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どうもハヤテです。
もう2月。1年前はとにかくES書いてたなぁ~。
そう言えば、@NextLinkageでTwitterやってます。
Twitterやってる就活生が少ないような気がしますが、Twitterはつぶやくものじゃないです。私もメインは情報収集です。最近はブログを書かないでTwitterで、というライターさんがいるので、その人の記事を読むためにやってます。
私がフォローしている人のを見れば、ケータイ業界の業界研究になると思います。
ちなみに私は@yusukehayate です!

前置きが長くなった…さて本題。

面接の心構え、アドバイスですが、
1つしか言う事ないです。
緊張するな!

慣れるまでは大変かもしれませんが、とにかく緊張しない事。
緊張して、いつもの自分が出せない事ほど悔しい事は無いです。

緊張しないようにしたいけど、どうしたらイイの?
って人もいると思います。私も最初はそうでした。
私の場合ですが、笑顔!これだけです。
緊張すると顔が硬直すると思います。だったら、顔を緩めれば緊張も緩むんじゃないか。
そんな感じで思って、実践したら上手くいって、それ以降も笑顔に気をつけてやっているうちに、笑顔に気をつけなくても緊張しないようになりました。

以上。
もちろん、簡潔に話せとか、結論から話せ、とかいうアドバイスもあると思いますが、それは所詮うわべだと思います。企業は着飾った就活生ではなく本当の姿が見たいし、就活生もそれを見せるべき。

本当の自分で落ちたら、自分がその企業に合わなかったんです。
オレが言うのも変ですが、人事や面接官は優秀な方々です。その人が見て合わないと判断されたらしょうがない。運もあるかもしれないけど、就職は縁です。
割り切る事も重要。

自分に合わない企業に行っても自分のためにならない。

本当の自分を見せて、自分に合った企業に行けるように、
とにかく緊張しないで、素の自分を見せる事。


以上は、あくまでも私の意見です。面接だけでなく、リクルーターでも同じですね。
私は、自分を必要としてくれる企業に行きたかったというのもあって、本音で素の自分で面接に臨んでいました。本音を言いすぎた時もありましたがww
着飾ってでも行きたい企業があるならそれでもイイです。
それは個々の自由だからね。

では、また次回!
 
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みなさんこんにちは!A子です。
テストも終わり、ES・説明会・面接と毎日走りまわる春休みですね!
ここからの1カ月、2カ月は本当にあっという間です。
これからは一日に何社も面談や説明会の予定が入ってくる方も多いと思います。そこで時間の使い方がとても重要になります。
ぜひ、少しの空き時間も有効に使って、毎日フルに動いてください!

では、本題へ。
今回は、「面接」で、私が大事にしていたことをお話したいと思います!

私が面接で心がけていたのは「余裕を持つこと」でした。

これは、時間の余裕と心の余裕という二つの意味です。

一つ目。時間に余裕を持って行動すること。冬は予期せぬ交通機関の乱れがあるかもしれませんし、慣れない東京での選考では会場に着くまでに予想以上に時間がかかってしまうこともあるかもしれません。でもどんな理由があっても、遅刻は遅刻。選考に遅れたらアウトです。だから、ただ間に合って会場入りすればいいというのではなくて、30分前には会場について外で待っているくらいの気持ちでいいと思います。早く会場に来ていれば、ESを見直したり、自己PRなど話すことを整理したり、身だしなみをチェックしたりきちんと準備ができますよね。
時間に余裕を持つことは、すごく基本的で当たり前のことですが、意外とできない人もいるのではないでしょうか。
いつも自分は時間ぎりぎりに行動する…と心当たりがある方は、自分の時計の時間を10分早めてみてください。そしたら人より常に10分早く行動できますよね☆

という自分も、選考の時は上記を常に意識していたのに、友達との約束では時間ぎりぎりに行動してしまうな~と書きながら反省しています笑
う~ん…私自身も日々の行動から改めていきたいですね

