ホームページはこちら→http://nextlinkage.web.fc2.com/
 

 

 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 
合同説明会で心がけていたこと@ウサ

みなさんお久しぶりです、代表のウサです。
内定式を経て、ようやく内々定者から内定者になりました。
いや~遂に10月に入りましたねー。10月に入ると企業の採用サイトや就活サイトがグランドオープンを迎え、合同説明会や企業の個別説明会の予約ラッシュが始まってきます。東北地区の合説は、前日でも空席だらけで余裕で予約できますけど東京で開催される説明会は、予約開始後数分で満席が普通ですwいったいどんだけ学生いるんだよって感じですけども。
さて、何点か僕が合同説明会で心掛けていたことがあります。
予め、各業界について最低限の知識をつけておく。:各業界について最低限の知識(大体何をやってるか)が無いと合説でどこの企業の話を聞くか中々決まらないし、まったく自分の興味の無いブースに行ったりしてしまいます。就活していると時間に追われますし、効率的に有益な情報を収集したいですよね☆
自分の興味のある企業があるならそこのブースへ行き、社員をつかまえて話す。:東北地区の合説なんかは規模が大して大きくないので、ブースで説明をしている社員との距離が近いです。合説のブースには大抵社員が2~3人常に待機しているのでその社員をつかまえて質問攻めにしていました。それができれば、ブースでプレゼンされている話を聞くよりもずっとずっと濃くて深い情報を、生の声を聞くことができます!大勢学生がいる中で社員に一人話しかけるのは気が引けるかもしれませんが、やる価値ありです☆
各企業のブースで話を聞いている学生の様子を観察する。:これはある種逆転の発想なのですが、この企業はどんな企業なのだろうと考えたとき、そのブースに話を聞きに来ている学生の様子でその企業の雰囲気が分かったりします。(一概には言えませんが)例えば商社ならアグレッシブなやつらが集まっていたり、インフラならおとなしめの学生が集まっていたり。以外にブースにやってきている学生の雰囲気は企業の性格を知る参考になるものです。

合説に、目的も持たず行き当たりばったりで色々な企業の話を聞くのも一つですが、やはり事前に最低限の準備をして臨みたいものです。これから就活をして行く上で本当に時間の制約を日に日に実感していくことと思います。どうか効率よく有益な情報をゲットしてください。WEBサイトは所詮読み物、百聞は一見に如かず。どんどん合説に参加しよう!
 
スポンサーサイト

 

 

 

 
ども、カルロスです。
10月になり内定式が終わり、学生生活の終わりが刻々と近づいてくるのを感じています。

さて、3年生にとっても10月はターニングポイントでしょう。
そろそろ合同説明会とかちょっとしたイベントとかがあるみたいですし。
そのコツ?と言っては言いすぎですが自分がどんな意識で臨んでいたか紹介します。

「事前に行く企業を考えておく」
行ったはいいが、周りに流され自分の聞きたい企業の話が聞けなかった、なんてことがないようにするため。

「自分の興味ない業界を1つだけ聞く」
先入観で業界を判断しないようにし、自分の興味範囲を広げる。

「その場で質問を考える」
その場の説明から質問を考えることで、説明をより集中して聞くようにするため。

「そして質問をする」
人前で話す練習になるため。運がよければ人事に覚えてもらえます。

このくらいですかね。
他にも色々ありますが、それは追い追いということで。
とりあえず、自分で足を運んで自分なりの方法を考えて実行してみてください。

詳しく聞きたい方は是非10月のイベントに参加してください!
 

 

 

 

 
こんにちは、まつです。
先日は東京で行われた内定式に出席して参りました。
この会社の内定式に出ることになろうとは
去年の今頃はまったく想像していませんでした。
来年の10月1日を胸張って迎えることができるように
浮つかず、しっかりと一歩を踏み出していきましょう!



