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どうもうさです。
今回は面接官をやっての気付きですね。僕自身恐らく人一倍内定者として模擬面接の面接官をやっていると思います。ネクリンでも東北商社会でも。恐らく20回くらいは面接官役をやっています。その中で気付いたことをみなさんに少しでもお伝えできたらと思います。


◯情報量と分かり易さは反比例する!~話せば話すほど分かりにくくなる~
これは、ほとんどの人が意外に感じると思います。話している内容の情報が多ければ多いほど相手に伝わる、とみんさん思っていると思います。しかし、実際面接官をしていて思ったのは、「簡潔であればあるほど聞いていて気持ちがいい」ということです。

ここで勘違いして欲しくないのは、ただ内容もなくとにかく簡潔であれば良いということではない、ということです。自分の思いや経験から学んだこと感じたことを表す、まさに核心を突くような鋭い一言、ワンフレーズがグイっと面接官の心を掴むのです。

さらに質問に対する答えや話が簡潔だと、聞かれたこと意外の余計なことを話さないので面接時間が節約でき余った時間でより深い事柄や別の質問をしてもらえて、自分をどんどんアピールできます。以前、ネクリンメンバーの蛭川が面接セミナーで、面接は7割話して掘り下げを待つ、ということをプレゼンで言っていましたがまさにそれです。

また面接はコミュニケーションです。面接官役をしていて思ったのは、ダラダラと聞いてもいない話を延々と模擬面接でされると非常に印象が悪くなるということです。ダラダラ喋られると喋っている本人も訳が分からなくなってきて、聞いてる側も訳が分からなくなってくる。日常会話でも、相手に自分が聞きたくもない話を延々とされるとイライラすると思います。面接もそれと同じです。

相手が何を聞きたいのか、質問の意図を瞬時に把握して、限られた5秒程度の間に、今までの自分の経験や考えからベストな簡潔な答えを紡ぎ出す!よく僕はこのことを瞬発力と呼びます。それが本当に大事であると面接を通して思いました。


◯オーラは本当に出る
僕は就活中、アホみたいな話ですが、常にオーラを出そう!と心がけていました!本当の話です。面接会場に向かう道中も、面接前の会場に入室するときも、面接中も・・・・・
要は、死ぬほど気合を入れて、誰にも負けない気持ちで自信をもって、背筋をピンと伸ばして、がっつりアイロンをかけたシャツを着て、自分の体系にぴったりのスーツを着て、靴をピカピカに磨いて、髪の毛もばっちりセットして、「俺は絶対に負けねー」という気持ちで面接に臨んでいたのです。会う人会う人に、「なんかこいつは違うぞ・・・」と思わせようとしていました。

でもこういうことってすごく大切なことだと思います。

面接官をしていて、スーツをばっちり着こなして、表情も引き締まって、さっそうと受け答えをする就活性を見ると気持ちがよくなります。しっかりと自分自身に自信を持って身だしなみも、歩き方も、所作も綺麗な就活生を見ると「なんかこいつは違うな・・・」と一目で感じるものです。

どうかみなさんもオーラを出してください!本気でやればやるだけ、表情や雰囲気に不思議とにじみ出てくるものです。

今回はこんな所で☆
なにか相談したいこと、ES添削でも模擬面接でも僕が日本にいる限り受け付けますので、お待ちしてます!!!
 
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こんにちは!ネクリンの女帝こと、ちーです。
みなさん風邪等ひいていませんか?
朝に生姜をとると一日中体がポカポカしますよ☆冷え性の方は是非やってみてくださいね。

本題ですが、わたしが面接官を経験して感じたことは2点。
一つ目は、面接官はどんな人が入ってくるのだろう、と期待しているということです。

面接に費やさせる10分、20分は、会社側にとって貴重な時間なのです。
みなさん暇を持て余しているわけではありません。
もしかすると、空腹に寝不足、疲れきっているかもしれませんね。
それでも、「次に入ってくる人は、この20分を楽しませてくれるのか?
キラキラ光るものを持っているか?それをどうアピールしてくるのか?」
と期待をしています。

その期待に応えるためには、とにかく第一印象を磨くこと!!!!
最初の挨拶・お辞儀・歩き方・背筋・発声・アイコンタクト・笑顔・清潔感・オーラ

これでどんな人なのか、素人のわたしでもすぐに読み取れてしまいます。
わたしはフィードバックの中でも特に入室の仕方・歩き方・姿勢を重視して行いました。
目を覚まさせるくらいのフレッシュな光を、是非放ってきてくださいね!!


