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皆さんこんにちは、ゆーです。
さて、今回は面接のことを書こうかと思ったのですが、やっぱり別のことを書こうと思います。(笑)それは、タイトル通り社会人と話すということです。

突然ですが、皆さん普段から社会人と話すことってありますか?

多分バイト先にいる社員さんと話す程度ではないでしょうか?
ただ、同じ初対面の人との会話でも学生と社会人とでは緊張度合いが違うのではないかと思うのです。
こうした問題に対処するには慣れるしかありません!
…という訳で就活生ならではの社会人と話す方法を二点ほど書きたいと思います。


① 社員座談会のようなイベント
合同説明会や個別説明会以外にも社会人と会話をする場があります。その代表格なものが、座談会あるいは質問会です。ここでは説明会以上にさらに少人数で社会人と接するため、半ば強制的に会話をしないといけなくなります(笑)
ということで、このイベントを複数回こなすと社会人との会話でそこそこ間が持つようになってきます

② リクルーター(興味のない業界もおススメ!)
もう恐らく皆さんご存知だとは思いますが、リクルーターという制度があります。これは、半分選考も兼ねたものですが非常に少人数で面接に近いです。企業によってリクルーターを行っているか否かはまちまちですが、先輩や友人などからどんどん情報を入手しましょう。
もし、自分の興味のない業界でも、リクルーター制を取っていればとりあえずエントリーしておくことをお勧めします。興味のない業界なら何でも質問できますからね(例えば、自分の印象とか改善点とか、ES見てくださいとか)
本命に差支えがない程度にいろいろ受けてみることもいい練習になると思います。


あくまで、自論ですが「面接だ!!」というように気合を入れても逆に緊張してしまうのではないかと思うのです。(よく言われる(?)緊張しないようにしようと思えば思うほど緊張してしまうという感じですね)
面接に行くのではなく近所のおじさんやお兄さんと世間話をするくらいに考えていた方が自然体で面接に望むことができます。そうした自然体で会話ができるようになるという意味だけでも社会人との会話は役に立つものだと思いませんか?
以上、ゆーでした。




…今回も微妙な話になってしまった…



 
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こんにちは。
今日卒論を提出しましたjunkです。

僕の学部への愛情が現れるような卒業論文になりました!(察してください・・・・)



さて、就活での話の聞き方についてお話したいと思います。


僕は内定者として、合説のお手伝いをしたり、セミナーを開いたりしています。
そうすると、みなさん僕や他の内定者にたくさん話を聴きに来てくれて、とても楽しく過ごさせてもらっています。


ただ、その一方で「これはちょっとな・・・」と思うことも多々ありました。

例1)社員の方に質問しない

僕たち内定者に話しかけやすいのは、とても良くわかります。
ただそれは、別の機会でもいいですよね?なんなら連絡とってもらえれば、いつでもご相手できます。

でも、社員の方はその一回しかほぼ会うことはないのです。
そこで質問やお話を聞かない、ということは、正直志望度が高いようには感じられません。

せっかく質問時間や、「このあともお話したい方は・・・」と社員の方が心優しくおっしゃってくださっているならば、その機会を活用するしかないでしょう。




例2)空いているブースに行かない
これは僕が思いついたことではないですが、言われてみて周りを見ると確かに・・・と思いました。

例えば弊社の合説ですが、この間は一人しかいない時間帯がありました。
そういう時社員の方は、説明を端折って、質問を振ってくれたりします。
そうすると、その時しか得られないような本音やお話を聞くことができます。

また、その企業のブースに一人もいない時などは、積極的に行ってみましょう。
合説では企業は「興味を持ってもらうこと」が第一目的であり、その企業の内容を細かく教えることはありません。
そのため、志望度が高い企業の説明は、再び個別説明会で聞くことになるのです。

それならば、合説では、今まで聞いたことのない業界や、企業を聞いてみるのも、自己分析や視野を広げるためには有効だと思います。「なぜ興味がないのか」を分かることも重要です。



どちらのケースでも「一期一会」の言葉が当てはまると思います。
もう合説の機会は少なかったりするかもしれませんが、もしある場合には意識してみてください。
また個別セミナーでも、社員の方を捕まえてどんどん質問しましょう。
聞きたいことを予め2.3個作っていくのは基本です。
また、東京などでは、自分の名刺を社員の方に渡して、OB・OG訪問に結びつけたりしてます。そのくらいアグレッシブに内定を取りに行っている人もいるということです。仙台でもたまにいますよ。



いずれにせよ、一度しかないかもしれない機会を活かしきるためにも、ぜひ心がけてみてくださいね。




と言いつつ、一度しかないという気持ちでTOEICを受けられないがために、さぼったり点が伸びなかったり、はたまた13日に向けて焦っているjunkでしたwww



 

 

 

 

 
あけましておめでとうございます。少しおそいですけれど。ちまこです。

                 

