが苦手な方は飲めるようになっておくと良いかもしれませんね笑


以上です。
次回以降の記事もお楽しみに!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

今日からは「リクルーターについて」というテーマでブログを書いていきます。

恐らくリクルーターという単語は皆さん聞いた事あるかと思いますので、定義は省略します。
就活生の話を聞いているとリクルーター面談(以後「リク面」とします)を既に何社か受けた人、そうでない人といるようですが、リク面のピークは3月です。
なので「まだリク面の連絡来てない」って人も全然焦る必要とかはないですよ。

リク面を行う企業は、大手生保、メガバン、一部メーカー(詳細は聞いて下さい)が有名ですね。
その企業にESを提出するか、一部の企業ではプレエントリーするだけでリク面の電話連絡がきたりします。
電話は基本的に非通知で、時間帯も遅い日は22時頃にかかってきたりするので、常にケータイは携帯しましょうw
また、同じ大学・学部でもリク面ルートで進む人と普通の選考ルートで進む人とがいたりするのですが、その辺は俺にも謎です^^;
ひとつ言えるのは、リク面ルートで進んだから有利、とかいうのは無いって事ですね。
受かる人は普通の選考ルートでも受かりますから。

それから内容についてですが、名称は「面談」ですが実質は「選考」です。
喫茶店で社員の方と雑談をしてるかと思いきや、時たま自己PRや志望動機を求められます。
またリクルーター2人目、3人目と進んで行くに連れて、次第に面接っぽい雰囲気に近付いていきます。(というか面接ですけども。)
ここで上手く答えられないと、次回からの連絡が来なくなります。(つまり選考に落ちる、って事です。)
逆にここで自分の力を充分に伝える事ができれば、リクルーターから推薦のような形でいきなり選考の最終段階まで持っていってくれます。

3月中に面接の雰囲気に慣れる事もできるので、これを利用しない手はないですよね!

気をつけたい点ですが、あくまで「選考」なので常に気を抜かない事。
フランクな雰囲気だからと言ってヘラヘラし過ぎると確実に落とされる対象になります。
また、俺自身がそうだったのですが、リク面いっぱい入れると3月は鬼のように忙しいです。
日程管理もだんだん難しくなってくるので、ご利用は計画的にw


それでは、また。 

 

 

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