二つ目は、面接前から面接されているということです。
これは面接会場への案内と控え室担当の経験からですが、
名前を呼んでも返事がまったく聞こえない人、「ありがとうございます」を言えない人。
一気に評価が下がります。
社員さんは繋がっているため、いくら面接を頑張っても面接前の評価で落ちるかもしれません。
良く言えば、まわりはちゃんと見ているということなので、日頃から堂々かつ誠実な態度を心掛けてみてはいかがでしょうか。

こうして感想を書きましたが、これら上記はもちろん私自身にも言えることです。
みなさんも是非面接官という経験も積み重ねてください。
びっくりするぐらい、新たな視野がぐんと広がりますよ!!

それでは明日もお楽しみに~☆
 

 

 

 

 
こんばんは!あみちです♪
強風の中合同説明会に足を運んでくれた就活生のみなさんありがとうございました!
これからもネクリンで得たコネクションを大いに利用してくださいね!!
就活生によっては何度も添削をお願いしてくる人もいて、その熱心さに私も励まされているところです♪

さて本題。

面接官をやっての気づきについて☆
私は面接セミナー第二タームで3日間、11人の個人面接を担当しました。
うち半数以上が自身の内定先を志望するという面接だったので、面接官役もかなり緊張しましたが、できる限り本番を意識しましたよ☆

「この学生がほしい」「もっとこの学生のことを知りたい」
「この学生は次の面接に進めなくていいかな・・・」
という面接官の心理が、今回とてもよくわかりました。

面接経験にまだそれほど大きな差が出ないはずのこの時期に、何がそう思う理由になったのでしょうか。
それは面接官によってさまざまだと思うのですが、私の場合、主に以下の3つがポイントでした。

1)自分のことばで話しているか。
ESを暗記して、そのまま読んでいるようなものは正直私の心に響きませんでした!

2)生き生きと話しているか。
目が泳いでいたり、姿勢が悪かったり、緊張でがちがちだったり、表情がかたかったり。この人は普段友人といるときはどのような感じで話すのかなあとか、イメージしやすい人ほど高感度が高かったです。

3)面接できることに感謝の心を持っているかどうか。
これが意外と態度や言葉遣いに響いているような気がしました。本番では特に、自分を面接の選考まで進ませてくれた、ということに心から感謝してください。それだけで変わる部分が大きいはずです!


言葉遣いや態度、表情、これらは特に、普段の自分が素直に出てしまいがちなポイントであると思います。
つまり、直そうと思ってすぐに直せるものばかりではないということです。
さあ、明日からとは言わずに今から、自分の言動一つ一つにもう少し気をつけてみてください。まずは鏡に向かって笑顔で自己PRしてみましょ♪♪
 

 

 

 

 
どうも。メルティです。お初にお目にかかります。

面接官をやっての気付きということですが、大きく3つに分けて書きたいと思います。

まず一つ目「ESの内容についての気づき」
志望動機に関して、表現の仕方はそれぞれ違えど最終的に言いたいことが同じようなESが多いと感じました。(端的な例としては地銀の「地域貢献」などですね。)
みなさんの志望動機は、就活関連の雑誌や企業から送られてきた資料を見れば書けるようなものになっていないですか?YESと言えないESは大体周りの人と内容が被ると思います。雑誌や資料からの情報、説明会で話されたこと、OBOG訪問で社員さんと話して感じたこと等々・・・企業について得られた様々な情報を、自分の中でしっかり噛み砕いて自分なりの考えを書くことが大切だと思います。