閑話休題



開幕イベントともいえる合同説明会。
就活を終了した身分としては

「自分が興味のない業界を切り捨てる場」

として捉えてみてもいいんじゃね? と考えています。



この世には星の数ほどの企業・業界があります。
これまで生きてきた、たった20年ちょいの人生観で
「自分にはマスコミしかないんだ!」とか
「外資系以外に行く意味を見出せない!」やらと斜に構え
自分の興味のない業界は、合同説明会の時点ですら見てみようともしない人も、たまにいます。
ホントは自分の知らない魅力が隠されている業界かもしれないのに…

これはすげー勿体ないことだと思います。



現時点で自分の行きたい業界が定まっていること自体は、とてもいい傾向だと思います。
ただ、それに拘りすぎて視野が狭くなり
仮に4月、5月と選考が進んだ段階で、希望業界の持ち駒がゼロになったときは
ほぼ間違いなく、無い内定ルートまっしぐらです。
あの時、あの業界も見て持ち駒を増やしておけばよかった…
となっても、時既に遅し。



とにかく、初期には興味のない業界ほど進んで足を運び
現時点で自分が行きたい業界と、どう魅力が違うのか?
というのを肌で感じ取ってみてください。
そして自分がどうしても行きたい!という業界に対して
「なぜ自分はマスコミじゃなきゃだめなのか?」など
「なんで自分は金融に興味が湧かないんだろう?」
など、自分に問いかけてみるのも有効な策です。

どうしても興味ねーなーと感じ取った場合は
さっさと業界リストから削ってみていいと思います。
一方そのプロセスで、新たな志望業界が見つかるかもしれません。
希望業界を探ってみるのは、それからでも全然遅くないですよ。



ちなみに今回のケースは私自身が反面教師となっています。
興味が湧かない業界はまったく見てなかったので、年明けはとても苦労しました。
自分の場合、結果オーライで第一希望の業界から内定を貰いましたが
4月はホントに生きた心地しませんでした。



では、今回はこの辺で。
 

 

 

 

 
お疲れ様です。ヒルッチです。

今日は台風が直撃するかも、ということでニュースもその話題が多いですね。
僕は実家が関東で毎年台風の脅威に晒されていますが、東北では初?かもしれません。

外出される方はどうか気をつけて。


では本題に入ります。

そもそも合同説明会は
A)主に東北大学生向けに行われる仙台国際センターの合説
B)東京ビックサイトやグランディ等で行われる、規模の大きい合説
にわけられると思いますが、今回はAをメインに書いていきますね。

A)国際センター
他のメンバーが書いてあることにも共感出来ますが、その中で僕が一番心がけていたことは「絶対に社員と1:1になって話すこと」でした。国際センターでの合説は人の入りも少ないため、各説明タームの後に社員の方と1:1になる機会が必ずあります。その場合、すかさず社員をつかまえて話をするようにしていました。

1:1で話すときは基本的にこちらから質問攻めにすることが多いです。
僕は1)事前に考えていく質問
   2)説明を聞いて思いついた質問
   3)話しているうちに浮かんだ質問
を駆使して、1時間以上も話し込むことも多かったです。

上記の3つの質問を使い分けることは以下のメリットがあると思います。(番号対応)

1)質問力があがる
就活は限られた時間で自分に必要な情報だけを見抜かなくてはなりません。そこで、自分に必要な情報を聞き出す「質問力」が必要だと僕は思います。最初は稚拙になってしまうかもしれませんが、何度も1:1で話すのことを経験し、そのたびに自分のした質問を振り返って行くと、必ず質問力があがっていくはずです。

2)説明会への集中力があがる
説明した内容から一つでも質問しよう!と思って説明を聞いていれば、聞き方も変わってくるし、集中力も高まります。疲れるかもしれませんが、是非やってみてください。

3)社員との1:1のコミュニケーションに慣れる
選考の場では学生側が複数という事もありますが、1人であることが圧倒的に多いです。また、面接等ではどんな質問が飛んでくるかわかりません。つまり、考えていったことだけをそのまま話して終わるなんて選考はなくて、考える時間も短く臨機応変に話すことが求められます。面接等に不安を感じる人こそ、そのリハーサルだと思って臨機応変なコミュニケーションを練習してみてください。

