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どうもこんにちわ。グリーンです。ビールのCMじゃありませんw。

とびさん風に自己紹介します!


”就活&内定先について”

インターンをやりたいと思っていたため、就活はすこし早めに始めました。

始めた最初のほうは、まったく東京の地理がわからず、
新宿まで行くのにわざわざ山手線でぐる~と回って行ったこともw。

まぁそんな苦労?が実を結んだのか、4社ほどから内定をもらい、
4月からは機械メーカーで働くことになってます。
どこが初任地になるのかドキドキです。


”人となり”

大学時代はずっとサークル活動にいそしんでました。

最近はゼミ活動がものすごく忙しいです。
あと卒論がヤバァイですw。

趣味は体を動かすことですね~。フットサルとかバレーとか。
ただゲーマーなんでゲームも大好きです。

顔は赤井秀和に似てるとよくおばちゃんとかから言われますw。
喜んで良いのか・・・。


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グリーンです。
就職活動の簡単な流れについて書きたいと思います。



7月:インターンの面接で2度ほど東京に。

8月:Onedayインターンを2つ、合宿型インターンを1つ経験する。
   合宿型インターンにおいて、首都圏組からかなり影響を受けた。

9月:連続講義を受けながら、業界研究・自己分析にいそしむ。

10月:始めて合同説明会に参加。興味のあるなし関係なく、
    幅広く会社を見た。

11月:ほぼ10月と一緒。ゼミ活動で非常に忙しかった。

12月:合同説明会+個別説明会にもちらほら参加するように。

1月:自己PR、一番がんばった事などの、ESの根幹となる部分を
   作り始める。
   東京に第一希望の企業の説明会に2度ほど行く。

2月:個別説明会、ES提出のラッシュ。

3月:リクルーター、質問会という名の選考を毎日のように受ける。

4月:1日から面接ラッシュ。初旬に内定をもらい、終了。 

 

 

 

 
グリーンです。

去年の今頃は、インターンのESを書いたり、サークルで学祭で出す店の計画なんかを立ててました。まぁごくごく一般的な大学生活でしたw
私が思うに、自分の今やっていることに真剣に取り組むのが一番今の時期は大事ではないかと思います。就活に使えるか使えないかは別にして。
それが後々、生きてくるのだと私は思いますね。

まぁこれだけでは芸がないので、3年の今頃にやっとけばな~と思ったことを書いておきます。

①OBOG訪問
→業界研究とかは基本的には本を使ってやっていましたが、一番確実な情報がえら得るのは、実際にその働いている人に話を聞くことだと思います。なので、時間があれば、就職活動で忙しくならないうちに、サークルや何かのつてをたどってOBやOGに会ってご飯おごってもらいながら話を聞くのをお勧めします。

②自己分析
→自分がどういう人間で、何に重きをおいて生きてきたのか、そしてこれから何に重きをおいて生きていきたいのかということを漠然とでいいので考えてみるといいと思います。それが就職活動の「軸」になるわけですから。

③他己分析
→自分がみんなにどう思われているのか、ということを知るのは結構面白いし、自分では見えない自分の部分が見えてくることもあります。そういった意味で、友達と自分の良いとこ悪いとこを指摘しあうのも結構面白いと思います。
くれぐれもケンカにならぬよう注意してくださいw

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グリーンです。

おそらく「インターン」って行かないといけないのかな?と思っている3年生も多いと思います。私は、インターンは、「時間があったらぜひ行ったほうがいい」と就職活動を通じて感じました。実際に業務を体験してみることや、いろいろな学生(特に意識の高い首都圏の)と触れ合うことが、「東北」というフィールドにいては体験できなかったことだと今思うからです。

ただ、サークルや学友会など、打ち込んでいることがあるなら、そちらを優先したほうがいいと思います。どちらもやってみてどちらも中途半端っていうのが一番もったいないですから。

 

 

 

 