二点目が「仕草についての気づき」
手遊び、足あそび(?)が気になります。 膝の上に置いた手でリズムをとっていたり、足先を交差させてしまったり、手を動かそうと思っているんだけれど恥ずかしいのか膝の上でかすかに動かすだけ・・・などなど小さいことかもしれませんが、見る側に立ってみると結構気になりました。動かすんだったら自信を持って大きく、動かさないなら手は膝の上にしっかり置いておいてほしいです。

最後に「話を聞いての気づき」です。
まず、自分の話す時間の長さについて気が配れてない人が多いと思いました。
セミナーでは自己PRを1分程度で話してもらうことになっていましたが、それを超えてしゃべり続ける人が結構いました。
面接に臨む前に、タイムウォッチなどを使って自己PRを話すのに何分かかるのか把握しておくといいと思います。「自己PRを全部話したら●分かかる」とわかっていれば、今回のように時間制限を設けて話せと言われたときにも「全部話すとオーバーするから、あの部分は削ろう」など対応しやすくなります。
また質問に対して、理由・根拠から入る人が結構いることが目につきました。
結論から話してもらえないと、この話はドコまで続くのだろう、どういった結論に落ち着くのだろう、この話の要点は何なのだろう・・・と聞く側はいろいろ疑問のついた状態で話を聞かなければならず、話す側の伝えたい事が伝わりづらくなってしまいます。
「結論→理由や根拠」といった流れは普段の会話ではなかなか使わないですが、面接に向けて少し意識しておいてほしいです。

自分が面接官をして気づいたことはこんなところです。
少しでも参考にしてもらえればと思います! それでは~!!!
 

 

 

 

 
ども、久々の登場です。
選考でGDを経験したことがなかったのでGDについては書けませんでした・・・。

さて、面接官をやっての気づきですね。
僕は3日間とも集団面接をしていたので2人×11ターム=22人の就活生を相手に面接をしたことになります。そこで気付いたことは大きく3点。

1、 緊張すると出る癖がある
自分の知らない間に目線がそれたり、手を動かしたり、体が動いたりする人がいました。こればっかりは他の人に見てもらわないと気付かないところです。癖によっては印象が悪くなるような場合もありますので早めに対策を立てたほうがいいと思います。

2、 話が長い、短い
まずは話が長いについて。面接の時間は限られています。自分の経験を最小限の情報で相手に理解させるように話を組み立てておきましょう。その一方で話が極端短い人がいました。はい、いいえ、で終わるのではなく理由も一緒に述べられるといいでしょう。

3、 話が抽象的
自分のしたことを単に述べただけの人が多く見られました。特に僕が担当したのは集団面接です。1人に割ける時間が少ない集団面接で突っ込みを待っていてはアピール不足です。いつも同じように応答するのではなく、ステージによって変えるのも必要になってくるでしょう。

3点ともそこらへんのハウツー本に書いているようにことですが、人に伝えるためには必要なテクニックだと思います。鵜呑みにしない程度にハウツー本を利用するのも大事かと。

また、面接は慣れでなんとかなったりします。場数を踏むことで緊張感にも面接独特の言い回しにも慣れることができます。色んな人を使って面接練習してみてください。
 

 

 

 

 
どうもハヤテです。
最後のイベントも終わっちゃいましたね~。
+αの追加イベントをやる予定なので、ブログ&HPチェックして下さいね!