少々長くなりました。

他に付け加えるとしたら、今後(採用活動で)東北地方に来る予定はあるか?個別説明会は仙台でやるか?それはいつごろか?等を聞くといいと思います。
わざわざ東京に個別説明会に行って、後から仙台で開催された・・なんてことになったら交通費がもったいないですしね。


B)については、個人的な意見としてはあまり積極的に参加しなくてもいいかと思います。
国際センターでの合説を最大限に活用するほうが大事かと。

行くような機会があれば、仙台に説明会に来ないような企業等を狙っていくといいのではないでしょうか。


個人的見解全開の記事になってしまいましたが、参考になれば幸いです。
といってもこれでも内容を選んでいますので、さらに突っ込んだ話が聞きたい!という方がいましたら是非イベントに来て声をかけてみてください。(たぶんものすごい喜びますwww) 

 

 

 

 
ハヤテです。
このブログ記事の執筆者の名前って本名関係無いのもあるから、
誰だか就活生はわかるんだろうか?

さて本題。

『合同説明会で心がけていた事』という事ですが、

①とにかく興味のある業界・企業の説明はとりあえず聞く!
後で聞いておけばよかったってなるのは勿体ないです。
もちろん興味の無い企業も聞いた方がイイですけど、
時間も限られているので、参加企業の一覧を見てすぐに必ず聞く企業を決めるべきです。
結構、時間が重なったりしてスムーズに最初から最後まで聞けるとは限らないので、
短時間ですが時間管理はしっかりしましょう!


②とりあえず質問!!
特に興味のある企業なら、説明会前までに多少の知識があると思います。
そして、説明を聞いてもイマイチわからなかった所については、質問しましょう!
ドンドンしましょう!!人事に覚えてもらえるくらいに質問しちゃってください!
もちろん迷惑にならない程度ですけど。
しかも仙台だけでなく、東京でも他の就活生はそんなに質問してないので目立てますww
(まぁ私の受けた企業だけかもしれませんが…)
あと、人事の方と話す機会は少ないですし、
何より社会人と話す機会も少ない就活生は特に慣れるためにも質問してみましょう。


③他の就活生から色々と吸収すべきです。
もちろんグループワーク的な事をする場合はもちろんですが、
単なる説明会でも、質問の内容・話し方、話の聞き方、服装といった所を見て、
イイ所・悪い所を参考にするとイイと思います。
年内だと結構ありえない格好の人がいるので、反面教師にすべきです。

あと、もちろん同じ企業を志望している人と仲良くなるのもアリだと思います。
私はできなかったけど…


この3点ですかね。
まぁ何はともあれ、しっかり聞いて、わからない所を質問する。
説明会のメインテーマはしっかり押さえておけば大丈夫です。

では、また次のテーマで!


※遊びに行く感覚で説明会に行くのはやめましょう。
特に友達と一緒にずっと付いて回るのは、一人で何もできないんじゃないかって思われますよ~。多分ね。
 

 

 

 

 
どうもこんにちは、もりすぃです。

10月になり、いよいよ企業へのプレエントリーが開始されました。
多くの就活生が徐々にやる気になってくる時期だと思いますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

さて今回のテーマ「合同説明会で心がけていたこと」について、
自分の考えていたことを書こうと思います。



まず、合同説明会は基本的に1人で行動してました。
会場までは友達と一緒に行くことはあっても、会場内では単独行動です。
友達と一緒に回ってしまうと「遊びに来ている」という雰囲気になってしまったり、
話を聞きたい企業があっても「ま、今度でいっか」という気持ちになってしまったりするからです。
何人かで会場を回る人もいますが、恥ずかしがらず1人で堂々と回る方が良いと俺は思います。


