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(ゴールド・文系・学部4年・男・小売内定)


経済学部4年(男)小売業界内定のゴールドです。

『就活について』
3月の終わりごろに内定をもらってから、他の会社を受けずに就活をl終わらせたため、面接を全部で2回しかやっていません。
そのため、他の人よりも極端に就活経験が少ないですが、ある意味では、就活に対する覚悟のようなものは人一倍持っていたように思います。

『人となり』
性格的に非常に大雑把で、基本はポジティブです。趣味は、お笑い観賞(最近はラーメンズ)と料理。
サークル活動も人並みにやっておりますし、今現在は、単位獲得のための戦いに勤しんでおります。 
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 8月 何もせぬまま、実家でダラダラ

 9月 そろそろ就活しなきゃなぁ、と思う。

10月 学内セミナーや合同説明会に参加するも特に興味を持った企業はなし。

11月 個別説明会に参加し始める。駅を降りるとみんなスーツで気持ち悪かった。

12月 実家(宇都宮)から個別説明会のために東京に通っていた。

 1月 期末テスト勉強

 2月 ESを8つ書いた。(4つ落ちた。)

 3月 1つ目の会社の本選考が始まり、他の会社の選考が始まる前に、いつの間にやら最終選考になってしまい、内定が出てしまったので、他の会社を受けずにそこに決める。 

 

 

 

 
(ゴールド・文系・学部4年・男・小売内定)

学祭実行委員として活動、11月の始めまで、いろいろやっていました。とにかく忙しかったが、学生生活を満喫。バイトはほどほどにやっていました。

個人的に就活のためにしていたことはまったくありません。(ESの書き方の勉強や面接の練習を一切していません。マニュアル本も読んでいません。)

が、しかし、やっぱりある程度の面接練習とESの書き方の勉強はやっておくべきだと思いました。やれば、それなりに力はつくと思います。

自分は運だけで内定もらったようなものなので、何もしないで本番に挑むのは、お勧めしません。(笑)が、無理やり就活のためになんかやろうとはしないほうがいいと思います。

まぁ、でも、人それぞれ自分にあったやり方があると思う。最終的にそれを早めに見つけた人が第一志望の会社に内定をもらっているように思う。 

 

 

 

 
業界研究・企業研究共に、まったく行っておりません。

と言うよりも、普段から新聞を読んだり、自分の周りにある商品やサービスを観察したりするだけで、自然と業界研究になってたりします 

 

 

 

 
11月ごろから参加し始めて、全部で6回ぐらい行ったと思います。
学校内でもやっていたし、近くの国際センターでもやっていました。
自分の中では、ほとんど役に立っていません。 

 

 

 

 
個別説明会に初めて行ったのが、12月の終わりごろでした。1月・2月が最も多く15社ほど回りました。
メーカー系の会社は仙台で説明会をやってくれるところがほとんどでしたが、ビールメーカーや小売に関しては、東京でした。

基本的に、これといって気をつけた点はありませんが、一つ言いたいのが、
『個別説明会に行けば、その会社のことが詳しくわかると思わないほうがいいということです。』
中には、非常にためになる話をしてくれるところもありますが、これといって特別な情報が出てくるわけでもないですし、
説明会で流すVTRが非常にかっこよく作ってあるので、それを鵜呑みにして満足しないように気をつけて欲しいです。

まぁ、個別説明会は、軽い疑問に答えてくれる場や次の選考に進むステップとして考えるといいと思います。 

 

 

 

 
自分はエントリーシートを8枚ほど書きました。それぞれ、大体2時間から3時間ぐらいで書き上げました。
数が多い場合でも、設問が似通っていることが多いので、最初のころに書いた内容をパソコンにデータを残しておくと、少し中身を変えるだけで対応できると思います。そう考えると一番初めのころのESに力を注ぐと、全体の書く時間が短縮できます。
書き方のポイントなどについては、私に聞かれてもわからないので他の人のを見てください。 

 

 

 

 
市販のテキストを買って、実際にテストを受ける前に一時間ぐらい勉強すれば簡単に解けると思います。

会社の中には、筆記試験の他に、パソコンでのSPIを課すところもあるので、不安な人は3時間ぐらい勉強すれば大丈夫です。 

 

 

 

 
■面接の回数
俺が受けたところは、面接は基本的に2回でした。
3回あるところはほとんどありませんでした。グループ面談もほとんどなく、大部分は個人面談でした。
リクルーター2回で面接1回という所もありましたね。

■工夫した点・アドバイス
自分は、特に工夫したことはないです。
ただ、そのままの自分でぶつかっていこうと決めて、
練習なし、マニュアルなしの一発勝負に出ました。
自信はないが、覚悟はあったと思います。
何とかなると高をくくっていたところもあったと思います。
聞かれたことは、嘘・偽りなく、誇張せず、本音で語りました。
相手の会社にあわせてこうしようとか、ああしようとかは、考えたこともありませんでした。
結果、自分はそれでうまくいきました。

ただ、心臓の弱い普通のまじめな学生にはあまりお勧めしません。
 

 

 

 

 
(ゴールド・文系・学部4年・男・小売内定)

これを読んでいる就活生に言っておきたいことがあります。
(読んでくれる方がいるかどうかは定かではありませんが・・・、)

「内定をもらうことに必死になりすぎて、自分が何のために働きたいのかを忘れないで欲しい。」
、ということです。

自分の知り合いに、何人か就職して数年でやめてしまった人たちがいるのですが、
中には誰もがうらやむ超有名企業にいたひともいます。

やめた理由は、それぞれ「仕事がつまらない」とか「人間関係がどうだ」とかどこかでよく聞くようなことですが、
共通して思うのは、「会社で働く覚悟」があまりにも足りな過ぎるということです。

「覚悟」を決めるためには、やはり目的が必要です。
自分が何のために働くか、
それが、金のためでも、夢のためでも、偉くなるためでも、理由はどんなことでもいいと思います。
目的が何かであるかが重要なのではなく、自分が何のために働くかということをわかっていることが重要なんじゃないかと思います。

もちろん働くためには内定をとることが絶対条件です。

しかし、それだけに固執せずに、自分が何のために働くか、今のうちから考えておいてみるのもよいのではないでしょうか? 

 

 

 

 
よく聞かれた質問は、
「どうして、ウチの会社を選んだの?」とか「あなたの会社選びの基準はなんですか?」でした。

ESに書いたことをもう一度聞いてくるのもありました。
 
一番面白い質問では、
「実際に君が・・・・という業務を任されたとする。この仕事で一番大切なことは何だと思う?」と言うことを聞かれました。
こういう質問には、無理してすぐに答えずに、じっくり考えて応えたほうがいいと思います。
 

 

 

 

 
俺の場合は、3月終わりごろにメールで内定通知が来て、その数日後に通知書が郵送されてきました。
(この時点で、その他の会社をうけるのをやめ、俺の就活は終わりました。)
 
さらに、1週間後に連絡が来て、面談があり、その場で承諾書にサインしました。
 

 

 

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