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ども、カルロスです。
もう冬ですね。雪が恋しいです。

さて、今回は志望動機についてですね。受けていた業界柄か、あまり志望動機を書く機会はなかったのですが、僕なりに志望動機について3つアドバイスを送ります。

1、志望する会社でしかできないことを書くこと
当該企業への志望動機を書くのに、他の企業でも出来そうなことを書くのは説得力に欠けます。自分のやりたいことと、その企業で出来ることをよく吟味して書いてみてください。つまり、志望動機を書く上では自己分析と企業研究が重要になってきます。

2、理由を書くこと
やりたいことがその企業でできるから志望します、だけでは物足りません。理由がないからです。その企業で出来ないことが何で自分はしたいのか、自分の過去からのその理由を探してみてください。

3、志望動機を詰めること
「何で仕事をするのか→何で民間就職か→何で○○業界か→何でその企業か?」
このようにして詰めていくことで自分の志望動機が漏れのないものになり、より確固たるものになるでしょう。

最後に1つ。何で何でと自分の中で落とし込むこともいいですがESにおいては他人視点が絶対的に必要です。どうしても自分フィルターが入ってしまうので、他の人に見てもらってから提出するようにしてください。我々スタッフもバックアップしますのでどうぞお使い下さい笑

経験不足のため今回はこの程度しか書けません、ごめんなさい!ではノシ
 
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どうもハヤテです。
何回書いても、出だしってのは悩むもんです…

何も出てこないんで、さっさと本題へ。


ESでの志望動機について。

人によって違うと思いますけど、
私は企業選びの軸について書きました。
ちなみに私の軸は前にブログで書いたので省略。

その軸を挙げて、それぞれがその企業に合ってる事を説明しました。
あと、そもそも軸を決めた理由とかも。
ただ、字数制限があったので、全ての軸は書けませんでしたが。


という感じで私は書きましたが、
志望動機は一般論で終わったらダメです。

特にESで落とす企業(面接可能人数以上の応募がある企業)は重要だと思います。

自己PRと同様に自分の経験とリンクさせた志望動機がベストだと思います。
例えば、インターンで実際に働いて、好きでない物を扱う仕事では、ヤル気が出ない事を痛感したから、自分の好きな物に関われる仕事がしたいとか。

あと、業界他社でも当てはまる動機は良くないと思います。
通信業界だとNTT・KDDI・ソフトバンクと大手が3つありますが、
全部に当てはまる動機だと、ウチじゃなくてあっちでいいんじゃない?となりますね。

企業としても、とりあえず受けてる人、内々定出しても来なそうな人、ではなく、
どうしてもウチで働きたいと思ってる人を欲しいわけです。
しかも、なるべく多くの就活生と面接で直接会いたい。

そうすると、自己PRでかなり光るES以外は、
志望動機で判断してるんじゃないかと思います。
(あくまでも推測です。)

それくらいに志望動機は重要だと最近考えるようになりました。


考えれば考えるほど、企業はどうやってESで判断してるんだか知りたくなりますね。

志望動機は自己PRと並んで、ほとんどの企業で聞かれる事です。
つまり、今からでも準備できるはずです。時間のある時(冬休みとか)に、
受けようと思ってる全企業の志望動機を考えて書きだしておくべきです。
私はそうしてました。今も最初のころに考えた志望動機がPCに入ってます。

特に多くの企業を受けるつもりの人は、
ESの提出が間に合わなかったなんて事にならないように、今から準備しよう!

ESセミナーでは自己PRと学生時代頑張った事しか扱わなかったですが、
セミナーの時などに志望動機も見せて内定者に添削してもらうとイイと思いますよ。


年明け以降はあっという間です。とにかく今できる事は今のうちに!

ではまた~!
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

7日と10日に開催された面接セミナーに来て頂いた皆さん、お疲れ様でした。
セミナー内でも申し上げましたが、私達の団体としての活動は1月で終わりになるので
是非いまのうちにスタッフと仲良くなっておいて下さい。
2月以降も、個人的に相談など言って頂ければいくらでもお手伝いしますので。


さて、今回のテーマは「ESの書き方(志望動機)」についてですね。
自己PRと同様に、書き方は人それぞれなので難しいですが、俺の場合を書いていきます。

まず流れは
なぜその業界か(結論)→そう考えるに至ったエピソード(具体例)→その業界の中でもなぜその会社か(他社との差別化)→その会社に入ってからやりたい事、夢(結論2)
という風に書いてました。

これだと分かりづらいと思うのでちょっとだけ具体的に書くと、
(某飲料メーカーの場合です)


お酒を扱う事で、人々に笑顔を…と思っています(結論)

私は飲み屋でのバイトの経験から、お酒は最大のコミュニケーションツールだと感じ…(具体例)

中でも御社の社風は…、御社の商品の特徴は…(他社との差別化)

御社なら私のやりたい…が叶うと思い志望しました(結論2)


みたいな感じです。
ただもし字数制限がある場合、自分の書きたいこと全部を盛り込むのは少し無理があると思います。
そのような場合は、俺は(結論)(他社との差別化)の部分を短く圧縮して、(具体例)の部分はなるべく削らないようにしていました。
(具体例)が少ないと、自分だけのオリジナリティは絶対出せないと思うからです。
(他社との差別化)についてはESで少しだけ触れておいて、あとは面接で答えるというスタンスでした。