そして、合同説明会にはできる限り早い時間から行くようにしていました。
自分の失敗体験でもあるのですが、「3時間あれば余裕だべ」と思って終了3時間前に会場に行ったら、時間の制約で結局3社しか話を聞けなかった事がありました。
企業によっては合同説明会でも1回の説明で1時間以上かかる所もありますし、説明の開始時間も
まちまちなので必然的に待ち時間も発生します。
なのでできるなら開場と同時に入場して、時間に余裕を持って行動して欲しいと思います。


また、説明を受けた後はなるべく人事の人に質問をするようにしてました。
ただ、自分の場合はチキンで何をどう聞けば良いかよく分からなかったので、当初は他の就活生がどんなことを質問しているのか聞き耳をたてていました。
最初は他の人の質問を真似するという感じでしたが、慣れてくると次第に何でも聞けるようになりますよ。
ちなみに、説明会後に人事に色んな質問をして、人事に気に入られて裏ルート(?)で内定を貰った人を俺は知っています。
質問して損は無いと思うので、人事には疑問点をぶつけまくってください。



俺の場合はこんな感じでしょうか。
10月からは仙台でも月に何回か合同説明会があると思いますので、都合のつく限りなるべく参加してみてください。
ちなみに予約不要な場合が多いですが、服装は基本的にはスーツです。
年内だとたまーに私服の人がいますが、かなり浮きますのでご注意をw

それでは、また。 

 

 

 

 
こんばんは。よっしーです。
もう10月に入り、だんだんと就活が現実味を帯びてきているのではないでしょうか?
何か不安に思っていることがあったら、ネクリンに相談してくださいね♪

それでは今回のテーマ。
今回のテーマは「合同説明会で心がけていたこと」です。
ネクリンメンバーが合同説明会を有意義に使う使い方をアドバイスしてくれますよ。
それでは自分から。

自分が心がけていたことは主に3つです。

①説明会に行く前に来る企業を調べておく
ここで行きたい企業をピックアップしておきます。
出来れば、質問したいことまで用意しているといいかも。
ただ、自分は実際に説明を聞いて気になったことを質問していました。

②絶対に質問!
人事の人に覚えてもらうくらいでOK。
できれば説明終わりの少し空いた時間に1対1で話せれば最高です。

③知らない企業にもいってみる
合説のいいところは、会場に行けば様々な企業に会えるというところです。
そこで、自分は知らなかったが実はすごくいい企業・業界だった。ということが度々ありました。
自分の意見だと、めちゃくちゃ混んでいて、質問も出来ないようなときにそのブースに行くよりはこっちに行くほうが効果的だと思います。

自分はこんなところですかねー
もうじき合説も始まるころかと思いますので、みんなの記事も参考にしながら合説に参加してみてくださいね!
 

 

 

*Template By-MoMo.ka* Copyright © 2017 Next Linkage, all rights reserved.

Next Linkage

Author:Next Linkage
東北の就活生を応援する団体です。

ホームページはこちらです


Facebook:NextLinkage
Twitter:@nextlinkage

Script by Lc-Factory
(詳細:Lc-Factory/雑記)

このブログをリンクに追加する

QRコード

小さな悩みや相談など何かありましたら、気軽にこちらよりメッセージくさだい!可能な限りお答えしていきます!

名前:
メール:
件名:
本文:

就職活動応援ブログ HASH OUT!!
東北で最強の就職コンサルタントが、そのノウハウを綴るブログです。 ヒュームコンサルティングの代表者の方が運営しています。 ネクストリンケージメンバーの何人かも、かつてこの方の就活講座を受けています!

「税金まにあ」木村税務会計事務所通信
「税法は納税者のもの」をモットーに、わかりやすく丁寧に税務会計を解説しています。 メンバーの一人が親しくさせて頂いており、弊ブログについても応援して下さっています。 代表の木村聡子様は、事務所長である傍らエコノミスト誌「会社法革命」 の執筆メンバーであるなど、八面六臂の活躍をされています。 女性のキャリアについて興味のある方は、是非ブログをご覧下さい。

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。