二つ目。
心に余裕を持つこと。
心に余裕を持って、「就活が楽しい」と思えるくらいになるためには、とことん練習あるのみ!だと思います。誰にも負けないぐらい練習した、という自信、余裕は、面接官にはわかります。素人の私たちですら、面接官を経験してわかることなので、何人もの学生を見てきている企業の方にはもっとそれがわかるはずです。(テーマ:「面接官をやっての気づき」参照)
これから先、面接がうまくいかなくてボッコボコにされることもたくさんあると思います。もちろん凹みます。泣きたくなることもあるかもしれません。でも、失敗を経験して悔しい思いをしておけば、同じことは二度と繰り返さずに済みます。ただ、志望度の高い企業の面接では、「失敗しちゃった~けど次に活かせばいいか♪」とはいきませんよね。だからその失敗の場として、私たちをどんどん使ってほしいんです!全体としての面接セミナーは終了しましたが、個別対応は随時受け付けていますのでぜひ、連絡してください!

というわけで、私から言えることは以上です☆
ではみなさんまた次の記事もお楽しみに~っ
 

 

 

 

 
こんにちは、ウサです。
さてさて、本選考もじわりじわりと近づいて来ましたね。もう外資はとっくに始まって
いるかもしれません。

今回は面接の心構えですね。
また精神論になってしまうかもしれませんがご容赦を。
面接は「自信と謙虚さを持つこと」これにつきるのではないでしょうか。

まずは自信についてです。自信とは読んで時の如く、自分自身を信じることです。
今まで必死に頑張ってきた就職活動を振り返り、自分の人生を振り返り、自分は誰にも負けないくらい強い気持ちでやってきた!という確信が面接前の待合室で持てていればベストだと思います。
その人に自信があるかないかは、面接における語調や抑揚、身振り手振り、視線や態度に到るまで至る所に表れてきます。これから面接官に自分が本当にその会社に入りたいということを信じこませなくてはならないのに、当の自分が自分自身を信じていなくては話になりません。
では自信を持つためにはどうすればいいか?それは簡単です。人一倍頑張ることです。人一倍悩んで、人一倍行動することだと思います。自分は誰にも負けないくらい強い気持ちがある!と思えるくらい頑張るしかありません。

次に、自信と同じくらい大事なことは謙虚さです。あくまで僕たちは学生で企業の選考を受けさせて頂いている、という認識を忘れてはいけないと思います。決して傲慢になってはいけません。面接官や待合室の担当者等に礼節を尽くすことは大切です。芯の通った強い思い、とその中にキラリと光る謙虚さが人の心を掴み、その人の発言に重みや説得力を持たせるのであると僕は思います。

いつもの様に精神論になってしまいましたが
やはり、小手先のテクニックよりも一番大切なのは気持ちなのです。

余談ですが、全力で自分を出しきった選考って、不思議と落ちても悔しくないんです。俺は持てる力を全部出した、それで相手が評価してくれなかったんだから合わないってことなんだ、って自分でも意外なくらい。

どうかみなさん、「自分は全部出しきった!」という様な心地の良い疲労感を感じるのことのできる面接を少しでも多く経験してくださいね☆
僕ができることなら模擬面接でもなんでも引き受けます!
 

 

 

 

 
ども、面接は慣れだと自負しているカルロスです。
自分の場合は12月から1月にかけて6回くらい模擬面接をして一気に面接慣れしました。

今回は面接の心構えですか。3つくらいあげますか。

1、「大学・バイトの先輩、親や祖父と話をする」と思って面接に臨む
若手社員は大学・バイトの先輩を、中堅社員は親を、マネージャークラスは祖父を想定して話をするようにしていました。面接官は企業の人である前に年上の人間です。別に怖いものはありません。自分より年上のそれぞれの年代の人にどのように言えば伝わりやすいのか、を考えておくことで面接前は落ち着くことができました。