 
どうもこんにちわ。グリーンです。
今日は、日本経済新聞、いわゆる日経の上手な使い方について書きたいと思います。


就職活動をしだすと、多くの人が読む「日本経済新聞」。

どのように使っているでしょうか?
ただ読むだけ、じっくり目を通す、一字一句完璧に読むなど、さまざまな読み方があると思います。

その中でも私がお勧めするのは、「スクラップし、感想を書く!」という行為をすることです。

具体的に書くと・・・
1. 新聞全体をさらっと読む。
2. 興味がある記事を見つける。なかった場合は終了(ここで無理してがんばって探そう!とか思うと長続きしません。あくまで自分から興味がわいた記事を拾うのが大事です。)
3. さらっとその記事を読み、興味がさらにわいたら切り抜いて、ノートにはっつける。
4. そのノートはバックの中にでも入れておく。
5. 暇なときやスキマ時間にその記事を読み返し、余白に感想を1,2行書く。


これだけです。必要なのは新聞とノートとノリだけです。

ここで重要なのは、「無理をしない」「持ち歩くようにする」「感想を書く」という3点です。

「無理をしない」ですが、張り切って大して興味のない記事もスクラップしてしまうと、スクラップが「しないといけないこと」となってやる気がなくなります。また、抜き出された記事は自分が本当に興味があると思っているわけですから、続けるうちに自分がどういうことに興味があるのか、なんとなくわかってきます。

「持ち歩く」ということですが、ノートに張ることで持ち運びも楽になり、かつちょっとした時間に気軽に読むことが出来ます。ちょっとした時間に新聞広げて読むってことはなかなか出来ませんが、これならノートをちょっと見返すだけなので簡単。

「感想を書く」
というのは、記事に対して自分はどういう風に考えるのか、ということが文章にすることでわかり、「じゃぁこういう場合はどうなるんだろう?」などという経済に対する興味関心がわくきっかけになります。自分が興味を抱く分野がわかってくる可能性もあります。



実際私はこれを就活が本格化してきた1月からやり始め、最終的に8冊ものスクラップ帳を作るにいたりました。また、興味のある業界の最新の動向や知識もつき、それを面接の場でいうことで勉強しているぜって事をアピールしていました。面接で人事の方に、「よく読んでるね」と感心されたこともあったので、効果は結構あったのではと思っています。


これは私のやり方なので全部まねする必要はなく、いろんなサイトに日経の使い方などは書かれていると思うので、それらをいいとこ取りして、自分の独自の方法を編み出してみてください♪ 

 

 

 

 
こんにちわ。グリーンです。

個別説明会は、12月くらいから行き始め、3月初旬まで参加していました。

ほとんどの企業は仙台で個別会をやってくれるのでよかったんですが、どうしても東京や大阪でしか行わない会社もあったので、そういう会社の時はわざわざ東京まで行ったりしてました。そして頑張ったわりに収穫が少なかったなんてこともw。

個別説明会にコツとかはないと思うのですが、しいて言えば、社員と話をさせてもらえる説明会(社員との懇親会開催!とか書いてあるような所)はなるべく参加したほうがいいと思います。

私の場合、事前に質問を考えていって、それを複数の社員にぶつけて考え方の違いや一致点などを探る、なんて事をしてました。


あ、あと説明会中に寝ないように気をつけましょう。
私はそれで一回失敗してしまったのでw。 

 

 

 

 
グリーンです。

エントリーシートに関して書きます。


本エントリーシートは、大体25枚くらい書きましたね。周りの人が15~19枚の人が多かったので人より少し多めかな~とも思います。

準備自体は、そうですね~、1月の最初くらいからはじめました。
最初は企業のエントリーシートを書くのではなく、「自己PR」や「学生時代最も頑張ったこと」など、どんな企業でも使うものから書いてました。


ESを書くときに大事なことは、「数をこなす」と「人に見てもらう」という2点だと思います。

数をこなしていくうちにコツのようなもの、限られた字数の中でどう書くか、設問の意図、こなれた文章の書き方、などがだんだん身についてきます。
そしてそれらを人に見てもらうことで、自分では気づかなかったポイントについて教えてくれたり、いい表現を教えてくれたりすることもあります。