わたしの去年の今ごろをふりかえってみます。まず、買って3ヶ月くらいしかたっていない10月はじまりの手帳を買いかえました。わたしは大学に入ってからは月の一覧のみの手帳を使っていました。(大学入学前は手帳なんてもの使っていませんでした。)ところが12月に説明会やらなんやらが始まってどんどん手帳が見づらくなりました。手帳がキャパシティオーバーしてしまったんですね。アマガエルがスキーをしたりそりに乗ったりタコあげをしたりしている絵柄でお気に入りの手帳でした。泣く泣く新しいものを購入しました。

付き合う友人も少し変わったように思います。就職活動で感じたこと、考えたことを話したくてたまらなくなりました。ですからそれが話せる友人を以前より多く持とうとしました。自分がなりたい大人、企業に求めることをたくさん話してへとへとになって帰ってきていた記憶があります。疲れるけれど今思い返してみると楽しかったです。

かなり焦っていたのでなんとか自分のレベルを引き上げようと必死な時期でもありました。論理的に考える/話す能力、行動力、就職活動に関するあらゆる知識、コミュニケーション能力、すべてが自分には足りなく思えてどうしたらよいかわからずくよくよしていました。友人に実用書を紹介してもらったり、父親(自分の知る中で最も頭のよい人間です)に現状を話してこてんぱんにされたり、かんたんに言えば迷走していたのだと思います。今はあれほど空回りをしない人間になったとは思うけど、ちょっと去年の自分がいとおしいです。

あと、息抜きのひとりカラオケには「東京賛歌/BUMP OF CHICKEN」がおすすめですよ。ちまこでした。 

 

 

 

 
どうも、一回おきに書く事になってしまいましたjunkです。

ほかのメンバーも明日以降更新するのでぜひチェックしてみてくださいね!


話は変わって、クリスマスはみなさんは充実していましたか? リア充でしたか?
僕はリア充してましたよ。英会話に行き、部活に行き、買い物に行き、教授との面談をし、彼女とご飯を食べました。

っていうことで、就活はリア充であるべし!というのが僕の持論です!以上!


とかふざけてると代表にぶっとばされる(よく手を出す代表なんです、ああ見えても。)ので、真面目に書きたいと思います。


今日のお題は、僕の自己分析~志望動機&自己PRです。

なんでこのお題かというと、どうせ就活生のみなさん、年末で暇でしょ?セミナーもそろそろなくなってきたでしょ? じゃあ、ひとりでも何かしましょうよ! ってことから決めました。


さて、では僕の就活について語らせてもらいますね。


主に部活のことなのですが、僕はリーダー的なポジションにたつことが多々ありました。そのなかでも、「先輩にも後輩にもできないようなチーム作りをしたい」という思いが強くありました。

そのために、本当に様々なチャレンジをしました。もちろん、チーム作りだけではなく、個人的な技術向上も一緒です、本当にいろいろやりました。


そういうことを振り返ってみた時に、「いろいろやってみたい」というのが僕にとって大切な基準なんだな、と気づきました。これが自己分析初期の考えです。


その後、ではなぜそうしたいのか、と考えてみたところ「自分が関係している組織・人が成功すると、とてもうれしい」という感情の動きがあることに気づきました。
部活にいるからには、部活を通じて成長してもらいたいし、また部活自体も活性化して欲しい、と常に思っていました。

そのような背景から、「多くの人を支えて、影からでも表だってでも助けられるような働き方をしたい」という軸ができました。

僕の就活は主にこの二つの軸でだいたい説明できると思います。あとは組織の理念や海外に行けるかなど、細かい考えはありましたが、大まかにはこの二つです。



ここで、僕のこの就活に対する考えは、双方とも「自分の行動・結果→志望動機」となっていますよね。なので僕は、志望動機を作り上げたりすることはなく、部活を通じた価値観や体験をそのまま話していました

これがいいことがどうかはわかりませんが、少なくとも僕の性格にはあっていたと思います。
また、これがどのくらいできている自己分析かはわかりませんし、僕が師匠と仰いでいた先輩は、「自己分析は永遠のもの」ということをおっしゃっていました。みなさん、分析分析ィィィィ!!!!

このエントリーを読んで、「やべえ、なんも考えてない・・・」とか「ふん、所詮この程度か」と様々思っていただければ結構ですが、どちらにせよ「じゃあこのくらいやってみよう」とか「こいつを完膚無きまでに叩くために頑張ってやろう」などと発起して頂ければ幸いです。


なので、この年末に、自己分析やES、業界研究などしてみましょう。ゆっくり考えられる最後の期間かもしれませんよ。またはwebテスト対策を一周やってみてもいいとは思います。できることは無数にあるはずです。

とにかく、僕が言いたいのは、時間は無駄にしないようにしましょう!焦らずに焦りましょう!  ということです。ESとか書いたらネクリンに送ってもらえば、多分添削できますよ!



僕はそういうことなので、とりあえず寝て、明日から卒論とTOEICの勉強を頑張ります。
最近寒いので、風邪をひかないように気をつけましょう!


 

 

 

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