2、素直な自分でいる
僕は面接では嘘を言わないようにしていました。嘘をつくと突っ込まれたときに答えられないからです。その一方で自分の経験した事実に関してのネタは徹底的に頭に入れて面接に臨んでいました。こういう質問されそうだな、と常に自分に問い続けることでネタは増えていくでしょう。

3、会話をする
自分の前提は相手の前提と違います。よって、自分のことを話す時は相手が理解しているかどうかを口頭で確認しながら面接を受けるようにしました。もちろん、聞き方を注意しないと、上から話されているように感じる場合があります。自然な会話の流れを意識した面接ができれば自分はリラックスでき、相手の理解度がより高まると思います。

こんなもんですね。
ではノシ
 

 

 

 

 
こんばんは、ヒルッチです。

少し間があいてしまいました、申し訳ないです。それもこれも自宅のPCが壊れたせい・・・
いや、言い訳には出来ませんよね。

今、就活がいよいよ大変になってくることかと思いますが、いかに就活中PCに頼っているか。日々の行動を見返すと、そのありがたみがわかってくるかと思います。

ESを書きながらコーヒーを飲んでいて、誤ってぶっ掛けて壊してしまう・・・
なんてことがないようにしてくださいね。

ESだったらES用フォルダを作ってUSBにも入れておく。マイページ等のパスワードは手帳等に書いておく、なんて対策をしておくのもいいかもしれません。


さて、本題へ。

面接の心構え、アドバイス。とのことなんですが、精神的なこと、テクニック的なこと等書きたいと思います。


では精神的なことから。

一つだけです。
「面接前ルーティンを作れ!!」

以前の記事でも書きましたが、面接なんて大小あるにせよ誰だって緊張します。
では、皆さん・・緊張したとき、自分がどうそれを和らげるか・・即答できますか?

こういうところも自己分析が生きてくると思います。決してPRありきの自己分析だけじゃダメなんですね。これも前の記事で言いましたね。

僕のルーティンを紹介すると、面接会場近くのトイレ(喫茶店とか)の大きいほうに入って、ウォークマンで超大音量でダンスミュージックをかけて、体を動かす→体がほぐれたらトイレの鏡の前で表情、服装チェック。がルーティンでした。

僕はダンスをやっているので、テンションの上がる曲で一度体を温めて、それからまた冷静に戻る。という手法を面接前のルーティンにしていました。

自分なりの面接前ルーティンを探してみてください。
勘違いをしてはいけないのは、決して願掛けではないということです。目的はあくまで緊張を和らげて、いつもの自分を出すことですから。



ではテクニック的な面へ。少々話が細かくなるかもしれません。
こちらは3つあります。

「喋りに抑揚をつけろ!」

「ヒーローがピンチにならないヒーロー物作品って見たくなりますか?」
面接を担当した人に、いつも僕が言っていることです。

何が言いたいかというと、「人間は、山あり谷ありのものでないと飽きてしまう」んです。
それは映画でも、ダンスショーでも、それから面接でもそう。

最初から最後まで同じテンションで喋っていませんか?
でも、自分が強調していいたいこと、それから少し補足的なところ。自己PR400字を見返してもどちらも存在するはずです。
だったら抑揚をつけましょう!一番伝えたいところを、一番伝わるように。補足的なところは少々控えめに。こうすることでより山が引き立ちます。

面接官は一日に何人もの就活生を面接しています。正直飽きます。
だったら、自分という作品で楽しんでもらえるように、飽きないように、話してみてください。


「質問を使ってこちらから会話を作れ!」

面接ってつまりはコミュニケーションですよね。だから僕は、面接官の質問にただただ一問一答で答える形式は好きじゃないし、自分からもっとフランクな場を作ろうとします。

面接を経験した人ならわかるかもしれませんが「最後に質問はありますか?」って聞かれますよね。これが唯一こちらから会話できるチャンス・・・ではないんです。

例えば、転勤について質問したい、と思っていた場合。「最後に質問は?」まで待っているのもいいかもしれません。

でも、例えば面接官から「うちは営業だと転勤多いけど大丈夫?」って質問が来るとします。これに「はい、大丈夫です!」って答えるだけじゃつまらないですよね。だったらここで「はい!ただその件に対して少しお聞きしたいのですが・・・」