さて本題。

面接官をやっての気づきという事ですが、
一番思った事は
面接官1人で複数人の就活生なんて深く見れない!!
と言う事。他のスタッフも書いてますが…

集団面接は時間的な制約もありますが、2人以上を同時に採点しながら
質問も考えて、って難しいです。
逆に、人事とかがそこまでできるのは事前にしっかり研修してるからだと思いますが、
それでも個別面接より浅くならざるを得ない。

となった時に、どこで判断するかというと
話の内容・考え方よりも、態度・目線・声といった見た目が大きなウェイトを占めるんだと思います。
よく言う第一印象ってやつです。
面接官を実際にやってみて、面接で最初に緊張してたり、自己PRでスラスラと言えなかったり、姿勢の良くない人への評価は、最後までいってもあまり変わらなかったです。

個別だと時間も多いので焦らないでイイですし、聞きたい事を深く聞けるので、話の内容・考え方・論理性から、会社に合ってる人なのか、まで見る事が出来ると思います。

個人的な経験ですが、2次面接(個別)が通ると、ほとんど最後までいけました。
そう考えると、集団では見れる限界があって、
次の個別でしっかり見極めているんだなと実感しました。


面接官をやった感想からの面接への意見をまとめますと

集団では、話の内容とかよりも、外見の印象や話の長さに気をつけて
個別では、話の内容・論理性・考え方に気をつけるべきだと思います。

もちろん、集団でも話の内容・論理性などにも気をつけるべきですが、特に外見に気をつけてみてください。

では、また次回。
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

内定者合同説明祭にご来場くださった皆さん、ありがとうございました。
当日の様子はまた写真付きで後日upしますので、楽しみにしてて下さい。

それから、このブログは一応3月まで続ける予定です!
息抜きでも良いので、たまには閲覧しに来て下さいっ!
何か質問などあった際は、今後もHPのメッセージから受け付けますので宜しくお願いします☆

さて今日は、1月上旬に行われた面接セミナーにおいて、面接官をやって思った事を書きます。
…と言っても俺は3回しか面接官やらなかったので、かなり短めの記事になると思いますw

まず1つ目に、面接官の目を見て答えない就活生が多かったです。
目を見て喋らないと、どことなく嘘っぽく聞こえてしまい、印象も薄くなってしまいます。
面接中はできるだけ目を見開いて、常に面接官の方を見るようにしましょう。
(集団面接で隣の人が喋ってる時に、そっちの方をチラッと見るくらいなら別にOKです)

2つ目に、面接に使うESですが、自分の色を出せるものを書きましょう。
俺は集団面接の担当で、同じ企業を志望している就活生2人を同時に面接したのですが、志望動機が全く同じでした。
そして偶然(?)にも自己PRも似たような事を書いてて、面接でも2人とも同じ事を言う…
このような状況だったので、面接中かなり気まずくなってしまいました。
こういった事を避けるためにも、ESは面接を想定して書いて欲しいです。
自分にしか言えない事、自分だけの独特の考えとかはESにフルに盛り込んで下さい。


こんなところですね。
緊張して上手く喋れなかった方もいらっしゃいましたが、それは慣れるしかありません。
俺自身もかなり緊張する方なので、本番前にはかなり練習してました。
あと「どうせ面接官も緊張してるんだ」みたいな事を考えてリラックスしてましたね。


それでは明日以降もブログ更新していくのでお楽しみに。 

 

 

 

 
こんばんは、ヒルッチです。
もうこんばんはの時間じゃないですねwこんな時間まで起きてて今日の内定者合同説明祭・・大丈夫なんでしょうか

まず起きれるか不安です・・・

でもブログ書きます!
この記事を読んで明日の面接ブースでみなさんに活かしてほしいから!!(なんかアツいですねw夜中のテンションでしょうか?w)


では本題へ。
僕はずっと個人面接を担当していたので、それについて書きますね。


①自己PR、みんなもっと練習しよう!
自己PR、詰まっていた人多かったです。でも自己PRなんてどこでも聞かれる。事前にわかってますよね?
だったら練習しましょう!スラスラ言えるようになりましょう!
面接なんて個人で差はあれど、誰でも緊張するんです。その緊張を最初の自己PRで増幅させてしまうか、それとも自己PRを完璧にこなして「よしっ、今日も自分大丈夫!」って払拭出切るか・・面接の出来の差は歴然でしょう。
なんで練習してください。