ESは、出来るだけ数をこなし、人に見てもらうことを何度もすることを、個人的にはおすすめします。

■具体的な設問■
・今までの人生における3大ニュースを上げ、そのうち1つに付き簡単に説明すると共に、
 それに対してどのように考え行動したかを述べよ
・学生時代最も力を入れたこと(300字)
・学士時代取り組んできたこと(学業面と学業以外について)
・当社に関心を持った理由は何ですか?(400字) 

 

 

 

 
グリーンです。

筆記試験は、これは人事の方から聞いたお話しによると、見てないようで結構見ているらしいです。
なのでちゃんと対策をしないと痛い目にあうことも。

筆記試験にはSPI2やGAB、CAB、ウェブテストなどさまざまありますが、会社によって出す問題は違ってきます。なので、会社別に対策を立てる必要があります。

そこで、私はSPIノートの会という出版社が出している、「この業界・企業でこの採用テストが使われている!」という本をおすすめします。
この本には、多くの会社が使用しているテストの一覧表があり、これを見れば自分の受けたい企業がどんな試験を課しているかが一発でわかります。
そして、試験前にそのテストに対しての勉強をしていけばいいわけです。

面接で落とされるならまだしも、テストで落とされるというのは非常にもったいないことなので、ちゃんと対策をしていくことをおすすめします。 

 

 

 

 
どうもグリーンです。
今回は、実際の選考とはどんな感じで行われるかを書きたいと思います。
私が最終面接までいった会社の選考を並べてみると・・・、

・化学メーカーA    社員との事前懇談が仙台で3回、東京で面接3回
・化学メーカーB    2回東京で面接
・薬品メーカー     2回東京で面接
・素材メーカー     仙台で面接が3回、東京で1回(最終面接)

・重工メーカーA    仙台で2回
・重工メーカーB    社員と事前懇談が仙台で2回、東京で面接1回

・メガバンク      質問会が仙台で4回、本面接を東京で1回

てな感じでしたね。
ちなみに化学メーカーの片方はよくニューイヤー駅伝にでてるとこですw。

こうみると、やはり大抵は地方で面接を行ってから東京に呼ばれるのが多い、と感じますね。
商社を受けていた友達も、やはり仙台選考してから東京にいった、と言ってましたし。

ただ、選考は地方や人それぞれによっても変わってくるので、必ずしもこのように行くとは限りません。注意してください。 

 

 

 

 
こんばんわ。グリーンです。
最近めっきり寒くなりましたね(><)

さて、今日は内定と内定後にどうなるか、ということを書きたいと思います。


就活をしていくと、内定後のお話をうわさでよく聞くようになると思います。
某証券会社はカレーをかけてくる、某銀行は泣き落としを使ってくるなど・・・

私の場合、こんな感じでした。


“内定”
化学メーカー → 最終面接の翌日、電話にて内々定
重工メーカー → 最終面接が終わった夕方、もう一度呼び出されそこで内々定
メガバンク → 最終面接のその場で内々定

“拘束”
化学メーカー → 特になし。迷っている事を正直に言ったら相談に乗ってくれた。
重工メーカー → 内定がでた次の週に工場見学(囲い込みの一種?)。
メガバンク → 他の選考はすべて断ってくださいといわれ、内定者懇親会が直後にあった。

”内定辞退”

化学メーカー → 電話にてお断りした所、納得してもらえた。一緒に仕事しようぜ!といわれ、感激。

メガバンク → 電話にてお断りしたところ、激怒された。30分間説教。最終的に、辞退届けを書くことで終わった。



内定後の扱いと内定自体に対する反応というのは、会社によって千差万別だな~と感じました。


ちなみに、私の友人があるメガバンクを辞退したところ、その友達は3時間もひたすら電話口で説教をされたそうですw 

 

 

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