こうすることで、コミュニケーション能力、それから「お!この学生はうちで働くイメージがちゃんと出来てるのかも」というプラスのPRが出来ると思います。

もちろん面接の時間は限られているので、バランスが大事ですけどね。


「本音と建前?」

これは1/22のイベントで出た質問です。
皆さんはどう使い分けますか?

僕の考えですが、本音ベースでいいと思います。
特に自分の就活の軸、などは絶対に譲ってはいけません。それ以外も、あまり取り繕うことなく、素直な自分を出してみてください。


建前は「私は、社会人になるための最低限のマナーが身についていますよ」ということが、相手に伝わるくらいでいいと思います。
相手は社会人、目上の人ですから、そういう方々と接する上でのマナーとして建前を使ってみてください。

まぁ、基本的に本音で戦って行ってほしい!ってことです☆


少々長くなりました。

では明日からの記事もお楽しみに~ 

 

 

 

 
こんにちは。よっしーです。

何人かの就活生に話を聞いたところ「数社のESは出したよ」って声や、「初選考を受けました」という報告を受けています。
どんどん就活は加速していきますので、くらいついていってください。
ネクリンでも、個別対応はまだまだ行っていますので、ぜひ連絡を!

それでは、本題。
今回は「面接の心構え、アドバイス」ということで、自分から一つアドバイスです。

自分が面接で1番重要だと思っているのは、「本気度の高さ」です。

面接に向けて、どれだけ本気で準備してきたか?どれだけ時間をかけてきたか?
自分をPRする上で、どれだけ熱意をこめられるか?本当に自分を売り込めているか?
「本当に行きたいんだ」という意思を伝えられているか?

面接をしていく中で、こういう思いを忘れないで持っていたほうがいいと思います。

本気度が浅くなんとなく受けている人や、ただ内定が欲しくて受けている人は、人目に見ても分かります。
これが、面接官だったらなおさらです。

相手は本気で、あなたがどんな人で、どれだけの思いを持って面接に望んでいるのかを見抜いてきます。
それに見合った気合の入れ方で、面接に望みましょう!


当たり前のことで申し訳ないですが、ただ皆さんこれを忘れがちなんじゃないでしょうか?
本気で行きたい企業であれば、全力を出しつくしましょう!


それでは次回以降の人の記事もお楽しみに!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

最近色々あってちょっと凹んでますorz
就活生の皆さんも就活中凹む時があるかと思いますが、
そんな時は息抜きも必要ですよ☆

さて今回のテーマは「面接の心構え、アドバイス」です。
特に工夫した事は無いですが…自分がやってた事を書いてみます。


1、面接前は自分のESや会社の資料を見る。
→まぁ当たり前ですね。
面接は30分前くらいに会場入りして待合室で色々目を通しておくと、面接中のド忘れなんかも防げるかと思います。

2、面接中は目を思いっきり見開く。
→面接では「見た目」の印象もかなり重要です。
自信のありそうな顔をするために、俺はおでこにしわが寄るくらい目を開いてました。
まぁやり過ぎると気持ち悪いですけれどもw
皆さんも鏡を見て、自分の「1番イイ顔」を研究してみてください。

3、手の動作はなるべく大きく。
→やる人やらない人いると思いますが、俺はここぞと言う時は手の動作も交えてました。
俺は普段はあまりアツいタイプではないですが、面接で絶対に伝えたい事を言う時だけは身振り手振りでアツく喋ってました。


前回の記事でも書きましたが、緊張するのは仕方ないので慣れるしかないです。
先輩や就活仲間にお願いして、模擬面接を重ねて練習しておきましょう。


それでは、また。 

 

 

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