字数制限に余裕がある場合は、(他社との差別化)すなわち企業研究の成果も思いっきりESに表現して欲しいと思います。


それから俺が就活生の皆によくアドバイスする事なんですが、
ESで400字のお題を与えられたら、まずは書きたいこと全部書いて5~600字で書いてみてください。
そこから不要な部分を削って400字に仕上げる方が、最初から400字で書くより内容の濃いものができます。
最終的に「あと5文字削りたいけど内容的にはもう削る所ないから、仕方なく読点(、)を削ろう…」ぐらいの勢いだったら、内容は無駄の省かれたかなり濃いものなハズです。


ESは書き直せば書き直すほど、良いものが出来上がりますよ~

それでは、今日はこの辺で。 

 

 

 

 
こんにちは、ヒルッチです。
7日の面接セミナー参加された方お疲れ様でした!本日もスーツのチンピラwがプレゼンいたしますのでどうぞ楽しみにしていてください



さて、早速本題に。

僕の場合は志望動機はかなり使い回ししていました。

なぜならその企業のことをつらつら書いても、所詮入社したことのない学生の妄想、空論になってしまうと思ったからです。
→(本音を言うと面接でそういう空論に突っ込まれるのが怖かっただけですw)

例えばあるCMみたいに「御社の社風が・・」なんて言ったら、空論になってしまいます。入社したことないのに社風なんてわからないから


ではどうやって書いたか?

自分主体で書きました。

これは僕の「ESの書き方・アドバイス(自己PR編)」とあわせて見て欲しいんですが、

「目的(結局どうなりたいのか)」とか「行動力の源泉(なぜそう頑張れるのか)」がハッキリしたら、志望動機はそこからスタートして、その「目的」実現のためにこの業界のここがいい、その中でもこの企業のここがいい。という風につなげていました。


僕は「目的」とか「行動力の源泉」がハッキリしていたし、あまり会社の内容を深く書き過ぎないようにしていたので十分使い回しが効いたんです。


ただ、このやり方を最初からマネしてほしくないなーと言うのが今の考えです。


ある社員の方が、「志望動機は、入社して何年たっても変わらないもの」とおっしゃっていました。

それだけ考えて、悩んで、こうしたい!と思った企業から内定を頂けるものなのだと思います。


えー・・まとまりが全然ありませんが、とりあえず僕がいいたいのは
①自身の「目的」ありきの志望動機
②「社風」など妄想、空論は出来るだけ書かない

この2点でしょうか。

1月の面接セミナーでは志望動機も事前提出していただく予定ですので、そのときはいっぱい悩んで書いてみてくださいね。


では本日のセミナーでお会いしましょう! 

 

 

 

 
どうも!よっしーです。
7日の模擬面接セミナーに来てくださった方々、ありがとうございました。
10日に参加予定の皆様、楽しみにしていてください!

それでは本題です。
今回のブログテーマは「ESの書き方アドバイス(志望動機編)」です。
志望動機は自己PRとともに企業にアピールする上で重要になってきますので、メンバーの記事も参考にしながら、自分の志望動機を固めていってみてください。


さて、志望動機の書き方ということですが、
自分の場合は、志望動機は他の項目と連動させるようにしていました。
具体的にどういうことかというのを簡単に示すと、たとえば
学生時代がんばったことで、
「…という経験」から、「~~を学んだ、~~にやりがいを感じた」(~~は結論の部分)
というような内容を書いた場合、
志望動機では、
「私は働く上で~~ということを大事にしたい。そして~~はその企業でしか達成することは出来ない。だから御社を志望する」
みたいな感じです。抽象的ですいません。

ただ就活を終えてから思うことは、ESを読むときは、そのESからその人を想像できるようなものでないと、他のESに埋もれてしまいます。
そしてそのためには、ES全体を通して一貫性があったほうがいいと思います。
その点で、この書き方は理にかなっているんじゃないかなぁと思います。


最後に、自分から志望動機を書く上で2つアドバイスです。
①「なぜその企業じゃないといけないのか?」をはっきりさせること
当たり前のことですが、志望動機は”その企業”を志望する動機です。
他の企業でも当てはまってしまっては、その企業を志望する理由にはならないと思います。
そして、その動機を掘り下げるのに大事になってくるのは「自己分析」と「業界、企業研究」だと思います。
具体的には、
「やりたいこと、大切にしたいこと」を自己分析で深める。
→「それが達成されるのはどこなのか」を企業研究で見極める。
というような感じです。
志望動機を深めるきっかけとして参考にしてみてはいかがでしょうか?

②他人に伝わるようにする
自己PRと同じですが、その志望動機が相手に伝わる文章にしなければなりません。
他のひとに見せてみて、ちゃんと伝えたいことが伝わっているか確認してみてください。
ネクリンでもその役を引き受けますので、ぜひぜひ使ってくださいね!


自分からは以上です。
人によって色々と考えがあると思います。
それぞれ吟味して、自分にあうものを参考にしてみてくださいね!
それではまたー。
 

 

 

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