②普段使わない言葉、不慣れな敬語はバレます。
少なくとも僕にはすぐわかりました。
不自然な敬語や言葉で自分自身が不自然になるくらいならもっと自然体でいいと思いますよ。
男性であれば自分のことを「私」ではなくて「僕」でもいいと思いますよ。それだけで落ちるってことはまずないと思います。

③話が長いと本当に中身が全然わからない。
12月のセミナーのプレゼンでも言いましたが、他人に話を伝えるってのは難しいんです。
そのときに心がけること、いくつか言いましたが皆さん覚えていますか?

今回特に気になったのが、結論から言えてないこと。多かったです。
しかも結論から言わないときに限って話が長くなってしまいます。これでは伝わりません。
質問には結論から答えよう!!

④抽象論だけ、具体例だけの答え。
こういう答えの人も多かったです。
でも抽象論だけだと、「あれ、この学生、今考えたようなキレイゴト言ってるなー、嘘ついてるんじゃないかなー?」って印象を受けてしまいます
具体例だけだと「うんうん、このESのケースだとそうなんでしょ。でも過去の経験じゃなくて、今のあなたを聞かせてほしいんだよねー。じゃないと入社してからのあなたが想像できないでしょ」・・・こんな風に思われてしまいます。

なので、③とリンクしますが・・・

今の自分の考え(結論)→具体例(学生時代の経験で裏づけ)→これらからこう考える(再度結論で閉める)
こうやって答えるといいかと思います。
こうすれば抽象論だけでも、具体例だけでもない。結論から言うことも出来てる。

徹底してみてください。



こんな感じでしょうか。


個別をやった分、細かいところに目が行ったかもしれません。


是非本日の合同説明祭では、以上4点に気をつけて面接ブースにて、面接を体験してみてください。

ネクリン1年間の集大成!
メンバー全員でお待ちしています! 

 

 

 

 
どうも、よっしーです。
面接セミナーに来てくださった皆様ありがとうございました!
たくさんの「気づき」があったんじゃないかなぁとおもいます。
また、ネクリンでは、22日に国際センターで最後のイベントを企画しております。
詳しくはこちらを参照ください。


それでは、本題。
今日のテーマは「面接官をやってみての気づき」。
面接セミナーで、たくさんの就活生を面接官としてみてきて、メンバーもいろいろと気づいたことがあると思います。
その気づいたことを書いていきたいと思います。

それでは自分の場合。

私は集団をずっと担当していたので、集団面接についてということになります。
私が思ったことを2点挙げます。

まず1点目
集団面接だと、面接官はあまり深くは突っ込めません。時間の制約もありますし、面接官はかなりやることが多いです。(単純に考えて、「集団面接で見る就活生の人数分の評価」を個人面接と同じ時間でやらなければいけないわけです。)
話の内容はそれほど深めることができない訳ですので、その人を評価する際には、その人の表情や話し方などの「印象点」が大きなウェイトを占めると思います。
集団の中で、ほかの就活生の中に「印象点」で埋もれないようにしましょう!

2点目
「印象が大事」といいましたが、ここで何が重要かというと「最初の数分の印象」がかなり大事になってくると思います。入室の態度から、自己PRの話し方。最初の数分でその人の大体の印象が決まってしまうからです。面接が進むにつれて印象がよくなることも多少はありますが、それでも最初に「この人はかなり印象がいい」と思った人以上の印象になったことはほとんどありませんでした。


以上です。
この2点をまとめますと、集団面接では印象点が大事です。特に面接が始まってからの数分で印象がある程度決まってしまうので、気をつけましょう。ということですかね。

入室の仕方。姿勢。表情。話し方。これらのことは、練習すればすぐに直せることだと思います。簡単に直せることは今のうちに直しておいて、少しでも面接でマイナスになる要因はなくしておきましょう!


それでは、次の人にバトンタッチしたいと思います。

22日のイベントで、お待ちしております!
 

 

 

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